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えりやん
えりやん
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@bread33
Reads 2026年7月4日開始(覚え)
  • 2026年9月29日
    繰り返すことの民俗学
  • 2026年9月29日
    たったひとつの雪のかけら
    たったひとつの雪のかけら
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月29日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    息子本。 息子たちが私に読ませたい本は、私の積読として、どんどん増えていく。 彼らは、私ではきっと手に取らないような本を置いていってくれるので、いつも読むのを楽しみにしている。 カラマーゾフ家にのめり込みすぎて苦しくなってきてたので、「かがみの孤城」を開いてみたら、不登校になった主人公と母との場面から始まる。 個人的に心かき乱されるスタートだけど、面白そうだ。
  • 2026年9月28日
    カラマーゾフの兄弟 1
    カラマーゾフの兄弟 1
  • 2026年9月28日
  • 2026年9月28日
    カラマーゾフの兄弟 1
    カラマーゾフの兄弟 1
  • 2026年9月27日
    理由
    理由
  • 2026年9月27日
    はいつくばって
    はいつくばって
  • 2026年9月27日
    茨木のり子の献立帖 (コロナ・ブックス207)
    この本の後半部分は、三年連用の日記抄。 夕食のこと、読んでいる本のこと、出先でのこと。前半部分の笑顔の写真の助けを借りて、街角を歩くのり子さん、お台所で働くのり子さんが脳内に見えて嬉しい。 博文館の三年連用日記だそうで、来年の日記は私もそれにしてみようか。レトロタイプの日記帳に万年筆で書きたい。
  • 2026年9月27日
    繰り返すことの民俗学
  • 2026年9月26日
    カラマーゾフの兄弟 1
    カラマーゾフの兄弟 1
    読んでいますが、もう一度、最初に戻って読み直そうかとも考えています。 なぜかと言うと、あと残すところ100ページくらいになって、やっと、名前と人物が一致してきたから。 最初から読み直したら、人と言葉と風景が、もうちょっとましに脳内再生されるに違いないと思うわけです。 1冊がなかなか読み終わらないタイプです。
  • 2026年9月26日
    富士山
    富士山
  • 2026年9月25日
    本の読み方 スロー・リーディングの実践 (PHP文芸文庫)
    本の読み方を学ぶのは大事!
  • 2026年9月25日
    カラマーゾフの兄弟 1
    カラマーゾフの兄弟 1
    この重層感は、まるで自分までここの親戚か何かになってしまってるような感覚で、疲れてしまった。数日間、撤退していたけれど再開。 若い時に読んだはずだけど、完全に内容を忘れているのに、驚いている。
  • 2026年9月24日
    茨木のり子の献立帖 (コロナ・ブックス207)
    図書館で借りてきたけれど、これは台所の片隅に置いて、家事の合間、お茶を飲みながら眺めたい本だ。のり子さんのレシピも一つずつ作りたい。うどん代用の鳥もつ入りマカロニナポリタン作ってみようかな。ハヤシライスは母が作ってくれたレシピに似ていて懐かしい。 主婦という日常の中で、丁寧に生活をして創作活動をされていたと初めて知って、これから詩集を読むうえで、想うことが少し変わってくるなと思う。
  • 2026年9月23日
    極夜行
    極夜行
  • 2026年9月23日
  • 2026年9月23日
    プルーストを読む生活
  • 2026年9月23日
    茨木のり子の献立帖 (コロナ・ブックス207)
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