働くことの哲学

働くことの哲学
働くことの哲学
ラース・スヴェンセン
小須田健
紀伊國屋書店
2016年4月7日
26件の記録
  • yamariku
    yamariku
    @rickey0808
    2026年1月9日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月7日
  • 津見
    津見
    @tmr_kr
    2026年1月6日
  • juntaur
    juntaur
    @juntaur
    2026年1月6日
    「仕事を通じてもっと成長しなければ」と焦燥感を感じてリスキリングに励んでいる人と、「仕事なんて生活のため最低限やってればいいでしょ」と静かな退職している人のどちらにも読んで欲しい。 働くということを切り口にして、様々な角度から思索を巡らせる本で、哲学から経済学まで多岐に渡る引用があり、過去の読書経験とリンクする部分も多く楽しめた。 個人的には第10章で言及された「ゼロドラッグ(仕事への支障のない)」従業員の話がグロくてゾッとした。 仕事を楽しむ気持ちも持ちつつ、家庭や趣味も大切にしてアイデンティティの柱を冗長していきたい。 凡庸な感想だけど、何事もバランスが大事だなと再認識した。
  • sas
    sas
    @sas
    2026年1月6日
  • juntaur
    juntaur
    @juntaur
    2026年1月2日
    サンデル本をある程度読んでから読むとシナプス繋がっていい感じ。
  • ひろき
    ひろき
    @bayleaf
    2026年1月1日
  • 445
    445
    @00labo
    2025年12月22日
    働くことと生きることをうまく繋げたい。 帯がいつかまとめて読みたい国分先生らしい。
  • Eukalyptus
    Eukalyptus
    @euka_inrevarld
    2025年12月22日
    長らく気になっていた本を遂に読めた。 今後の身の振り方に悩んでいる最中、この本を読むべきと思い、読み始めた。 そこで感じたこととしては、「働く」ということからの解放は果たして本当の「自由」を獲得できるのだろうか、という問い。私自身が「自由」についてを哲学している分、本書はかなり役立ったように感じる。 結局仕事から解放されたくていざ解放されても、その後の身の振り方を考えられないほどに、我々は仕事に対して過度な対価を要求しているのではないか、それが原因で仕事にストレスを感じるのではないかという考えには興味深いものを感じる。私も仕事から解放されたとしても仕事をするだろうと思うが、それがなぜできるかというと「自由」が獲得されているからだろうなどと考える。 そうした漠然とした問いに対してよい手引きになりそうであったのと、他の哲学書より遥かに読みやすいので、生涯に一度は読んでいると良いだろう。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月22日
  • 巻貝雫
    巻貝雫
    @makigaitown
    2025年12月9日
    @ジュンク堂書店
  • Eukalyptus
    Eukalyptus
    @euka_inrevarld
    2025年10月23日
  • 円子
    円子
    @tsuburarara
    2025年8月14日
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2025年7月29日
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2025年7月26日
  • m4
    m4
    @m4
    2025年7月25日
    帯の推薦文が國分功一郎先生だと買ってしまう魔術。
  • bob
    bob
    @1280
    2025年7月25日
  • bus
    bus
    @busco
    2025年6月14日
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2025年5月24日
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年4月20日
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年4月17日
    5章まで
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年4月17日
  • 白瀬世奈
    白瀬世奈
    @sn__yoonsul
    2025年3月11日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2024年5月28日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
    今の私にはまだ難しい。でも理解するまで挑戦し続けたい。
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