まち
@c05
- 2026年3月28日
- 2026年3月22日
- 2026年3月21日
- 2026年3月21日
- 2026年3月21日
断片的なものの社会学岸政彦気になる - 2026年3月15日
入社1年目の戦略岩田圭弘読み終わった・この本に惹かれたのは、退職するのが不安で新しい考え方を入れたいからだと思う。春からの生活にはワクワクしているけど、成果主義的なところもあるし、自分のペースで組み立てられる自由さと責任に物怖じしているところもあるんだろうな。 ・本書はキーエンス出身の著者が、入社1年目で学ぶ考え方や行動について書いたものである。 ・採用時に重視されているらしいエゴドライブって、自分の能力を高め成長したいという強い意欲と聞けば良い感じに聞こえるけど、危うさも感じるな。私も高そう。(後日詳しく考えてみたい) ・キーエンスは公私峻別、ブラック環境じゃないよ、と謳っているけど、1日3時間の残業を前提にしてるのはどうなのか。私は残業苦にならないタイプだし、一定程度はして良いと思うんだけど、できるのはケアすべき人がいなくて、そこそこ近所に住んでてっていう環境が大きいから。お客様ファースト時間を定時内の中で少し短くして、その分を社内対応に充てられるようにしても良さそうだけどな、と思う。でもそこまで徹底するのが良いのかな。 ・1分単位の報告も監視されてるみたいで怖いし、ミスを晒される感じも怖いって思ったけど、ちゃんとやる人をちゃんと評価する仕組みとしては(合う人なら)アリなんだろうな。結局は当たり前にちゃんとやること、質もだけどとにかく量こなせってことか。 ・事前準備7割、本番1割、振り返り2割 ・率先して会いに行く、すぐ行く ・技術は盗む。インタビュー色んな人に同行させてもらおう。分析も一緒にやらせてもらおう。 ・無駄を作らないで、何のためにやるのかいつも考える ・自分の意見を持って報連相することで、初めてチームとしての知恵が集まる。楽しないで考える。 ・単なる速さでなく、素早い完結。それだけで信用アップ。 ・気になる本があれば躊躇せず買いなさい。1冊の本から一つでも使える知識が得られれば、その投資は十分に回収できる。 ・んー、と思うのが半分、そうだよなぁが半分。 当たり前のことをコツコツやるしかないと理解した。仕事が楽しい突き抜けた感覚は今は分かるから、新しい環境でも突き抜けるまで頑張ってみるか、と思う。 - 2026年3月7日
シン防災神戸学院大学現代社会学会読み終わった - 2026年2月15日
環境・福祉政策が生み出す新しい経済全労済協会,諸富徹,駒村康平読み終わった - 2026年2月8日
子どもまちづくり型録三輪律江,吉永真理,寺田光成,木下勇,松本暢子読み終わった - 2025年12月30日
- 2025年12月28日
虎のたましい人魚の涙くどうれいん読み終わったかつて読んだもう10回以上は読んだ。 目分量の日々がお気に入り。 ----- 付き合っていた頃に貸していた本のページを久しぶりに開いて、付箋をつけて返してくれていたことに気づく。 自分が気に入ったところじゃなくて、私が好きそうなところに貼っているのが彼らしかった。私が本当に好きな箇所は、どの付箋とも少しずつずれていて、なんだかそれがしっくりきた。 - 2025年12月27日
- 2025年12月27日
うたうおばけくどうれいん読み終わった - 2025年11月1日
ガーナ流 家族のつくり方小佐野アコシヤ有紀借りてきた読み終わった・ガーナでは、関わり続けさえすれば血はつながっていなくても家族になれる。続けること、さぼらないことが重要なんだ。 ・私は関係性を続けることをさぼっているのだと思う ・意義を超えてフィールドに魅せられてしまった人のワクワクが、この時のこの方だからこその視点で描かれていて、大切にしたいと思った
読み込み中...
