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@caffe_latte_reading
くどうれいんさんの「うたうおばけ」がキッカケで 主にエッセイにハマって読んでいます。 好きな作家さんは、くどうれいんさん、onyoroさん ほうじ茶さん、うすいはるかさんです。
  • 1900年1月1日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    好きよ、トウモロコシ。
  • 1900年1月1日
    日々のあわあわ
    日々のあわあわ
  • 1900年1月1日
    おいしいが聞こえる
    おいしいが聞こえる
  • 1900年1月1日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    短歌のタイトルが短歌に親しみがない私も楽しめた。 食はイロイロなことを解決してくれるかもしれない。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    やっぱりれいんさんのエッセイはたのしい。 れいんさんのフィルターで見る世界は ままならない日も鮮やかな日も全部たのしい。
  • 1900年1月1日
    低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べ
    だいすき!!装丁にひとめぼれ。onyoroさんの大ファンになってしまった。とにかく天才的に多彩なonyoroさんの魅力がぎゅぎゅぎゅと詰まっていてあっという間に読んだ。ページの端っこにいるパラパラ漫画のようなイラストも途中のゆるいonyoroさん新聞も。1番最初のショートケーキのお話がすき。この本を読んでからショートケーキを買って食べながら読んだ。
  • 1900年1月1日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    装丁にひとめぼれ。ハシビロコウの話とビンチョウマグロの衣の話がすき。ご機嫌な日も、どうにもままならない日も、ありのままの自分でいていいんだよ、って言ってもらえてるようなほっとするエッセイ。
  • 1900年1月1日
    涙の箱
    涙の箱
    装丁に惹かれて。大好きなjunaidaさんの美しい表紙。涙にまつわるストーリー。はっと息を呑む美しい物語。
  • 1900年1月1日
    どこかでちょっとずつ傷ついてる やさしいみんなへ
    絶対この本も私すきだと思う。 積み本減らして買って読みたい。
  • 1900年1月1日
    きっと今はハッピーエンドへの途中、
    神田ブックフェスティバルでサイン本ゲット!おまけの、ほうじ茶さんからの本物のお手紙のようなシールの貼ってある封筒に入ってるミニエッセイとしおりも嬉しくて。少しずつ読んでる。
  • 1900年1月1日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    装丁にひとめぼれ。こんなにもステキな人間関係、憧れる。そっとそばで寄り添ってくれるような安心するお守りのような1冊。
  • 1900年1月1日
    日記の練習
    日記の練習
    今の積み本少し減らしたら買って読みたい。
  • 1900年1月1日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    サイン本買ったけどまだ届かなくて早く読みたくて仕方ない。
  • 1900年1月1日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    ミドリさんとれいんさんのエピソードが とってもステキ。こんな夫婦に憧れる。
  • 1900年1月1日
    もうしばらくは早歩き
    この世の中にある色んな乗り物。短い旅の中にあるエピソードたちが楽しい。
  • 1900年1月1日
    スノードームの捨てかた
    気になる終わり方にこの後、結局どうなったの!?とその後をイメージする余白もたまにはよい。
  • 1900年1月1日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    あーあ…ってくらい油を入れて揚げ焼きした卵丼いつか作って食べてみたいのにその勇気が出ない。
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