BOXBOXBOXBOX

BOXBOXBOXBOX
BOXBOXBOXBOX
坂本湾
河出書房新社
2025年11月17日
143件の記録
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年2月24日
  • Kae
    @kae26
    2026年2月22日
  • 葉っぱ
    葉っぱ
    @happa
    2026年2月21日
  • ねむきち
    ねむきち
    @ss0412
    2026年2月21日
    機械的に働く職場(場所、人)の陰鬱とした感じがずっとあって重苦しいんだけど、 登場人物たちの抱えているものがいつ爆発するのか、どうなっちゃうのかと気になって読めた。 三人称視点なんだけど、コロっと人物が変わるから面白かった。ずっと霧が立ち込めていることもあって、夢の中にいるみたいだった。
  • ゆみん
    ゆみん
    @you-mean
    2026年2月20日
    箱の中身は何だろな。
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2026年2月19日
  • 汐見
    汐見
    @siomi250927
    2026年2月18日
    芥川賞候補作ということで手に取った本。 読みにくいのだけど好きな読みにくさ。面白かった! これがデビュー作かー。書く側も世に出した側もすごい。 薄霧の立ち込める宅配所。レーンに流れてくる大量の荷物を仕分ける作業場。そこで働く4人の人物の視点がころころと移り変わる。前半ではそこに引っかかりを感じて少し読み直させられ、その分物語に入り込み、後半では疾走感に繋がっていく。 いずれも非正規雇用の不安定な立場。毎日淡々と作業を続ける閉塞感、アルバイトをまとめる立場の派遣社員の過労。霧の中のどんよりとした日常に生じた綻びをきっかけに、物語がどんどん回り始める。 崩壊と(一応の)再生。 箱を仕分ける人間たちも大きな箱の中に閉じ込められている感覚。性別や外見に関する直接的な描写が乏しく、人間性の失われる環境を表しているように感じた。
  • 11ばん
    11ばん
    @patopato3103
    2026年2月18日
  • hi
    hi
    @hi_reads
    2026年2月18日
  • たくみ
    たくみ
    @taku0-0
    2026年2月17日
    霧と埃と、草と土の匂いの混ざった、暗くてジメジメとした文章がたまらなく心地良かった。 昔、バイト先でひたすらにレジを打ち続けていた時間を思い出す。自分で選び続けて最終的に今があるというのに、何故いま自分がここにいるのか、わからないまま目の前の作業に取り組むしかない状態。常に頭に霧がかかってる感覚だった。バイトはなかなか辞めることができなかった。 自分の抱える陰鬱な気持ちや、人生に対する違和感を、誰かが書いてくれている。それだけでどこか嬉しくて、安心できる。 途中、三人称と一人称が混ざり合う瞬間があって、そこがすごく良かった。
  • こより🐣
    @koyo54_
    2026年2月16日
    芥川賞候補作品。気になっていたので読めて嬉しい〜
  • 豆乳
    豆乳
    @soymilk
    2026年2月16日
    ジメジメとした空気が文字から伝わってくる。作中何度も出てくる「霧」という言葉が象徴的に感じた。 登場人物の空想か現実なのかが段々分からなくなってしまい、まさに霧の中を彷徨うような感覚になっていた。 小川哲さんの帯文コメントでの「ストイック」という表現に共感した。少ないページ数、限られた登場人物、ほぼ一箇所で進行する物語。なのに最後まで一気に読んでしまうほど面白かった。
  • 陰鬱すぎ小説。単純な繰り返しの「軽作業」のストレスが上から下へと伝播して人を蝕む様を描く。 4人の登場人物の視点から描かれるが、その4人の視点がいずれも似通っており、平板な印象を与えるが、労働が人を似通った形にさせているのかもしれんなとも思えた。
  • 杉野ひこ
    杉野ひこ
    @suginohiko
    2026年2月15日
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年2月15日
  • 310
    @310m
    2026年2月14日
  • 左右
    @otyanigosu_1230
    2026年2月13日
  • 茶谷
    茶谷
    @tu_sp_763
    2026年2月13日
  • れいりる
    @rayrail
    2026年2月12日
    無機質な感じ コンビニ人間みたい、すきかも
  • めも
    めも
    @ant_901
    2026年2月11日
  • フシアナ
    フシアナ
    @fshmir
    2026年2月11日
  • ❔
    @_zzz88
    2026年2月10日
  • yosshi
    @yoshimi1008
    2026年2月9日
  • ハル
    ハル
    @leisurely_hr
    2026年2月8日
    人間の脳にはループを愛する部分と拒絶する部分があって、単純作業の仕事をしていると、みるみるうちに愛が拒絶に転がっていき、やがて中毒になる。
  • 大皿
    大皿
    @zarabon
    2026年2月7日
    わからんのにオモロイ
  • ヤノ
    ヤノ
    @matsu_yano
    2026年2月7日
    深い霧の中作業してるのを想像するだけでオモシロイ
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年2月5日
  • くまこう
    くまこう
    @kumakou
    2026年2月4日
  • Usui
    @lighbury
    2026年2月1日
  • 自分自身が工場のバイトをした時を思い出す。
  • まぶき
    まぶき
    @mabuki
    2026年1月24日
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年1月24日
    宅配所で働く4人
  • 年末に読んでて上げ忘れ。 これは現実か、SFか。 ずっと続く不穏な雰囲気。
  • 京太郎
    @221b
    2026年1月23日
  • チヒロ
    チヒロ
    @hiro_0122
    2026年1月23日
    深い霧でも隠せない、現代の階層社会を風刺しつつ、内面の描写に引き込まれた。
  • なかなか重くハードで不気味な世界観。でも、これはほぼ現実なのでしょう…。
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年1月20日
    なんか、不気味だったな
  • 芥川賞候補作。パワハラの場面があるため、気を張りながら読んだ。 「これは凄い作品だ」と全員を虜にする方向の小説ではないように思えた。芥川賞のように、賞として認められる位置にあるよりかは 一部の人からこっそりモテているような、「隠れモテ」の存在が似合いそう。 めちゃくちゃ上手い小説だ!と絶賛できない粗はあるけれど、構成や表現の仕方は練られているように感じたし、辛い話なのに読ませられる文章だった。 一味違ったものを狙おうとする気概を感じた。今後にうっすら期待。
  • ぬま
    ぬま
    @numa_4th
    2026年1月15日
    箱モチーフがすごく効いていた。視点の描写が個人的には気になったのだけど、文藝賞の選評を読んでなるほどとなった。これで初めての作品とかすごい。
  • mariekko
    mariekko
    @mariekko
    2026年1月14日
  • ft
    @fujingta74
    2026年1月12日
  • 🐾
    🐾
    @x17
    2026年1月12日
    📖:1/10〜1/12
  • n
    @n
    2026年1月12日
  • 私の個室
    私の個室
    @yuco70
    2026年1月12日
    単行本ではなく文藝冬号の文藝賞受賞発表で読んだ。芥川賞も候補なので発表の前に読めてよかった。ところどころ引き込まれる。ラストが良かった。タイトルがなるほどと思った。文藝賞受賞の言葉がすごく良かった。
  • 無教養
    @mukyoyo
    2026年1月12日
    不気味な環境の中で単純作業を続け、みんながみんなおかしくなりそうな中で酒や盗み、物へあたることで気晴らしをしている。 そんな将来どうなるか分からない労働の中で、悲痛なだけでなく希望も感じることができる作品でした。 ループのようであるけれど、不安のなかで希望を見いだしたり、かと思ったらまた新たな問題を見つけたり、それをまた解決したり、労働とはその繰り返しで進んでいくのかもと思いました。
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2026年1月10日
  • @ibu4_618
    2026年1月10日
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年1月9日
    芥川賞候補になったので
  • 年末年始も仕事が忙しくてほぼ繁忙期である。店長が連勤だし午前中は休んでいいよと言ってくれたので、久しぶりの地元の喫茶店に赴き、読んだ。帯の角田光代先生の書評がしっくりと自分の感想に当てはまった。「共感も感情移入もさせず、4人は人間性をも感じさせず、現実か妄想かもはやわからない、それでも読ませる力のある小説だった」 前半は大衆に揉まれる一人として読んでいたが、あの出来事から主人公の様に生き生きとし始め、頁を捲る手も早くなった。 だが上手く感想が言えないので、これで終わる。
  • きよん
    @kyon2026
    2026年1月8日
  • 🤍ྀི
    🤍ྀི
    @0929
    2026年1月7日
  • @uki_miyu_23
    2026年1月7日
  • 宅配所の出来事のフィナーレがすごく悲劇的なんだけど頭の中ではお花畑と軽やかな音楽が流れてなんだかとっても気持ちよかった笑
  • 背景がずっと黒だった(自分の中でのイメージで)。閉塞感がすごい。そして霧の中にずっといる気分になる。 読んでから気づいたのだけど、文芸誌に載った号、購入してた。 雑誌で読むのと単行本の装丁で読むのってなんか違うよね(だだの言い訳)。
  • 2026/1/6-1/10
  • ぬの🏝️
    @nrr32shm
    2026年1月5日
  • 烏龍茶
    烏龍茶
    @wulongchaaaa
    2026年1月5日
  • ブックスエコーロケーション、1月5日(月)open。11‐18時。ご来店お待ちしております。 坂本湾『BOXBOXBOXBOX』河出書房新社 宅配所で箱を仕分けるうちに生じた、禁断の衝動。新時代の〈労働〉を暴くベルトコンベア・サスペンス。 デビュー作にして芥川賞候補!サイン本が入荷しました。
    BOXBOXBOXBOX
  • マヤ
    マヤ
    @mayaya_2025
    2026年1月5日
    えっ、われわれ現代人ってこんなに空虚なの? これは小説だからではなく? と、突きつけられたような気がする。 箱であれ人であれ、中身を想像するということ自体が人間らしさだと思うのだが、それがどうでもよくなっていく(もしくは初めからどうでもいい)ところが読んでいて怖かった。 安くんの表情というか感情というか、顔が見えんのよ。 神代さんも稲森さんも他人のことはどうでもいいよというドライな感じで、そうですかではこちらもあなたたちのことはどうでもいいです、となってしまうのが怖いのよ…。 せめて斉藤さんには幸あれと思うのだけど、お昼寝タイムも短い間の幸せでこの後も苦労?が続くのだろう。 こぼれ落ちる内臓は温かい本物であってくれ、と思った。
    BOXBOXBOXBOX
  • 宅配荷物をトラックに積み込みする物流倉庫「宅配所」。午前中は向かい側のレーンも見えなくなるほど深い霧が入り込んでくるこの場所で働く四人の視点から描かれる作品。 単純作業の退屈を紛らわすために「箱の中身を想像する」という遊びをしていたが、ある出来事を境に盗みの快楽に溺れてしまう安。妻の入院費を稼ぐために働くものの、介護のストレスから仕事中に飲むほど酒に溺れてしまう斎藤。派遣の仕事を切られ、次への繋ぎの間だけと働くが、初日からレーンを蹴飛ばすほど仕事が嫌になっている稲森。盗品や破損など不始末の尻拭いやさまざまな雑務を押し付けられ、頭痛が止まらない契約社員の神代。 これは令和のプロレタリア文学。 レーンの一部となって人間らしさを剥奪される人々。彼ら彼女らはそれぞれ何らかの方法で抵抗を試みているのだが(間接的に描かれる技能実習生たちのストライキなども)、何か不気味で巨大な、霧に包まれる宅配所という存在の中で有耶無耶にされていってしまう。 最終的にはそれぞれ四人が向かう未来が描かれていて、そこは一瞬希望を持てるものの、根本的にはなにも解決してないよねというところ。そりゃまあ、この物流を要求する社会の側の問題なのだから、そんな簡単に変わらないだろう。 「鳩」たちはそんなアホらしい人間たちに対する自然の象徴なのかなぁと思った。 本文書体:イワタ明朝体オールド 装画:杉野ギーノス 装丁:川名潤
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月2日
  • 空
    @chatbleu1125
    2026年1月2日
    TLで見てメモしておいた本。どういう経緯で知ったのかなと思っていたら、文藝賞受賞作品でした。なるほど。
  • ハゲタコ
    ハゲタコ
    @hagetako
    2026年1月1日
  • しろ
    @shiro_5889
    2025年12月31日
  • yt
    yt
    @yt
    2025年12月31日
    「機械的な動作、繰り返しの作業、狭窄していく視野、そして真っ白」(p24) なんでもない状況描写なのに世界観強くて一気に持ってかれました。 「これが事件なのか、事故なのか、どこからが故意で、どこまでが運命なのか、誰にも判断がつかなかった」(p90) すべて薄霧につつまれていて、もやもやと、気持ち悪いのがいい感じ。 「今日もひとりで眠る」(p98) Readsのおかげで楽しい一年でした。 みなさん良いお年を。
  • yoji
    yoji
    @yo_iam
    2025年12月31日
  • もなか
    もなか
    @monak
    2025年12月30日
  • 燦々
    燦々
    @sansan
    2025年12月30日
  • しげ
    @shige512
    2025年12月30日
    すご!!
  • Hiroyuki
    @imdhryk
    2025年12月30日
  • ルウ
    @oc_co
    2025年12月29日
  • 埋没
    埋没
    @mai_botsu
    2025年12月28日
    文藝の小川哲の選評にあるとおり いろんな箱が出てきて 箱から出られないことを確認する話
  • kie
    kie
    @eiko7130
    2025年12月28日
  • Marimocoffee
    Marimocoffee
    @marimocoffee
    2025年12月27日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2025年12月27日
  • ふと
    ふと
    @cblossom345
    2025年12月24日
  • 猫太郎
    @rei0505r
    2025年12月20日
  • 北千住🔰
    北千住🔰
    @sundenai_yo
    2025年12月20日
    無機質な文章が右から左にずーっと流れるような文章で、本当に工場のレーンに乗っている荷物のような気持ちでした 最後のもやにかかったようなエンドもいろんな人の感想を聞きたい
  • 文藝賞受賞にして芥川賞候補作。不思議な作品だった。 いかにも文藝賞という次世代感がありつつも、芥川賞候補になりうる読みやすさも持ち合わせている。なにかが起こっているわけではなく極めて日常のお仕事小説でもありつつ、でもなにかは確実に起こっている、というサスペンス小説のようでもある。 中村文則が『銃』で出てきたときのような感じ。言語化ができなくてもどかしいけれど。あの頃はまだ感受性も豊か過ぎたのでかなり衝撃だったし、むしろ嫌悪もあったけれど、今この小説に近しいものを感じているのに、好感がある。 年齢を重ねることで受け止める土壌が広がることもあるんだなぁと思うと同時に、文藝の幅広さに慄くなど。 商品説明の「ベルトコンベア・サスペンス」に、何を言ってるの、と、サスペンスに落着させて良いのか、という思いもありつつ、令和の蟹工船とか言われても陳腐だなぁ、となってしまうし、表現が難しい。 とにかく読んで損はないので多くの人に読んでいただきたい。
  • つゆり
    つゆり
    @donutsneverdie
    2025年12月16日
  • なす
    なす
    @miya325
    2025年12月16日
    めっちゃ面白小説。 少ないページ数の中に無駄がなく物語が描かれてた。 視点の切り替え、展開、気持ち悪さ。 最後まで一気に読んでしまった
  • 芥川賞候補と聞いて読んでみた。 ずっと夢の中にいるような、意識も自分の体も思い通りに動かせない、そんなもどかしさを感じながら読んだ。 緊迫した展開があるわけでもないのに、なぜかズブズブと引き摺り込まれて続きを読まされてしまう、不思議な力があった。
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2025年12月14日
  • 芥川賞候補ぜんぶ読む①
  • annamsmonde
    annamsmonde
    @annamsmonde
    2025年12月7日
    表紙の色合いが好きで近づいたら この帯ですからもう 即購入でした。 ⁡ 宅配所で箱の中身を除きたくなっちゃう 禁断症状純文学なんて おもしろいに決まっている~( ᎔˘꒳˘᎔)️ ⁡ はたして内容は不思議でした🤔 ⁡ とんでもないものを覗いてしまったような気もするし。 何にもなかったような気もするし。 それを一瞬で読めちゃったのも不思議でした。 ⁡ 何度も冒頭にもどってループできてしまいそうな 中毒性のある文章だったのかもしれません。
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2025年12月3日
  • あるる
    あるる
    @aru_booklog
    2025年12月3日
    薄気味悪さがありそうで気になる。最近ふと思うのが、私は少し底意地の悪い話が好きかもしれない。混沌がある話も好き。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年12月2日
  • kikuchi
    kikuchi
    @_______ki_____
    2025年12月2日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年12月1日
  • り
    @ryohei_13
    2025年12月1日
    分からない小説だった。 霧のたちこめる宅配所で働く4人の姿を描く話。 延々と続く単純作業が徐々に人間の感覚を狂わせていく様が描写されている。霧によって常に視界は悪くて、あらゆるものが少し湿っているという、我慢できてしまう程度に続く不快が、感覚の麻痺と狂いを助長している。読んでいてもずっと少し不快で、夢なのか現実なのか妄想なのか分からない話が続いて、自分も霧の宅配所にいるような気分になってくる。 居心地が悪いのに、なぜか最後まですんなり読めてしまう、よく分からない小説だった。文学は難しい……。
  • 寝具
    寝具
    @utouto
    2025年11月30日
  • とりこ
    とりこ
    @retrouverruki
    2025年11月30日
  • おゆ
    @yvyv0_
    2025年11月30日
  • M3ax7uZ4
    @M3ax7uZ4
    2025年11月30日
  • ヌヂテト
    ヌヂテト
    @pogogenom
    2025年11月30日
    冒頭あたり、比喩と擬音があまり口に合わなくて頭に入ってきづらかったが、途中からは一気に読めた。どこまでが現実…曖昧さのなか残る霧と箱。
  • Miyoshi
    Miyoshi
    @miyoshi
    2025年11月30日
  • 🌙
    @na_moon
    2025年11月29日
  • 🌙
    @na_moon
    2025年11月28日
  • 陽奈
    陽奈
    @hina___
    2025年11月27日
  • 晶子
    晶子
    @minimumsho
    2025年11月27日
  • めるぼ
    めるぼ
    @merbo
    2025年11月27日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月25日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年11月25日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2025年11月25日
  • こつぶ
    こつぶ
    @kotsubook
    2025年11月25日
  • みひろ
    みひろ
    @M-I_0718
    2025年11月24日
  • j
    @juuuun
    2025年11月24日
  • ぬぬ
    ぬぬ
    @kettouchi_hikuku
    2025年11月24日
  • とり
    とり
    @torikawaniku
    2025年11月24日
  • つゆり
    つゆり
    @donutsneverdie
    2025年11月24日
  • はー
    はー
    @hachihot
    2025年11月24日
  • aya
    @ayakmsn
    2025年11月24日
  • ゆう
    ゆう
    @bookteacup
    2025年11月24日
  • 虫の虫太郎
    @akikan
    2025年11月24日
  • さ
    @chiru144
    2025年11月23日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年11月21日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年11月18日
  • 5月
    @yacchi5
    1900年1月1日
  • ぽみ
    @pomi_nn
    1900年1月1日
  • Tom
    Tom
    @Tomomi_001
    1900年1月1日
    各所で評判がいいので気になる。装丁もすてき。
  • udud
    @yf_3027
    1900年1月1日
  • 2025/12/13 Readsで見た
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved