えばすちん
@ebastine
ここ数年本を読み切ることが減りました。
アプリあれば読破するかなと始めてみました。
ぽつぽつ読みかけの本を登録していきます。
思い立ったら読み終わった本も載せます。
読むのは漫画・新書・技術書が多いです。
- 2026年4月14日
ドグラ・マグラ(上)夢野久作積読中 - 2026年4月14日
雪国川端康成積読中 - 2026年4月14日
こころ夏目漱石積読中 - 2026年4月14日
スタンフォードの人気教授が教える 「使える」アイデアを「無限に」生み出す方法ペリー・クレバーン,ジェレミー・アトリー,小金輝彦積読中 - 2026年4月14日
- 2026年4月14日
考察する若者たち三宅香帆2026年読了本読了なんか同じ文献から何度も引用を重ねてるのが薄く感じてしまった。主張自体は面白かったが、主張が強くて反対意見が少なめに感じたかも。そもそも批評と考察は対立構造として立てられるものなのか?という疑問が最後まで解消されなかった。というか、なんとなく自分の中で違和感があって、そこが腑に落ちなかった。概念として対立はしないような? またゆっくり考えてみたい。 作品に答えを求める風潮については例えば"君たちはどう生きるか"のときなどに自分も感じて疑問視していたので共感。 - 2026年4月14日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み始めた - 2026年3月30日
自分の小さな「箱」から脱出する方法アービンジャー・インスティチュート,冨永星気になる - 2026年3月30日
2026年3月読了本2026年読了本読了EVISBEATSとNagipanの新譜から興味を持ったのが手に取ったきっかけ。2026.Feb.14-2026.Mar.29で読了。久々に本を読み切った。 数学界の泰斗である岡潔先生による1970年の随筆で、内容はざっくりまとめると "日本の将来を憂う老人が綴る、日本人の美徳とそれに根差した教育指針の提言" みたいな感じ。流石にざっくりしすぎたか。社会や若者を憂うのはどの時代の年寄りも同じなのでその辺りはうんうんと共感だけしておくとして、心が洗われるフレーズが多々あった。 仏教の背景知識が必要なので読みにくいが、年寄りよろしく同じ話を何度もしてくれるので徐々に主張が入ってくる。 この本で一番好きなフレーズは道元禅師の「一法僅かに寂静なれば万法共に寂静なり」。何度も読み返したくなる本であった。 - 2026年3月29日
- 2026年3月26日
PRIZE-プライズー村山由佳気になる - 2026年3月25日
- 2026年3月25日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 2026年3月25日
図解 はじめての神道と仏教渋谷申博積読 - 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月25日
達人プログラマー(第2版)Andrew Hunt,David Thomas,村上雅章読んでる途中で積読
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