

しおみん
@eriko_cc
組織や社会のモヤり、違和感を聴かせてもらいながら一緒に考える人
夕方になると半透明になりがち🫠
地球が向いていない🌏
- 2026年10月8日
わからないまま母と生きるこだま読み終わった - 2026年9月25日
ボイコットする身体ーー脳神経科医が出会った心身症患者たちの物語スザンヌ・オサリバン,高橋洋読み終わった自分自身に湧き上がるあらゆる情動、情動に反応する身体、コントロールを失うありかたを、自身で受け入れてみることへの可能性について、事例を通じて導いてくれる一冊だった。 著者のような伴走者が必要。 - 2026年9月20日
- 2026年9月6日
安全に狂う方法赤坂真理読み終わった - 2026年9月1日
- 2026年8月29日
さよなら、お母さん 墓守娘が決断する時信田さよ子読み終わった娘の私の傷つきを拾い上げてくれる一冊だった。 母のことが大好きなのに、なぜだか母から苦しめられていると感じる状況へのヒントがあると思う。 「娘」「娘の母」の両ロールに向けて優しく解説してくれている。 2025年文庫化(2011年初版)に際し、『「DV加害者プログラム」を通して被害者について考える』、文庫版あとがき、山崎孝明さんの解説が追加されている。 - 2026年8月13日
なぜ人は自分を責めてしまうのか信田さよ子読み終わった私自身が自分を責めてきた自覚がなかったので、タイトルにピントが合わず、今まで手に取ってこなかった一冊だったが、「自覚がなかっただけ」と気づかせてもらった。 ぐおー! - 2026年8月7日
鬱病日記杉田俊介読み終わった - 2026年7月27日
- 2026年7月24日
- 2026年7月8日
トラウマのほぐし方あらいぴろよ,菊地祐子,藤本昌樹読み終わった家族などの身近な周囲の人々に、トラウマ体験や症状、治療過程で起こることなどを理解してもらうのに、分厚い書籍を読んでもらうのはハードルが高すぎると思う。 治療過程を、医療者や家族との関係性を通してコミカルに描いてくれている神本。 - 2026年7月5日
記憶を消す子供たちレノア・テア,Lenore Terr,吉田利子読み終わった - 2026年5月10日
身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法ベッセル・ヴァン・デア・コーク,杉山登志郎,柴田裕之読み終わった - 2026年3月28日
- 2026年3月2日
人はなぜ特攻に感動するのか井上義和,坂元希美読み終わった著者のお二人が、対談を通じて、映像作品の中での命の扱われ方の表現に、様々な文法があることを見出していく一冊だった。 著書内に取り上げられている作品を観ていたら、自分が作品をどう観ていたのか、を考えることができると思う。 著者に会ったのに、サインをもらうのを忘れた。 - 2026年2月12日
- 2026年1月2日
街の人生岸政彦読み終わった - 2025年11月28日
- 2025年11月28日
生活史の方法岸政彦読み終わった@ リブロ トナリエキュート つくば店岸先生が大切にしている聞き取りの観点が書かれているけれど、それは結局、どのように人と向き合っているのかのスタンスの表れだと感じた。 岸先生のトークイベントに参加することもできて、聞き取りがうまくいかないと悩む学生や、語りの中で支援に繋げる必要があると感じた場合どうすればいいか、などの参加者からの質問に、一緒に悩んだりご自身の考えを伝えてくださったりした。
- 2025年11月10日
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