

eringi
@eringizakuzaku
- 2026年6月30日
名ぐはし島の詩喜田清読み始めた - 2026年6月29日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂読み終わった映画を観て、原作本へ。 著者のお二人の言葉が、スクリーンの中で生きる二人の言葉に繋がっていく。 あの言葉、あの景色、こう紡がれていったものなのかという確信と、驚きと、そして普段生きる中での疑念へのヒントと、たくさんもらうものがあった。 映画再度見たら、また何度でも読みたい。 - 2026年6月26日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂読み始めた - 2026年6月15日
- 2026年6月4日
カナシイホトケ奥山淳志気になる - 2026年5月31日
タタール人の砂漠ブッツァーティ,ディーノ・ブッツァーティ,脇功気になる - 2026年5月30日
プラハの古本屋 (中公文庫)千野栄一気になる - 2026年5月27日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実米原万里,長尾敦子気になる - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
遠い山なみの光〔新版〕カズオ・イシグロ,小野寺健読み終わったふと旅先の京都の古本屋で手に取った旧版で。 原題にあるPaleが意味する薄暗さが常に漂っており、ただ確かに何かが少しずつ変わっていくのを感じる。 訳者解説にあった、イシグロがある登場人物を訳す時にその名前にとある漢字を使わないで欲しいと言ったのは、きっと彼女で、あの漢字だと思う。彼女の激情とずっとある違和感にそう感じた。 時間をおいて再読したい。 - 2026年5月19日
- 2026年5月19日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子気になる - 2026年5月19日
遠い山なみの光〔新版〕カズオ・イシグロ,小野寺健読み始めた - 2026年5月18日
ハイファに戻って/太陽の男たちガッサーン・カナファーニー,奴田原睦明,黒田寿郎読み終わった中編、短編、身につまる内容で、昨日観てきたKYOTOPHONIEの南アフリカの展示にも繋がりつつ、日々消えつつある報道への疑念を思い出しつつ、一ミリも見逃してはいけない本だった。また読みたい。 自分へのメモとして、河岸へ、からの抜粋。 「俺たちの生涯ってのは、俺たちの抱えている問題と並んでひっそりとつつましく延びている、もう一本のまっすぐな線のことじゃあねえかと俺には思えるんですよ。この二本の線はいつも並んで走っていてね、決して合わさることはねえんですよ。」 - 2026年5月13日
砂漠の修道院山形孝夫気になる - 2026年5月12日
地球共同体アシル・ンベンベ,中村隆之,平田周読み始めた - 2026年5月11日
中世の身体ジャック・ハートネル,飯原裕美気になる - 2026年5月11日
ハーモニー伊藤計劃気になる - 2026年5月11日
非美学福尾匠読み始めた - 2026年5月11日
孤高の人 下新田次郎読み終わった
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