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ふみ
@fukkun14k910
ジャンルを問わず、気になった本を読んで、影響されて行動に繋がったりすることも♪
  • 2026年8月18日
    殺し屋の営業術
    本屋大賞2026 第6位作品。 目まぐるしいスピード感。裏の裏、裏の裏の裏という予想を覆す心理戦の応酬。情景が目に浮かぶ臨場感。 一気に読み切らせて頂きました!😆
  • 2026年8月17日
    (011)わたしが正義について語るなら (ポプラ新書)
    やなせたかしさんの本は何冊か読んでいますが、わかりやすく、きれいごとでない真実を伝えてくれていると、いつも感じます。 「人生の楽しみの中で最大最高のものは、やはり人を喜ばせることでしょう。 すべての芸術、すべての文化は人を喜ばせたいということが原点で、喜ばせごっこをしながら原則的には愛別離苦、さよならだけの寂しげな人生をごまかしながら生きているんですね。」
  • 2026年8月17日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年8月17日
    最後の山
    最後の山
    ドキドキしたり、涙流したり〜読み終わったとたん、また読みたくなった!石川直樹さんがさらに好きになった!心を揺さぶられ、確固たる“生きる”を感じさせてくれた一冊!💞
  • 2026年8月17日
    強くなる本
    強くなる本
    岡本太郎の独特の感性、哲学がちりばめられた一冊。気になる言葉や文章を書き留めました!
  • 2026年8月17日
    利他・ケア・傷の倫理学 「私」を生き直すための哲学 (犀の教室 Liberal Arts Lab)
    他者の傷に導かれて行ったケアによって自己変容し、利他が起こる!法律やルールなどから逸脱し、自由になり、それが生きているという実感となる! 「叱る」ことはケアでは無く、相手をコントロールしたいだけ。
  • 2026年8月17日
    熟柿
    熟柿
    読み応え感半端ない! 2026本屋大賞 第2位
  • 2026年8月16日
    タイム・アフター・タイム
  • 2026年8月16日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
    俵万智さんの著書は初めて読みました! 良かった! 「曖昧表現の心地よさ」であったり、子育ての中での子どもとの対話であったり、大河ドラマの中のセリフであったり、言葉の力を言葉の魅力を伝えてくれる本。 言葉は単なる道具では無く、心を震わせるもの。心を震わせる言葉を探して、伝えられればいい。 人のことをどう見るかというよりも、自分がどうであるかを伝えらる言葉を探したい!
  • 2026年8月16日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年8月16日
    ありか
    ありか
    2026本屋大賞ノミネート作品。 めっちゃ心温まるお話でした!
  • 2026年8月16日
    ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義
    まったくもって無知だった自分。 メジャーな報道も安易に信じちゃだめだなぁ。 “正しいことを知る” ハマス=悪(テロリスト)だと信じていたけど、実はイスラエルこそ殺人国家だったんだ。そして、それを支援しているアメリカ。ヨーロッパ諸国や日本もそれを放置し、間接的ときには直接的と言われてもしかたない支援行動をとっている。 「イスラエルという国は、侵略と暴力的な民族浄化によって創られ、その民族浄化の暴力は、漸進的ジェノサイドと表現されるように、現在に至るまで、形を変えてずっと続いています。 ヨーロッパ・キリスト教社会における歴史的なユダヤ人差別と、近代の反ユダヤ主義、その頂点としてのホロコースト。西洋社会はこれらの罪を、パレスチナ人を犠牲にすることで贖ってきました。そして今、アメリカもEU四カ国も、今回のイスラエルの攻撃に賛同し、アメリカに至ってはこれを支援している。今もなお、 その歴史的暴力を行使し続けています。」 たくさんの人に読んでもらいたい!🥰
  • 2026年8月16日
    祝祭と予感
    「蜜蜂と遠雷」のスピンオフ短編集♪ 3年前に読んだ本編「蜜蜂と遠雷」がみるみる思い起こされて、感情や行動の背景がより解ったり、登場人物の知られざるエピソードで癒されたり♪心地良さを頂きました!🥰
  • 2026年8月16日
    汝、星のごとく
    この本を読んで 凪良ゆうさんを好きになった!
  • 2026年8月16日
    わたしの美しい庭
    家族の形に決まりはない♪ 「手を取り合っていけない人なんていないし、誰とでも助け合えばいい。それは世界を豊かにするひとつの手段だと・・・」
  • 2026年8月16日
    暁星
    暁星
    表面とその裏側にあるもの。 後半の裏面のストーリーに深く深く入り込まされました。終章はじわじわと心えぐる重みを感じると同時に安堵感を貰えた作品でした。時間を置いて振り返ったとき、また心臓がバクバクと心えぐられ感が蘇ってきました。
  • 2026年8月16日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    あひる図書館の館長の推し本 映画も良いとのこと!
  • 2026年8月16日
    世界99 下
    世界99 下
  • 2026年8月16日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年8月16日
    竜馬がゆく 一
    竜馬がゆく 一
    かつては竜馬を崇拝していました!
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