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にゃも
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@g5tWb8q4
本を読んだ記録を不定期につけようと始めました。noteと併用しています。
  • 2026年8月24日
    王室・後宮・奥・ハレム
  • 2026年8月22日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年8月20日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    国際刑事裁判所の赤根所長らが米国からの制裁措置対象となった、というニュースを見て。
  • 2026年8月19日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
    「はじめに」からもう面白い。やまなしの途中まで読んだ。
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月13日
    そろそろ左派は〈経済〉を語ろう
    そろそろ左派は〈経済〉を語ろう
  • 2026年7月31日
    天皇への敗北
    天皇への敗北
  • 2026年7月25日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    旧Twitterで読んでいて、まとめたものを読みたくて買った。語彙が詰め込まれすぎて何ページもすぐには読めない、かなり読みにくい部分はある。しかし、人の暮らしのそばにいる動物たちへの視点が愛にあふれていて、買ってよかったと思った。古典のおまけページもためになる。
  • 2026年7月25日
    政治とは何か
    政治とは何か
    基本を知りたくて。図書館の展示本として飾られていた。
  • 2026年7月22日
    歩きながらはじまること
    詩に興味がある
  • 2026年7月22日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
    占い師・鏡リュウジさんと心理士・東畑開人さんによる、占いと心理学について二人の対話をまとめた一冊。 本文そのものが、完全に会話形式だったため、若干理解のしにくさと深みを感じにくいところがあり、そこが少し期待と異なった。 しかし、占いと心理学どちらにも興味があったので新しい発見や気づきも多く、とくに第四章にあたる『四回目の対話 良い占い、悪い占い』が興味深い。 この章のなかで、「占い師も心理士も、クライアント(依頼者)が彼らを理想化することがある。そこから、いかに理想化した相手(占い師または心理士)を現実的なただの人間に戻していくのか、そこが重要」(※意訳)なのだと書かれていた。 人ではないけれど、ちょうど私自身が夢見がちな目標をなんとか現実的な着地点へ落とし込もうとしていたところだったので、この内容がかなり心に刺さった。 ほか、本当の答えなんて分かるはずもないのに、居ても立っても居られず、占い迷子になって散財してしまう心理のお話とか。…ちょっと身につまされる。 本書の中では、心理学や占いについての面白そうな参考文献もたくさん紹介されていたため、これをきっかけに読んでみたい。
  • 2026年7月15日
  • 2026年7月11日
    サターン 土星の心理占星学 新装版
    サターン 土星の心理占星学 新装版
  • 2026年7月11日
    占星学
    占星学
  • 2026年7月10日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
    借りてきた。読むのが楽しみ。
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月4日
    新版 ずっとやりたかったことを、やりなさい。
  • 2026年7月4日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
  • 2026年7月4日
    政治とは何か
    政治とは何か
  • 2026年7月3日
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