

にゃも
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本を読んだ記録を不定期につけようと始めました。noteと併用しています。
- 2026年5月26日
- 2026年5月26日
- 2026年5月25日
不完全な司書青木海青子借りてきた読んでる読んでる。好きな文章のテイスト。読んでいると、筆者が司書を務める私設図書館で、自分がゆったり過ごしているような感覚になる。心象風景がそれになるというか。小学生のとき、ひたすら本に没頭できていた感覚を思い起こさせる。 - 2026年5月25日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実米原万里,長尾敦子ちょっと開いた - 2026年5月25日
- 2026年5月24日
- 2026年5月23日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実米原万里,長尾敦子読んでる - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話東畑開人,鏡リュウジ読みたい - 2026年5月20日
- 2026年5月14日
- 2026年5月14日
共感と距離感の練習小沼理読み終わった世界には黒と白ではないグレーの部分、しかも広大で複雑なグレーが広がっている。一人の人間の中だってそう。 本全体を通して、出来事に対する黒と白とに分けられない、自分の中の複雑な思いについて、筆者は一つ一つないがしろにせず、逐一検証して、丁寧に言葉に表している。 その誠実さが読んでいてとても心地よかった。 - 2026年5月10日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実米原万里,長尾敦子読みたい - 2026年4月21日
まちは言葉でできている西本千尋借りてきた読み終わった読んでる『まちづくり』の中で、「こんなまちにしていきましょう」と語る人(語る力がある人)、語ることができない人、そもそもまちづくりの主体から外されている人(語る力を持たない人)など…。 ほんとうは色々な立場の人がいて、それは変動するし、複雑に絡み合っていることに気が付きました。 それはまちづくり以外のあらゆることに通じることなんだろうな。 - 2026年4月14日
まちは言葉でできている西本千尋借りてきた読んでる読み始めた - 2026年4月9日
日本遠国紀行道民の人読み終わった内容・文章量ともに一つの章だけでも重厚で、じっくり腰を据えて読みたい本。 自分の地元が登場する第3章「死者の婚姻」と第4章「最後のイタコに会いに行く」が特に感慨深く読めた。 第3章では、「雪国は生まれただけで損をする」という著者の思いに共感できたし、第4章では、曖昧にしか知らなかったイタコさんの実情を知ることができ、本当に良かった。 取り扱うテーマの歴史的な背景や詳細など、個人的には文章に加えて挿絵や写真、図解等がもっとあるとより理解できたかも。 - 2026年4月3日
専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ樋󠄀口直美,石田月美,鈴木大介,頭木弘樹読み終わったオープンダイアローグを一緒に試してみた著者4名が、一章ずつその感想や記録を書いている。著者ごとに章の書き表し方が異なるため、オムニバス形式で一冊の本にしたような構成。 障害や難病、精神疾患などの何らかの「弱さ」を持つ著者たちの考えや視点は興味深く、自身と共通するような点もあり、「ふむふむ」と考えを巡らせながら読んだ。 個人的には、鈴木大介さんと石田月美さんの担当する第一章・第二章が、親しみやすい文体で臨場感もあり、特に楽しく読むことができた。 - 2026年3月30日
山の仕事ガイドブック井上卓郎,伊藤徳光,佐藤洋太,佐藤雄大,出澤俊樹,吉田聡,大城和恵,大島わかな,じゅごん大輔,奥田悠史,安江悠真,小黒由実,﨑山あいり,山口浩喜,山口直,山岡健,新井航平,﨑村昂立,松下裕之,松見真宏,林真哉,柏澄子,武重謙,片岡日出美,萩原雅人,野村良太,長谷川悟,門田ギハード,高倉悠祐,高柳傑借りてきた読み始めた - 2026年3月30日
専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ樋󠄀口直美,石田月美,鈴木大介,頭木弘樹借りてきた読み始めた
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