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@gladysandme
- 2026年6月30日
DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルールビル・パーキンス,児島修(翻訳)聴いてる最近老後の資産形成のことばかり考えてる。チャッピーにも毎日のように相談していたら、読んでみてと勧められた本。 だいたい書かれてあることは想像通りという感じ。 ハッとしたのは、老後のために頑張って働いて準備したお金を使いきれず亡くなった場合、その金額に応じてタダ働きの期間が生じるだろうという部分。その視点は欠落していた。え、もっとお金使おw - 2026年6月15日
たゆたえども沈まずAudible Studios/幻冬舎,原田マハ,水越健聴き終わったGWに福島の大ゴッホ展に行ってきたのだけれど、そのあとオーディブルにあることがわかったので、順番が逆だったらゴッホ展の解像度もより上がっただろうに、少し残念。作品自体はめちゃくちゃ聴きごたえがあった。リボルバーも続けて読み(聴き)たい。 - 2026年5月5日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ聴き終わったオーディブルで。 国見の分析が的確すぎて。私はそのどのタイプであること(あり続けること)も面倒くさく、動向は追いつつ外側からうっすら俯瞰で見てるタイプなので、売る側としては有り難くないわなと思うなど。(でも視野が狭い世界での楽しさも経験して知ってる) 久保田の視野狭窄は、ある意味恋のようなものなのだろう。そしてフラれて、一番大事なのはあの子(娘)だった…!とブツ切りのように終わるところに、人間の不完全さや愚かさを嫌というほど感じた。 - 2026年4月6日
水車小屋のネネ津村記久子聴いてるオーディブルで聴いてるけど、あまりに素敵で紙の本を手元に置きたくなってきた。 たくさんの曲のタイトルとエピソードが登場する物語だが、時代の流れや、その時代を象徴するようなアーティスト名が出てくるのを面白く読んで(聴いて)いる。 家族または他人同士がただ相手を思いやり、それが連鎖していく話の展開にとても心が安らいでいる。 - 2026年1月18日
BUTTERAudible Studios,松井暁波,柚木麻子聞き終わった食べ物の描写が変態的なまでに緻密かつ繊細で、知らない料理もありありと目に浮かび、味わったことがあるような感覚になる。バターご飯を食べたくなり数十年ぶりに食べました。 - 2026年1月1日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
ポトスライムの舟津村記久子かつて読んだ帯のコピーに惹かれて購入。2作目は作者ご自身の経験からとのことだが、想定外の感情移入をして辛くなってしまい、読了後すぐに手放してしまった。ただ、仕事は所詮仕事でしかなく、自分の人生を犠牲にする必要はないよなと改めて思うきっかけではあった。 - 2025年12月31日
- 2025年12月30日
女の人差し指向田邦子またいつかかつて読んだ - 2025年12月30日
新装版 夜中の薔薇向田邦子またいつかかつて読んだ - 2025年12月30日
新装版 眠る盃向田邦子またいつかかつて読んだ - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
再び女たちよ!伊丹十三読んでる - 2025年12月30日
NHK国際放送が選んだ日本の名作坂木司,小川洋子,朝井リョウ,石田衣良,角田光代,重松清読み終わった買った旅のお供に。どれもちょっとした移動時間や空き時間に読むのにちょうどよい。たくさん出ているこのシリーズ、他も読んでみようと思う。 - 2025年12月30日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウ読み終わった買った - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
- 2025年12月30日
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