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@gladysandme
  • 2026年5月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
    オーディブルで。 国見の分析が的確すぎて。私はそのどのタイプであること(あり続けること)も面倒くさく、動向は追いつつ外側からうっすら俯瞰で見てるタイプなので、売る側としては有り難くないわなと思うなど。(でも視野が狭い世界での楽しさも経験して知ってる) 久保田の視野狭窄は、ある意味恋のようなものなのだろう。そしてフラれて、一番大事なのはあの子(娘)だった…!とブツ切りのように終わるところに、人間の不完全さや愚かさを嫌というほど感じた。
  • 2026年4月6日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
    オーディブルで聴いてるけど、あまりに素敵で紙の本を手元に置きたくなってきた。 たくさんの曲のタイトルとエピソードが登場する物語だが、時代の流れや、その時代を象徴するようなアーティスト名が出てくるのを面白く読んで(聴いて)いる。 家族または他人同士がただ相手を思いやり、それが連鎖していく話の展開にとても心が安らいでいる。
  • 2026年1月18日
    BUTTER
    BUTTER
    食べ物の描写が変態的なまでに緻密かつ繊細で、知らない料理もありありと目に浮かび、味わったことがあるような感覚になる。バターご飯を食べたくなり数十年ぶりに食べました。
  • 2026年1月1日
    カフネ
    カフネ
    なんだか食べ物にまつわる小説を最近よく読んでいるなあ。
  • 2025年12月31日
    明けないで夜
    疲れた夜の導眠剤のような本。枕元に置いていつでも読めるようにしている。
  • 2025年12月31日
    江戸へようこそ
    江戸へようこそ
    古本屋で購入。杉浦日向子は漫画も含めいろいろ読んだがこれは未読だったので。母が読みたいと言い、未読のまま貸出中。
  • 2025年12月31日
    ポトスライムの舟
    帯のコピーに惹かれて購入。2作目は作者ご自身の経験からとのことだが、想定外の感情移入をして辛くなってしまい、読了後すぐに手放してしまった。ただ、仕事は所詮仕事でしかなく、自分の人生を犠牲にする必要はないよなと改めて思うきっかけではあった。
  • 2025年12月31日
    ハイ・フィデリティ
    ハイ・フィデリティ
    映画も大好きで何度も観てる。
  • 2025年12月30日
    女の人差し指
    女の人差し指
  • 2025年12月30日
    新装版 夜中の薔薇
  • 2025年12月30日
    新装版 眠る盃
  • 2025年12月30日
    父の詫び状 (文春文庫 む 1-1)
  • 2025年12月30日
    再び女たちよ!
  • 2025年12月30日
    NHK国際放送が選んだ日本の名作
    NHK国際放送が選んだ日本の名作
    旅のお供に。どれもちょっとした移動時間や空き時間に読むのにちょうどよい。たくさん出ているこのシリーズ、他も読んでみようと思う。
  • 2025年12月30日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2025年12月30日
    ブラック・カルチャー
    積読②
  • 2025年12月30日
    i (ポプラ文庫)
    積読①
  • 2025年12月30日
    木皿食堂4 毎日がこれっきり
  • 2025年12月30日
    愛蔵版 国宝 下 花道篇
    オーディブルで。
  • 2025年12月30日
    愛蔵版 国宝 上 青春篇
    オーディブルで。
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