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はちみつ
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@hatimitu_cafe
本に助けてもらったことたくさん。 読書が好きでよかったって心から思います🫧 買った本と読んだ本、読みたい本を 記録する予定𓂃 ✍︎
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月11日
    鍵のない夢を見る
    5編からなる短編で、5編とも日常生活の延長線上にあるのに、少しずつずれているというか全体的に薄暗い感じで後味があまりよくないところも好きでした。最後の「岸本家の誘拐」はオチが想像できたけれど、それでもドキドキしながら読みました。この後事態はどうなったのだろう。
  • 2026年3月10日
  • 2026年2月23日
    心に刺さったままの言葉のトゲをじょうずに抜く本
    心に優しさが染み込んで涙があふれるような、お気に入りの毛布でくるんでもらった時のような、本当に心のトゲをそっと抜いてその傷跡も柔らかくふさいでくれるあたたかな本でした。大切な本となりました。
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月20日
  • 2025年12月20日
    しっぽのカルテ
  • 2025年8月5日
    天国での暮らしはどうですか
    娘に借りました。涙涙になっちゃうの確定なので一日中一人きりの時に読むつもり。
  • 2025年5月18日
    生き物が老いるということ
  • 2025年5月15日
    Je suis là ここにいるよ
  • 2025年4月23日
    死ぬまで生きる日記
    重たいテーマだけれど、ライターの著者さんが書かれる言葉や姿勢が丁寧だからか、しじゅう穏やかな気持ちで寄り添うような読書の時間でした。読後感もとてもよかったです。 幼い頃からの希死念慮に苦しむ土門さんが、オンラインでカウンセラーの本田さんとカウンセリングした約2年間の記録。自分を助けてくれる色々な方法が出てくる中で、どんな自分に対しても、無条件で味方になりどこまでも寄り添うマザーリングがとてもいいなと思いました。 10歳の息子さんからかけられた言葉や、本田さんとのお別れの場面では涙ぽろり。螺旋階段を登るようにゆっくりと元気になっていく土門さんの文章を読んで、自分の本当の気持ちに気がついてあげて、自分に寄り添い自分の最大の味方になることって本当にすごいことなんだなと思いました。 -「自分の感情を否定したり変えようとするのではなく、ありのままを絶対的に肯定する存在に、自分自身がなること。」 -「過去は消えません。過去はRさんの中に蓄積されるものだからです。それがRさんの現在なんです」 【あとがきより】 もしかしたら、死にたい私のままでもいいのかもしれない。この本を書き終えて、そんなことを思った。それは、自分が一番拒んでいた死にたいという気持ちごとすべて呑み込み受容するような感覚で、今までで一番救われた気がした。この思いごと自分を抱きかかえて、私は死ぬまで生きていきたい。
  • 2025年4月10日
    死なれちゃったあとで
  • 2025年4月7日
  • 2025年3月28日
  • 2025年3月28日
    こんにちは、いぬです
  • 2025年3月26日
  • 2025年3月25日
    アルプス席の母
    読み終えた後、いいお話だったなぁと声に出してしまいました。高校野球の球児を持つお母さんにはもちろん、どの世代の方が読んでも面白く読めるのではないかなと思います。息子には息子の大変さがあり、球児の母には母の大変さがあり。どうでもいいようなルールに縛られた父母会や嫉妬などがドロドロ渦巻いていたり、大変なことばかりではなく大人になってからの親友と呼べる人ができたり。そしてなにより息子のがんばりや成長を思いを込めて応援する菜々子の気持ちに共感して前のめりに、一気に読んでしまいました。
  • 2025年3月23日
  • 2025年3月9日
    禁忌の子
    禁忌の子
  • 2025年3月7日
    雷と走る
    雷と走る
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