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きよこ
きよこ
きよこ
@himawari-kiyo
ローファンタジーや日常が好き。季節にあった本を読みたくなります。日記帳。 時計坂の家、キツネ山の夏休み、夜のピクニックが好きです。 よろしくお願いいたします。
  • 2026年5月13日
    鞄に本だけつめこんで
  • 2026年5月13日
    マイ・プレゼント
    マイ・プレゼント
  • 2026年5月11日
    雫
  • 2026年5月11日
    れんげ荘
    れんげ荘
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月9日
    されどめぐる季節のなかで
    めぐる季節の中の庭を通して、まめ子、遠藤くん、あずき、ジローさんの生長を、訪れる変化を一緒に歩んだような1冊。このまま穏やかに続いてほしいと思ってしまうけれど、ままならないことが多い。元に戻りたいと思っても、前と同じとは限らない。息苦しい時間がずっと続くように思ってしまう。だけど、季節がめぐるようにきっと少しずつ時間も動いている。1日1日の変化はわからないけれど、戻るではなく、いつかの自分のために種をまいて、ささやかな変化を楽しめるようになりたい。物事には、必ず理由がある。だから、自分の目でよく見ることが大切なのだと思う。 植物を育てることはとても苦手なのだけれど、自分だけの鉢植えを用意してみた。来年少しでも元気に育ってくれていたら嬉しい。
  • 2026年5月9日
    山と言葉のあいだ
  • 2026年5月9日
    空を、読む。
    空を、読む。
  • 2026年5月9日
    雫
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月5日
    サマータイム
    サマータイム
  • 2026年5月5日
    おいしいはやさしい
  • 2026年5月4日
    されどめぐる季節のなかで
  • 2026年5月4日
    鎌倉茶藝館
    鎌倉茶藝館
  • 2026年5月4日
    ペンション・ワケアッテ
  • 2026年5月4日
    夕暮れに夜明けの歌を
  • 2026年5月3日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    勝手にこうかなと言葉を予想してしまわないように、大切に少しずつ読み進めた。 不安なことが多いとき人は今を懐かしめなくなる。心が滑って目に映っているはずの景色が記号にしか思えなくなる。それに気がつけるのは、心が追い付いてだったり、なかなかすぐには気がつけない…。忘れていいことや、考えすぎないでいいことの方が多いのに、どれも手放せない自分がいる。それもふくめて自分だといつか認められるようになりたい。 朝と夕で歩く道を変える楽しさ、道の先に何があるのか考える楽しさ。それを誰かに伝えたいと思う。記憶や言葉など形にするのが難しいけれど大切にしたいものであふれていた。こどものころ学校に毎日持っていっていた教科書のように、持ち歩きたい大切な1冊になった。
  • 2026年5月2日
    夕暮れに夜明けの歌を
  • 2026年5月2日
    ふたりの窓の外
  • 2026年4月28日
    鎌倉茶藝館
    鎌倉茶藝館
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