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ハル
ハル
@himetaro
言葉が好きで、本を読んでる時、一番落ち着きます。 割となんでも読む人です。
  • 2026年3月8日
    3月の本
    3月の本
    ひな祭りすこし前での荒井屋でのこと、前菜に出てきた大根で作られた雪洞、うずらで作られたうさぎ、百合根で作られた花びら、蕨たち。お雛様にかけた雪洞と雪の雪洞をかけた粋な計らいだった。 冒頭の泉鏡花の『月令十二態』の「三月」を読んでしびれる。
  • 2026年3月8日
    黄金仮面の王
    黄金仮面の王
  • 2026年3月4日
    母なる色
    母なる色
  • 2026年3月4日
    母なる色
    母なる色
    どこから読んでも美しい
  • 2025年12月27日
    小説家の休暇
    小説家の休暇
  • 2025年12月27日
    そばかすの少年
    そばかすの少年
    『リンバロストの森』からの、『そばかすの少年』 そばかすとエルノアが出会う物語を読みたい。
  • 2025年12月19日
    骨董
    骨董
  • 2025年11月6日
    そばかすの少年
    そばかすの少年
  • 2025年10月11日
    リンバロストの乙女 下
    リンバロストの乙女 下
  • 2025年10月2日
    リンバロストの乙女 上
    リンバロストの乙女 上
  • 2025年10月1日
    小さな神のいるところ
  • 2025年10月1日
    夜の日記
    夜の日記
    12歳の少女の亡き母に宛てた日記。 本書にて綴られてるのは、インドがイギリスから独立するひと月前の1947年7月14日から、少女の一家が新しい国パキスタンへ移動するまでの過酷な様子を、子どもの視点でわかりやすく書かれている。 世の中には新聞で報道されていて表面は知っていても、このように一家の視点で描かれることで、より物事を理解することがある。 児童文学はその点でもおすすめ
  • 2025年9月11日
    古事記
    古事記
  • 2025年9月11日
    古事記物語
    古事記物語
  • 2025年9月4日
    マイ・ディア
    マイ・ディア
    氷室冴子先生の文は、自分がかつて少女だったと思い出せるほどキュンキュンする。 あとがきにある斎藤美奈子さんの言葉を借りれば"一冊で読書サークル"そのもの。 少女小説好きな人絶対読んで。好きだけど読めなかった人も読んでみて。
  • 2025年9月4日
    もうひとつの街
    もうひとつの街
  • 2025年9月1日
    サメのイェニー
    サメのイェニー
    サメは大きな声も出さなければ、手をあげて発言もしないし、群れることもない。 そういうのが好きな子もいれば、みんなと一緒にいたい子もいるし、常に賑やかな子もいる。 大きな声で話すのが良いこととする社会の中で(よく、はっきりと大きな声で話す!)というのは幼い頃も教室でよく聞いた)、そればかりが美徳としなくてもいいのにとおもっていた。といっても、小さな声で話すことはわたしなは無縁だったけど、こうでなきゃダメというのにはアレルゲンがあった。 読んでいて、主人公のイェニーを応援して。すっきりとした読後になるのが良い
  • 2025年8月29日
    アレクシエーヴィチとの対話: 「小さき人々」の声を求めて
    アレクシエーヴィチとの対話: 「小さき人々」の声を求めて
  • 2025年8月28日
    黒馬物語
    黒馬物語
  • 2025年8月28日
    ガラスと雪のように言葉が溶ける
    ガラスと雪のように言葉が溶ける
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