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ぽこね
ぽこね
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@hitsumabushi
ミステリーとホラーと文学が好き。
  • 2026年5月23日
    屍人荘の殺人
    屍人荘の殺人
    特殊設定クローズドミステリーとは知らなかった! 新鮮な要素の取り合わせでワクワクしたけど、探偵役の剣崎さんにハマれず残念。 やっぱりミステリーって探偵役を好きになれるかどうかが一番大きいなと思った。 明智くん…………。
  • 2026年5月21日
    廃用身 (幻冬舎文庫 く 7-1)
    モキュメンタリーに近いと思った。医療系でここまで背筋が寒くなったのは初めて。 何が正解なのか分からなくなる。
  • 1900年1月1日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
  • 1900年1月1日
    クロコダイル・ティアーズ
    疑心暗鬼のままトンネルをジリジリ進んでる気分。 先が気になって止められなかった。 思い込みの危うさ。客観的視点の頼りなさ。
  • 1900年1月1日
    堕ちた儀式の記録
  • 1900年1月1日
    噂
    初めて読んだミステリーがこれ。 そのせいかこれが私の中で基準点になってしまい、以降ミステリー作品の評価ハードルが爆上がりしてしまった。気がする。 衝撃の1行でひっくり返るのは十角館と同じだけど、こっちは最後の1行。 こんなのってないよ〜!!
  • 1900年1月1日
    マイ・リトル・ヒーロー
    とにかく熱い。ゲーム内に閉じ込められた息子を救う為奮闘する父の成長物語。 悪戦苦闘しながら、仲間と活路を見出していく過程が面白い。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    雪華邸美術館の魔女(1)
    まったくタイプの違う双子姉妹が、少しずつ分かり合っていくのが微笑ましい。 時代の空気感が伝わってくるのも良い。続きがあったら読みたい。
  • 1900年1月1日
    ここはすべての夜明けまえ
    SFだけどボカロとかハチとか出てくる。そういう年代の子の話でもある。 愛ってなんなのか。どこからが愛なのか。 後半徐々に苦しくなってきたけど、優しくもある。
  • 1900年1月1日
    ゲーテはすべてを言った
    ゲーテとか哲学とかよくわからないけど、楽しめた。 知的好奇心がいかに人を豊かにするか。 自分には縁遠いオシャレでハイクラスな家庭を覗き見た感じで新鮮だった。
  • 1900年1月1日
    かなたの子 (文春文庫 か 32-10)
    浮遊感がある不思議な世界観。 仄暗くて好き。 延々続く生と死の螺旋を俯瞰で見てるみたい。 母が子に思う「寒くないように、暑くないように、喉が乾かないように、お腹が空かないように、寂しくないように、怖くないように…」みたいな箇所の切実さが印象に残ってる。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    骨灰
    骨灰
  • 1900年1月1日
    新装版 殺戮にいたる病
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    満願
    満願
    ミステリーホラー?「万灯」「関守」が好きで忘れられない。 静かに世界の裏側に導かれてて気付いた頃には戻れない感じ。
  • 1900年1月1日
    近畿地方のある場所について(1)
    一番好きなホラー。 断片を覗いていって少しずつ繋がっていくのがゾワゾワする。 無断転載の動画サイト、画像検索、Youtube配信、なんかの現代的なモチーフと土着的な昔話が地続きになってるのが好きすぎる。
  • 1900年1月1日
    鬼門の村
    鬼門の村
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    キャラの描写がなんだかラノベっぽい気がした。 期待してた雰囲気じゃなかったせいかハマらなかったけど、楽しめた。 テンポも良いし見せ場もあるしドラマ化には向いてそう。
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