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ほし
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@hoshi91
久しぶりに本を読むようになった社会人。 自分がどういう本が好きなのか全く分からないので、気になったものを片っ端から手に取ってみるキャンペーンを(勝手に)実施中です〜
  • 2026年4月6日
    舟を編む
    舟を編む
    馬締をはじめ、辞書に様々な形で情熱を注ぐ人たちの様子に読み進めるごとにどんどん感情移入してしまい、刊行後のシーンは泣きそうになった… 言葉は日々少しずつ変化していくものだから、これからも辞書編集部のメンバーたちが舟を編み続けるんだろうなあと感じられるラストがとても好みだった。 三浦しをん先生の作品、他には風が強く吹いているだけ読んでいるだけど、どちらも一つの物事にかける熱い想いが文面からもひしひし伝わってすごく良い…! 他の作品も読む!!
  • 2026年4月4日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    本でも映画でも、ただおもしろかった!と思うのも良いけれど、「何がおもしろいと感じたのか」をちょっと考えてみると新しい発見があるな〜と読んでて感じた。 最近また本を読むようになって、自分がどういう作品が好きなのか分からず手当たり次第に読んでいる状態なんだけれども、三宅さんのおっしゃる読み方で読んでいったらいつか自分の好みを知れそうなので挑戦してみます!
  • 2026年3月30日
    ナナメの夕暮れ
  • 2026年3月30日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ヒマラヤ山中で見つかった200年前の人骨のDNAが失踪した妹のDNAと一致!?という気になるあらすじと装丁に惹かれて買った。 現在軸と過去軸を行き来しながら少しずつ真実が明らかになっていく過程がとても読み応えがあって面白い。 話の本筋とは少し離れるけれども、所々主人公の顔の良さの圧が強くて笑ってしまったところがある。 そのピンチ、顔面パワーで乗り切れるんかいって感じ…
  • 2026年3月27日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    友だちの好きな本
  • 2026年3月22日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年3月21日
    ホテル・ピーベリー<新装版>
    装丁が好みでジャケ買いした どんな話かたのしみ!
  • 2026年3月19日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月19日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画を観に行く前になんとか読み終えたいと思ってた作品。無事に上下巻読み終わった。 主人公が記憶喪失状態から少しづつ記憶を取り戻しながら物語が進むから、読んでいる自分の頭の中にも少しずつ壮大な宇宙の世界が広がっていく感じがしてとてもよかった。
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