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harupun
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@hrhrharu-02
本とコーヒー。ミドサー。 陽気なクォーターライフクライシス。 独身。婚活中。 寝る前と電車、休憩中に読んでます。
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月24日
    A子さんの恋人 1巻
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月12日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    嫌われる〜の方は、流行った当時に読んでいたが、 こちらは、共同著作の方の動画を見てから、興味を持ち拝読。 青年がめっちゃイライラしながら?話すので、若干読んでてしんどい笑 でも気持ちはわかる。笑 婚活してる身としては最後の愛について語る内容はかなり響いた。愛する勇気かぁ… でももう出会いも少ない今、この言葉が背中を押してくれるかも知れない。 色々思う自分も認めてあげて、今日をまた続けていくしかない。 以下良かったところまとめ↓ 人生は「なんでもない日々」が試練となる いまここの日常に大きな決断を求められている。 他者を愛する技術 愛とは2人で成し遂げる課題 その課題とは幸福になる生を成し遂げること 幸福とは貢献感である わたしではなく、わたしたちの幸せを築きあげること そのときはじめてわれわれは「わたし」から脱却まできる 自立とは「自己中心性からの脱却」 自己中心的な人は自分のことが好きだから自分ばかりを見てるのではない。 全く逆でありのままの自分を受け入れることができず、絶え間なき不安にさらされているからこそ、自分にしか関心が向かない。p209 誰かを愛するというのは激しい感情ではない。 それは決意であり、決断であり、約束である 運命とは自らのてでつくりあげてるもの 目の前のパートナーと「今」をダンスすること 本当に試されるのは、歩み続けることの勇気 あなたの願いは幸せになりたいではなく、 楽になりたいだったのでは。 楽しいことばかりではない。それでもなお愛することができるのか。
  • 2026年2月10日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    色々考えていても、スッと引き込まれていく。 読んでいてすぐ集中できるような本だった。 人の心の機微に触れ、共感できる面が多々あった。 誰もが傷ついたり、生きる意味を失う時がある。 そんな人たちがカウンセリングを受け、どう変わっていくのか。 人間の感情や想いは、複雑で答えが出しにくいからこそ、苦しんだり、停滞したり、怒ったり、穏やかになったりする。その中でもカウンセリングが果たす役割というものを知れた気がする。 共感し、そして自分を客観視できる作品だと思う。 落ち込んだり、停滞したとき、もう一度読んでみたい。
  • 2025年12月23日
    どう生きるか つらかったときの話をしよう  自分らしく生きていくために必要な22のこと
    たまたま梅田の蔦屋書店でタイトルが気になって、これは読みたいと思って購入。 野口さんでも、しんどい時期があって、どういうことを意識したのか、仲間の死の話など、 読んでいて生きることのヒントを感じた。 何より夢を叶えた人でも苦しんでいたことを知れた。 みんな悩み苦しんでいる。 それならお互い優しくでしたり労わっていきたいね。とか思ったり。 なかなか難しいけど。 何度も読みたくなりました。
  • 2025年12月4日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2025年12月4日
  • 2025年12月4日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    私には読みにくかったが、 はっとする言葉や文章があり、そこは何度も読んだ希望を持てる本。
  • 2025年12月4日
  • 2025年12月4日
    半うつ 憂鬱以上、うつ未満
    よくあるメンタル系の本な感じはしたが、 半うつという言葉を生み出してくれたことは素晴らしいと思う。 あと、著者の体験で考えさせられる内容がいくつかあり、胸がきゅっとなった。その内容は読めてよかった。
  • 2025年10月23日
    あすは起業日!
  • 2025年10月15日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
  • 2025年10月15日
    太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)
    悲しいことも嬉しいことも全部自分の一部になる。 だから、起こることがすべてかけがえのないことなのだ。苦しいことも悲しいことさえも。 だからそのままでいい。 もがきながらもそれがすべて自分だ。心ゆくままに生きて行くのだ。 こうありたいと願うことこそが私をつくっていく。 という文章で、 ドリフターズリストの意味を感じた。 叶えるかどうかというより、ここに書くことが自分になっていくかもしれない。そういうきっかけの一つなのかも。と。 万博グッズ買うレジを待つを待つ時間に読み終えました。笑 じぶんに残したくて。 一部の文章のこします。↓ 「いつかあの歌を聞いて、胸を痛めるよりも先に、好きだった、楽しかった、と思い出せたらいいなと思う。」 「私が選ぶもので私はつくられる。好んで選んだものも、ちょっと無理をして選んだものも、選ぼうとしなくても無意識のうちに選び取っていたものも。譲さんを選んだのも、そして譲さんに選ばれなかったのも、私だ。私に起こった出来事だ。それらは私の一部になる。私の身体の、私の心の、私の人生の。」 「。京じゃないし、郁ちゃんじゃないし、ロッカさんでもない。最初から手にしていたもの、降ってくるもの、躓くもの。いろいろなことが起きたり、起きなかったり。できるだけ、選んでいく。こうありたいと願うほうへ。それが文字になって記されているのがドリフターズ・リストなんじゃないか。吊革につかまって、反対の手でポケットの上からリストを撫でてみる。 こうありたいと願うことこそが私をつくっていく。」
  • 1900年1月1日
    呼吸を整える
    呼吸を整える
    読むと深呼吸がしたくなる本。 寝る前におすすめ。
  • 1900年1月1日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    精選女性随筆集 幸田文
    精選女性随筆集 幸田文
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
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