じん
@jindesu
自分用備忘録。まとめて登録することが多いので日付は適当です。Free Palestine🇵🇸
- 2026年5月22日
愛のうた (中公文庫)東直子買った - 2026年5月22日
「わからない」という方法橋本治買った@ 本屋 ルヌガンガ - 2026年5月22日
世界屠畜紀行内澤旬子買った@ 本屋 ルヌガンガ - 2026年5月22日
グレート・ギャツビーフィツジェラルド買った - 2026年5月17日
霧に貌田村穂隆買った読んでる - 2026年5月4日
仕事文脈vol.24仕事文脈編集部読み終わった買った@ 1003 -センサン-この号が発行された当時よりも、いまの世界情勢は悪化している。だからこそ植民地主義や戦争について考え続け、加害者としての日本を知り、戦争反対の意を表明し続ける必要があると思う。 - 2026年5月3日
短歌研究 2026年 6月号短歌研究社買った読んでる時節柄、戦争やAIを詠んだものが多い。 生まれ年などの属性を通して短歌を読んでしまってるんだな…ということがわかった。 共感した歌や、斬新だと思う短歌を詠んだのが高齢の方、というパターンが何度もあった。 この号のテーマであった「壁」について考えさせられた。 - 2026年5月3日
中二階ニコルソン・ベーカー,岸本佐知子買った読んでる@ 本の栞自分も常時頭のなかでいろんなことを考えているので、その様子をそのまま書き取ったような文章はすごく面白い。脱線に脱線を重ねた話題が思わぬ方向へ行き着くのが楽しい。 - 2026年5月1日
君が戦争を欲しないならば高畑勲読み終わった買った著者が岡山大空襲に遭ったときの体験と、現代日本の「空気を読む」風潮への懐疑が語られている。 岡山中心部の地理が多少わかるので、あそこに逃げたのか…などと空襲当時の状況を読みながら想像できた。 著者が「ずるずる体質」と批判する日本の政治は今も全然変わっていないと感じる。 オリンピックも万博も、始まってしまったら流れでやるしかない…みたいな風潮はもう止めないと。戦争になっても同じことが言えますか? - 2026年5月1日
イスラエルとパレスチナヤコヴ・ラブキン,鵜飼哲買った - 2026年4月19日
少年が来るハン・ガン,井手俊作買った@ 本屋 ルヌガンガ - 2026年4月19日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝井リョウほか,朝日新聞出版,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ買った@ 絵と本 羊雲 - 2026年4月19日
- 2026年4月19日
- 2026年4月4日
- 2026年3月22日
- 2026年3月22日
生活フォーエバー寺井奈緒美読み終わった買った@ TUG BOOKS(タグブックス)読んでる途中ですが、皿洗いの章がわかりみすぎる… 笹井宏之の「しあきたし、ぜつぼうごっこはやめにしておとといからの食器を洗う」を思い出した。 - 2026年3月22日
- 2026年3月22日
そして私たちの物語は世界の物語の一部となるウルワシ・ブタリア,中村唯買った読んでる@ 正夢書房「ナガランド州からの文学作品」の章を読み終えたところ。行ったことのない国なのに、近しいと思える感覚があって驚いた。抑圧された女性の姿が思い浮かぶ。 この本に限らず、海外の物語を第一言語で読めるのはとてもありがたいことだと思う。 - 2026年3月22日
ゆきどけ産声翻訳機暮田真名読み終わった買った
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