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じん
@jindesu
自分用備忘録。まとめて登録することが多いので日付は適当です。Free Palestine🇵🇸
  • 2026年8月23日
    かんたん短歌の作り方
    講義部分は読み終わって、後半の短歌連作の部分を読んでいるところ。定型のリズムで伝えたいことが明確だとこんなにスルスルと頭に入ってくるのか…!という驚き。 木下龍也さんや服部真里子さんの短歌入門書に書いてあることを思い出しながら読みました。
  • 2026年8月1日
    天幕のジャードゥーガル 6
  • 2026年7月30日
    国宝 下 花道篇
    面白かった!! 映画の補完として小説を読んだけど、映画ではカットされていたさまざまな登場人物やシーンが盛りだくさんで、人となりがより深く理解できた。徳ちゃんすごくいいキャラしてた…
  • 2026年7月30日
    国宝 上 青春篇
  • 2026年7月26日
  • 2026年7月1日
    はじめての文語短歌
    はじめての文語短歌
    高校の古典の授業を思い出しながら読んでいます。 文語へのハードルが下がってきた気がする。 口語短歌にも使えるテクニカルな部分もさらりと書かれており、勉強になります!
  • 2026年5月30日
    啄木歌集(新編)
  • 2026年5月30日
    アルキュオネ 力線
    アルキュオネ 力線
  • 2026年5月22日
    愛のうた
    愛のうた
  • 2026年5月22日
    「わからない」という方法
  • 2026年5月22日
    世界屠畜紀行
    世界屠畜紀行
  • 2026年5月22日
    グレート・ギャツビー
    グレート・ギャツビー
  • 2026年5月17日
    霧に貌
    霧に貌
  • 2026年5月4日
    仕事文脈vol.24
    仕事文脈vol.24
    この号が発行された当時よりも、いまの世界情勢は悪化している。だからこそ植民地主義や戦争について考え続け、加害者としての日本を知り、戦争反対の意を表明し続ける必要があると思う。
  • 2026年5月3日
    短歌研究 2026年 6月号
    時節柄、戦争やAIを詠んだものが多い。 生まれ年などの属性を通して短歌を読んでしまってるんだな…ということがわかった。 共感した歌や、斬新だと思う短歌を詠んだのが高齢の方、というパターンが何度もあった。 この号のテーマであった「壁」について考えさせられた。
  • 2026年5月3日
    中二階
    中二階
    自分も常時頭のなかでいろんなことを考えているので、その様子をそのまま書き取ったような文章はすごく面白い。脱線に脱線を重ねた話題が思わぬ方向へ行き着くのが楽しい。
  • 2026年5月1日
    君が戦争を欲しないならば
    著者が岡山大空襲に遭ったときの体験と、現代日本の「空気を読む」風潮への懐疑が語られている。 岡山中心部の地理が多少わかるので、あそこに逃げたのか…などと空襲当時の状況を読みながら想像できた。 著者が「ずるずる体質」と批判する日本の政治は今も全然変わっていないと感じる。 オリンピックも万博も、始まってしまったら流れでやるしかない…みたいな風潮はもう止めないと。戦争になっても同じことが言えますか?
  • 2026年5月1日
    イスラエルとパレスチナ
    イスラエルとパレスチナ
  • 2026年4月19日
    少年が来る
    少年が来る
  • 2026年4月19日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
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