

柚子🍋
@jnk_airport
常に何かしらの文字列を読みたい
東南アジア、東アジア、北ヨーロッパ、食べ物、生活、建物、言語、フェミニズム、社会問題、宗教、旅行の本多め
基本的には紙の本を読みます
- 2026年6月18日
- 2026年6月17日
- 2026年6月16日
- 2026年6月15日
闇夜におまえを思ってもどうにもならない曹乃謙,杉本万里子読んでる - 2026年6月14日
- 2026年6月13日
- 2026年6月12日
- 2026年6月11日
- 2026年6月10日
最新版 台湾 旅人地図帳ウェッジ,片倉佳史,片倉真理読み始めた - 2026年6月8日
月を見に行こうよ李琴峰読み終わったアイオワ大学のライターズ・イン・レジデンスに参加した著者のビザ取得から帰国までの記録 プログラムの「同僚」として台湾人作家の陳思宏が登場してるので彼の作品も読もう 現政権の下このプログラムへの助成金が大幅に減らされたという後日談がやるせない - 2026年6月7日
- 2026年6月6日
帰れない探偵柴崎友香読み終わった主人公の探偵が昔の同級生と地元の言葉で会話をするくだりがあってそこにとても心ひかれた 説明が難しいけどフィクションでなく自分の生きている世界と地続きのような気がして 一方で外国でも探偵は現地の(と思われる)人とスムーズにコミュニケーションを取っていてその会話が滑らかなだけに先の部分がはっきりと浮かび上がる - 2026年6月5日
- 2026年6月4日
- 2026年6月2日
- 2026年6月1日
欲望の砂糖史原井一郎読みたい - 2026年5月31日
サイのクララの大旅行グリニス・リドリー,矢野真千子読み終わった普段読まなさそうなジャンルを読んでみようねの回 興行を煽り文句で盛り上げて客寄せをすることとグッズ販売で稼ぐ手法が18世紀には既に確立されていたらしい 21世紀もそんなに変わってないよと興行主に伝えたい - 2026年5月30日
王室・後宮・奥・ハレム神田裕理読みたい - 2026年5月29日
富岡冬野 われを見知らぬ街にきて清水あかね読み終わった富岡鉄斎の孫である富岡冬野の生涯をたどる一冊 冬野と交流があった歌人の五島美代子の迸る想いと、前川佐美雄の冷静な視線の対比が良い 自分が住むことを選んだわけではない土地で詠んだ歌が心に残る そのよるべなさと諦念 - 2026年5月27日
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