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かけ
@kakekoike16
  • 2026年8月23日
    人間に向いてない
    親と子どもの関係、距離感について考えさせられる作品でした。上手くいかない時の双方の苦しさは共感できるし自分事として不安になります。 それでも美晴が優一にしてきたことは唖然としたし、勲夫が棄てようしたことも分からんでもない。 なので、一方的に勲夫が悪かったように終わったことに少し違和感を覚えました。 勲夫は多分、美晴のことを愛していて息子を失っても二人で生きていきたいとただ思っていただけなんじゃないかな…?頑固なのでそれも伝えられなかったのかもしれない あと!優一に兄と妹いたの!?見逃したかな…
  • 2026年8月23日
    カエルの小指 a murder of crows
  • 2026年8月23日
    仮面病棟
    仮面病棟
  • 2026年8月20日
    向日葵の咲かない夏
    今まで読んできた傾向(?)で、ミカが人外なのではないかと謎に勘づけたものの、他に話の展開には振り回されっぱなしでした。 ミチオの家庭環境や人物達の嗜好や動物の扱い等、読むのが苦しくなるものが多かったですが、1番最後に分かる事実が1番重くのしかかりました。
  • 2026年8月19日
    彼女が最後に見たものは
  • 2026年8月12日
    ライアーハウスの殺人
    まさにみんな嘘つきのライアーハウスの殺人でした。 でも最後のネタバラシはいるかな?って気もする
  • 2026年8月9日
    不思議の国のアリス
    不思議の国のアリス
  • 2026年8月6日
    アリス殺し
    アリス殺し
    設定が斬新で最初は何がなんだか分からない状態だったけど、読み進めていくうちにどんどん分かってきてとても楽しめました。 そういえば最初のあのキャラはなんだったんだって疑問が終盤やっと出てきて回収された時はとても気持ちよかったです。 不思議の国が本体で地球がゲームの設定はさすがにそれはどうなん?とは思いましたがとても面白い作品でした。
  • 2026年7月29日
    あの日、タワマンで君と
    フォールがすごい楽しそうだなって思ってたら、 フォールにもちゃんと意味があったんですね… ほぼ同じタワマンの部屋だけで進むのも面白かったです
  • 2026年7月27日
    同志少女よ、敵を撃て
    ものすごい臨場感あって、感情揺さぶられながら読めました。途中で挟まれる戦況や占領地の様が惨たらしくて遠いシベリア地域の話じゃなかったら読み進められなかったかもしれない。
  • 2026年7月23日
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
  • 2026年7月15日
    汚れた手をそこで拭かない
  • 2026年7月9日
    かわいそ笑
  • 2026年7月8日
    教室が、ひとりになるまで
  • 2026年7月6日
    時をかける少女 〈新装版〉
    時をかける少女 〈新装版〉
  • 2026年7月2日
    夜市
    夜市
  • 2026年7月1日
    倒錯のロンド (講談社文庫 お 63-1)
    主人公(?)が復讐をやり遂げるところまではほんとにすごく感情移入できてハラハラするしおもしろかった。 叙述トリックのどんでん返しが全く気付かず驚かされたが、最後の流れについていけなくなってしまった。
  • 2026年6月28日
    アヒルと鴨のコインロッカー
    外国人にはどうせ〇〇できないだろうと無意識に思ってしまっていたため無事に騙されました。
  • 2026年6月26日
    新装版 七回死んだ男
    これはSFエンタメミステリ小説かな(?) 主人公のツッコミや皮肉、親族の関係のドタバタ等笑いながら読める要素がたくさんありつつ、疑問点も散りばめて、最後の方にはあっと驚かされる内容でした。とてもおもしろかったです。
  • 2026年6月26日
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