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かけ
@kakekoike16
  • 2026年7月8日
    教室が、ひとりになるまで
  • 2026年7月7日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年7月6日
    時をかける少女 〈新装版〉
    時をかける少女 〈新装版〉
  • 2026年7月2日
    夜市
    夜市
  • 2026年7月1日
    倒錯のロンド (講談社文庫 お 63-1)
    主人公(?)が復讐をやり遂げるところまではほんとにすごく感情移入できてハラハラするしおもしろかった。 叙述トリックのどんでん返しが全く気付かず驚かされたが、最後の流れについていけなくなってしまった。
  • 2026年6月28日
    アヒルと鴨のコインロッカー
    外国人にはどうせ〇〇できないだろうと無意識に思ってしまっていたため無事に騙されました。
  • 2026年6月26日
    新装版 七回死んだ男
    これはSFエンタメミステリ小説かな(?) 主人公のツッコミや皮肉、親族の関係のドタバタ等笑いながら読める要素がたくさんありつつ、疑問点も散りばめて、最後の方にはあっと驚かされる内容でした。とてもおもしろかったです。
  • 2026年6月26日
  • 2026年6月26日
    クリムゾンの迷宮
  • 2026年6月25日
    私が大好きな小説家を殺すまで
  • 2026年6月23日
    あの日、君は何をした
    母親の子どもへの愛情・執着が上手く表現できていたと思いました。 暴走する母親のシーンはゾッとしました
  • 2026年6月21日
    ぼぎわんが、来る
    思ってたより展開が面白く、ページをめくる手が進みました。 逆に思ってたよりは怖くなかったです。ラストの章にアクション要素が出てきたからかな…?
  • 2026年6月21日
    すべてがFになる
  • 2026年6月18日
    新装版 殺しの双曲線 (講談社文庫)
  • 2026年6月8日
    十戒
    十戒
    方舟読了後から3ヶ月ほど経ってから読みました。 そのため、最後の章の話に謎の既視感はあったものの気付くことができず、悔しい思いをしました。 方舟同様、人物像が全然分からない状態で亡くなる人物が多いので、変に感情移入とかしないでトリックを考えることができるのかなと感じました。
  • 2026年6月6日
    白夜行
    白夜行
    5日ぐらいかけて読み切りました。 出てくる人物が他の章とどう関係しているかを頭の中で整理するのが大変でもありおもしろかったです。 把握しきれないほどの犯罪が起こっていたけれど、終盤はもうYのことが一番恐ろしくてたまらなくなっていました。
  • 2026年6月1日
    名探偵のままでいて (宝島社文庫)
  • 2026年5月30日
    未来
  • 2026年5月26日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
  • 2026年5月23日
    また、同じ夢を見ていた
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