本読みかわうそ
@kawauso0821
- 2026年10月8日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読書日記読み終わった私の何回も読み直す本の仲間入りした。この作者の本は読んだことなかったけどこれから読もうと思う。 この作者の心のあり方が好き。 読んで好きな言葉を追記して行こう。 - 2026年10月5日
人生は逆算できるのか勅使川原真衣気になる - 2026年10月4日
- 2026年10月4日
- 2026年10月1日
- 2026年9月29日
自分の薬をつくる坂口恭平読書日記読み終わったセミナーの参加者の悩みを聞いて解決していく形式の本 ちょっと強引すぎるんじゃないんじゃない?っと思うこともあるけど面白い考えがたくさんあった •やりたくなってしまったことをやらずに気持ちを抑えるには⇨企画書を綿密に書く •将来の夢はすぐに叶える⇨思いこむ •完璧なアウトプットではなく適当なものを出す⇨適当でもアウトプットしないと便秘になってしまう •パッと思いついたものをすぐにつくる⇨手編みのセーターが欲しくなった時はマフラーから作るんじゃなくてセーターからちゃんと作る •自分の薬をつくるとは「日課」を作るということ 文章を毎日書いたり絵を描いたり ちょっとずつでもやる これ読んだのでモーニングノート再開しようかなぁと思う。毎日モーニングノートを書くことはこの人の定義ではおそらく薬になるはず。 - 2026年9月22日
- 2026年9月22日
わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか気になる - 2026年9月22日
世界自炊紀行山口祐加気になる - 2026年9月22日
ぼぎわんが、来る澤村伊智気になる - 2026年9月21日
幽冥の岸 十二国記小野不由美気になる - 2026年9月21日
コレクターズパレード 100人の収集生活落合加依子、佐藤友理気になる - 2026年9月20日
生きのびるための事務坂口恭平,道草晴子読書日記読み終わったやっと読めた。面白かった。 10年後の理想のスケジュールを描いてそれを実践していくのは確かに理想が叶うよね…! 将来の夢の前に将来の現実がある 「好き」で作業を継続している者が失敗なんか問う必要がない 出版されなくても自分なりの完成系を用意しておく 続けられる🟰才能がある それで食べていけるは評価されるから 10万円で会社を立ち上げられる どうせ最後はうまくいく! - 2026年9月20日
湯気を食べるくどうれいん気になる - 2026年9月18日
- 2026年9月17日
- 2026年9月11日
悪口ってなんだろう和泉悠読書日記読み終わった•悪口はどうして悪いのか 「人のランクを下げるから悪い」 例えば「ナメクジ」というのも自分(人間)より下のランクの下等生物に置いて言われた人のランクを下げようとしているからダメ。ランクをバーチャルでも下げられると不利益を被る。 •どこからどこまでが悪口なのか 人を貶めないものは軽口にとどまる •悪口はどうして面白いのか 笑いは人の比較に関わり、人を比較する悪口が面白いのは当然のこと •悪口の使い方 本書では大物ぶって支配者になろうとしている人のランクを下げる為に使うのが正しい(と書かれている) - 2026年9月9日
スマホで受験に失敗する子どもたち高橋暁子読書日記読み終わった令和の世に学生じゃなくてよかったと心底思える本!! 今受験の最大の敵はスマホだね 集中する為には余計な対策をしなければならないし、親も様々なロックをかけなければならない まず親もスマホに依存してはならない 海作りなスマホだけど無くてはならないので本当に付き合いが難しいな この本を読みながら将来どうやって子供に渡すか考えよう - 2026年9月8日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴読書日記読み終わった「叶えたいことがあるのなら、まずは体力からつけなさい。一生すべきことだと思うのであれば、まずは体力をつけるんだ。」 「最近は風邪にかかっても、ひどくならずに回復する。病院に行くことも、ぐっと減った。」 この2フレーズがとても魅力的で運動したいと思った!やりたいことがあるがよく病気になりできなくなる!体力が無さすぎる! 子育て中で本当に余裕がないんだ!でもこの本を読むと本当に運動したくなる! とりあえず自分のできるところからやっていこうと思った! とてもいい本だけど作者が子育てにフォーカスしてなかったところだけ(作者も思っていると思うけど)残念だなと思った - 2026年9月1日
読書日記読み終わった「雨の日の心理学」がとても良かったので作者買いした 沖縄のスピリチュアルカルチャーを臨床心理学の学者の作者が、インタビューを通じて理解していく本 沖縄スピリチュアルなら「ユタ」の話かなと思ったけど、思ったより現代スピ寄りで驚いた! 沖縄ではこのようなスピカルチャーが発展していたのか 作者があとがきで書いているように野の医者に対する作者の冷笑が感じられるけど、その冷笑は心を病んだことがない、何かに縋ったことがない自分の中にもあるなと感じた 沖縄はキラキラしているイメージだけど、貧しくて辛い境遇の人が多い 特にそう言った女性が発展させてきた文化なんだろうな 軽く躁状態になる野の医者の治療、暗い現実も受け入れられるようにする臨床心理学 どちらのいいところも取り入れて生きれたら楽しそうだなぁと感じる
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