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@kbys_tgm
  • 2026年4月26日
    赤い月の香り
    前作「透明な夜の香り」を読んで期待していた今作。文庫化したということですぐに買った。さらりとした文体なのに、人々のねじれた想いが時に激しく、時に情けなく書かれている。すごい。千早さんの別作品も読みたい。
  • 2026年4月21日
    きょうの日はさようなら 完全版
    さくっと1日で読める。SFめいた話の中にリアルがある。今日、明日、日々。名前に込められている、受け入れなくてはならないやるせなさを抱いて生きる10代。ひかる10代の夏。
  • 2026年4月18日
    流浪の月 (創元文芸文庫)
  • 2026年4月14日
    教育
    教育
  • 2026年4月14日
    アフター・ユー
    数ページだけ読もうと思ったら、いつのまにか一気読みしていた。 "残す側"のエピソードの方がインパクトがあるので、そっちにフォーカスを当てた方が物語としては華があるかもしれない。けれどそうではなく、"残される側"の物語としたことに作者のチャレンジを感じる。淡々とした筆致の中に、登場人物の戸惑いや息遣いを感じた。 面白かったです!!!
  • 2026年4月3日
    死神の精度
    死神の精度
  • 2026年4月3日
  • 2026年3月10日
    二周目の恋
    二周目の恋
  • 2026年3月10日
  • 2026年1月28日
    掌篇歳時記 秋冬
    掌篇歳時記 秋冬
  • 2026年1月28日
    掌篇歳時記 春夏
    掌篇歳時記 春夏
  • 2026年1月8日
    文庫版 絡新婦の理
  • 2026年1月8日
    すみれ荘ファミリア (講談社タイガ)
    かなり軽く読める。文体がスッキリしていて好き。
  • 2026年1月8日
    文庫版 鉄鼠の檻
    何ヶ月か放置していたがようやく読めた。波に乗ればめちゃくちゃ読み進められるのが京極堂シリーズ!次は絡新婦の理。
  • 2025年12月27日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2025年12月27日
    汝、星のごとく
    一日で読み切った。苦しみと痛みの中にある光の話。もっと凪良先生の作品が読みたい。
  • 2025年12月26日
    言語化するための小説思考
    小説家の思考が見えて面白い。
  • 2025年12月25日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    淡々と物語は進むのに読後感が恐ろしい。
  • 2025年12月25日
    神に愛されていた
    一日で読んでしまった。
  • 2025年9月30日
    文庫版 鉄鼠の檻
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