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けいち
@keichi1278
  • 2026年4月25日
    城崎にて 四篇
    城崎にて 四篇
    城崎の情景を思い出しながら読めた 元の作品も読んでみよう
  • 2026年4月25日
    哲学を知ったら生きやすくなった
    哲学を知ったら生きやすくなった
    分かりやすくて、とっかかりやすい 漫画も上手 生きてる上で抱える悩みは、昔に誰かがすでに考えてる
  • 2026年4月22日
    イン・ザ・メガチャーチ
    朝井リョウはいつも読み終わった後に、消化不良が残る気がする。 これが面白い、と言うことなのかもしれないけど、個人的には読み終わった後にスカッとする話が好きだなと毎回思う。でも新刊が出てくるたびに読んでるから、嫌いではないんだろうな。
  • 2026年4月22日
    地面師たち
    怖すぎでしょ。最後は何だか救われないし。 ドラマを見始めてから読み出して、まだドラマは2話までしか見てない。 ドラマはどうなるんか楽しみ。小池栄子が丸坊主になるのか? 後書きを読んだけど、自分が読んで面白いと思った小説をドラマとして作れるなんて、何で幸せなのだろう。
  • 2026年4月18日
    あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方
    自分の価値観を持つことができ、それに沿って生きられれば、人生が充実するだろう。自信も持てるだろう。 --- 有意義な時間の使い方とは 自分の人生の舵を自分で握ることとその覚悟、そして智慧を手に入れ、人生の3つの理(死・孤独・責任)を受け入れながら、人生をコントロールしていくこと タイムボクシング ・時間が決まってるタスク ・託すの詳細メモ ・時間が決まってないTodoリスト 人材の向き合い方と苦痛への処方箋:3つの原則 1.変えられないものと変えられるものを区別せよ 歎異しょう 2.人生に対して主体的に参加せよ 3.人生に苦は必要 人生で変えられるもの=認知と行動 認知を変えることで捉え方を変える 自分の本心、価値観の追求 自分にしか分からない、自分だけのもの 本心に従って行動する 価値観に合った目標を設定する 目的→目標→手段 目的=人生を通して大事にしたい価値観、方角なので抽象的で問題なし、少しずつ変わっていくもの 目標=こういう状態になっていたい 手段=具体的行動 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方 ・避けられない闇(死・孤独・責任)と向き合う ・闇を照らす月(かりそめの平穏)に惑わされない ・太陽(価値観)を見つけ、自分の人生に主体的に関わる
    あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方
  • 2026年4月12日
    哲学を知ったら生きやすくなった
    哲学を知ったら生きやすくなった
    アドラー 成長のバネとなる「良い劣等感」 たとえ劣等感を抱いてもそこで終わらせず、理想の自分と比較する段階まで高めれば単なる妬みで終わらない
  • 2026年4月12日
    とりあえずやってみる技術
    本当は「確実に払うべき必要経費(=コスト)」であるにもかかわらず、「避けるべき危険(=リスク)」だと誤解して行動を先延ばしにしてしまう ⇒コストはリスクと違って、むしろ投資
  • 2026年4月12日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    基本 〈比較〉ほかの作品と比べる 〈抽象〉テーマを言葉にする 〈発見〉書かれていないものを見つける 応用 〈流行〉時代の共通点として語る 〈不易〉普遍的なテーマとして語る 古川日出男訳『平家物語』 伊藤俊一『荘園 懇談永年私財法から応仁の乱まで』 堂場瞬一『幻の旗の下に』 短歌ブーム 角田光代『方舟を燃やす』
  • 2026年3月28日
    超ミニマル主義
    理想的な生活。目指したい。
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月2日
    逆説の日本史5 中世動乱編
    鎌倉殿の13人、の元になった時代ということでよくイメージできた。大河を見てたからこそ、この本を理解しやすかった。 そして、この時代の大河を作った三谷幸喜は着眼点がいいなと感じた。それとも、この時代が面白いのは定説だったのか?勉強が足りないな。
  • 2026年2月14日
    奇跡のバックホーム
    元々強い人だったのかもしれないが、病気のおかげで感謝の気持ちを持つことができた、というのはとても強い言葉本音のだと感じた。 健康でいられることに感謝して、自分も目標に向かって日々努力しないといけないと思えた。
  • 2026年1月31日
    近大スピーチ
    近大スピーチ
    人生の重みを感じて心にグッとくる。真剣に生きているからこそ伝えられる言葉だと思った。また読み返したい。
  • 2026年1月31日
  • 2026年1月5日
    国宝 下 花道篇
    再読の続き。芸を極めることに狂気のようにのめひこむ姿が感心し、怖くもあり、憧れる。自身も自分の仕事に同じように向き合えるのか、考えさせられた。再度映画を見ないといけない。
  • 2026年1月2日
    国宝 上 青春篇
    再度読み直し。映画とかなり違うことを再確認した。
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