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駒斗淳哲
@komato_bungaku
漫画家を目指している18歳、駒斗淳哲です。 小説の良さに気づいてまだ一年とかで、読んだ冊数もそれ程多くはないですがよろしくお願いします🙇
  • 2026年4月9日
    テスカトリポカ (角川文庫)
  • 2026年4月9日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    危ない危ない泣くかと思った。
  • 1900年1月1日
    叫び
    叫び
    そんな理由で⁉︎って感じかもしれないけど、作者の顔が昔のお兄ちゃんにすごい似てて気になる。
  • 1900年1月1日
    鼓動
    鼓動
  • 1900年1月1日
    聖なるズー
    聖なるズー
  • 1900年1月1日
    爆弾
    爆弾
  • 1900年1月1日
    正欲(新潮文庫)
  • 1900年1月1日
    死にがいを求めて生きているの (中公文庫)
    植物状態になった親友の所に毎回同じ時間帯にやってくる好青年その名は堀北。何故こんなにも立派なのだろう。そこから5人の視点で堀北とはどの様な人間なのかが暴かれていく。そして段々と堀北という青年の恐ろしさが… という様な内容で一見、堀北はただのヤバい人間かのように思ってしまうかも知れないが実際は、現代社会が作った「生きづらい若者」を代表するようなキャラだった。 この作品の読む価値は時代が進むにつれて大きくなっている。きっとこれからもそうなるはず。 インスタなどで知り合いの頑張りや幸せそうな姿を見れる時代に… YouTubeやTikTokなどで誰でも有名になれる時代に… 選択肢の多いこの時代に… 「自分らしく」というこの言葉が蔓延るこの時代に是非読んでみてほしい作品です。
  • 1900年1月1日
    家族
    家族
    ただひたすらに恐ろしかった。「家族」という本来なら美しく安心出来る存在が、この作品では恐怖そのものだった。きっと苦労して築きあげたであろう「家族」が簡単に壊され、そして 簡単に…新しく作られる。 そのやり方が本当に残酷で読むのが辛かった。 本気で愛していた家族を…愛人を…本気で殺したくなってしまう環境の中で微かに残った「愛情」に目を向ける主人公とヒロインに心を掴まれた。 その心がまだ解放されない。 この作品は本当に恐ろしい。正直簡単にオススメできる作品ではない。だからと言って「恐いから読まなくても良い」なんて言うつもりはない。読んでほしい。 面白いと感じてほしい訳ではなく、知ってほしい。この物語に登場する人物達を。 個人的に自分が今まで観た読んだ作品でベストの物語です。
    家族
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