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kur
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@korokkoro39
クィア/双極性障害 生き延びるぞ!
  • 2026年6月29日
    いい子のあくび
    自分って性格悪いなと素直に思わせてくれるとこが本当に読んでて気持ちいい それなすぎて思わず読みながらにやけてしまう 高瀬さんの書く自意識の強い人物がすごく好き
  • 2026年6月28日
    虹はいまだ旅の途上
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日
    フェミニズムと戦争協力
  • 2026年6月22日
    裁判の女性学
    裁判の女性学
  • 2026年6月22日
    水曜日は働かない
  • 2026年6月22日
    52ヘルツのクジラたち
  • 2026年6月22日
    アナキズムQ&A
    サイコウ! めっちゃおもしろかった!
  • 2026年6月21日
    アナキズムQ&A
    「資本主義は集団的想像力の産物にほかならない。」 「物語を破壊せよ。これがわたしだというわたしはわたしではない。」 「ゆくえをくらませ。人ごみに紛れて、識別不可能なものになっていく。」
  • 2026年6月19日
    アナキズムQ&A
    深掘りしたい概念がいっぱいだ〜! ☑️「為すこと」と「抽象的労働」 「為すこと」が「為すこと」の連鎖をよび、資本主義に亀裂を走らせていく。 ☑️資本主義下における女性への経済の二重支配 ☑️ギブを強調する時は「相互扶助」 テイクのときは「コミュニズム」 ☑️収用
  • 2026年6月18日
    アナキズムQ&A
    やっと順番回ってきた✌🏻
  • 2026年6月17日
    法廷遊戯
    法廷遊戯
  • 2026年6月16日
    われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」
    「権利」を主張することについて、障害者の地域移行、「自立」について、考えなきゃなと思うことがたくさん。 「健康という言葉は大変広義な言葉ではあるが、注意して用いる必要があり、優生思想と親和的な概念であることを、私たちは忘れてはならない。」
  • 2026年6月15日
    踊れ、愛より痛いほうへ
    読了。なんだかとても苦しい。 誰にも理解されないんだろうなという気持ちとでも今わたしは理解してるしなという気持ちがある。
  • 2026年6月13日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月10日
    恋愛社会学
    恋愛社会学
  • 2026年6月10日
    置き配的
    置き配的
    「置き配的とは、いわゆる「ポジショントーク」の僕なりの言い換えであり、誰もが誰かにとっての陰謀論者なのだ。」 「何かが起こるのはいつもテレビの向こう側でのことであり、出来事のフォーマットもメディアを通してしか与えられない。現代の悲劇とは出来事から隔てられてあることだとするなら、それはもはや悲劇がありえないことの悲劇であるだろう。 そしてそれは、これ以上なく民主的なスモッグとしての新型コロナウイルスに取り囲まれ、「接触」の絶えざる再定義としての換喩化によってパフォーマティブな他者性を調達し、そしてあらゆるイベント=出来事の強固な形式化を通して、われわれがここ数年のあいだ、より先鋭化したかたちで経験してきた(非)悲劇である。だいたい、ことの大きさのわりに、われわれはあまりに無傷ではないだろう」 「コロナとの「戦争」を言い張る者もいれば、プーチンはウクライナへの侵攻を「特別軍事作戦」だと言い張っている。戦争でないものが「戦争」と呼ばれ、どう見ても戦争であるものがそう呼ばれない。この両立を可能にするわれわれの時代の条件こそが、置き配化=換喩化による出来事からの隔離であり、武漢なりNATOなりの他者へのパフォーマティビティの仮託である。」
  • 2026年6月10日
    置き配的
    置き配的
    第2回 「誤解への対処と誤解可能性への対処はまったく異なることだ。誤解が起こらないようにするためには、自分の考えをなるべくはっきり述べればいい。しかし誤解可能性を減らすためには—当然ゼロにはならない—なるべくみんなと同じことを言わなければならない。(中略)こういう誤解が可能ですよねと言われても、究極的にはそうですねとしか言いようがない。そういう人が数人湧いてくるだけで一人の人間の発言の意欲を削ぐのには十分だ。」 自分の意見を発言することについてまさに自分が恐れていることが指摘されててなるほどなと思った。 SNSでの文章では特に全方位に向けて、批判されないよう身構えて文字を打たなきゃいけない。 「誤解」を恐れてるのか「誤解可能性」を恐れているのかしっかりと自分の中で区分けできるようにならなきゃな。
  • 2026年6月9日
    クィアのカナダ旅行記
    図らずもプライド月間にこの本が読めてよかった。 わたしの生きる場所はどこだろう。
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