此の世の果ての殺人

此の世の果ての殺人
此の世の果ての殺人
荒木あかね
講談社
2026年3月13日
108件の記録
  • omochi
    omochi
    @reads_000
    2026年9月27日
  • Mahiro
    Mahiro
    @Mahiro4652
    2026年9月27日
    名バディでした!集まっていく仲間たちが、みんないい奴らです。世界が終わるときに、僕もこういうコミュニティに所属していたいな。
  • リリー
    リリー
    @kyo512162
    2026年9月20日
  • 生麩
    @namafu_
    2026年9月18日
  • シロップ
    シロップ
    @sirop
    2026年9月14日
    犯人は早めにわかるけど、とても美しく終わってよかった。犯人が……という感じはあるんだけど、まわりの人々が良いというか、光……光……名は体を表すすぎるヒューマンよ…… ハルちゃんとイツキの電話もよかった。ハルちゃんは優しいね。 わたしもこうなったらなんとか此の世の果てで終わりたいな。そのときひとりじゃなくて、話終わりたくないような人といっしょであるとよりいいよね。
  • となかい
    @pexy27
    2026年9月13日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2026年9月12日
    小惑星の衝突が決まり滅亡が近い地球、地元に残った小春は教習所の車のトランクに死体を発見する。何故、今、殺人なのか?終末の世界を舞台としたミステリ。極限状態での人の心と正しさのあり方を問う作品でした
  • てぃーる
    てぃーる
    @teal
    2026年9月8日
  • あかね
    あかね
    @konkon-
    2026年9月4日
  • も
    も
    @ym
    2026年9月2日
    中盤〜終わりにかけてのスリリングな展開とテンポの速さに読む手が止まらなかった。(ちょっと怖かったけど) ミステリとのしての面白さはもちろん、 もうすぐこの世が終わるとしたら何をする?という点について考えられる(そして自分は何を大切に思っているのかはたと気付かされる)のも面白かった。 私なら餓死するぐらいなら心中しちゃうかもな。 そして解説を読んで作者さんが年下であることに気がつき驚愕。 凄すぎるよなんでこんなこと思いつくの天才やん。 作中、探偵役のイサガワ先生が言っていた 「理屈では理解できるんだよ。でも感情が追いつかない。どうしても許せない。」 というセリフが印象に残っている。 サスペンス好きの私の母はよく「でも人を殺すのは良くない」とテレビに向かって言っていた。 どんな事情があれ人が人の命を奪っていいはずがない、というのはわたしも理屈では分かっているが、 そうとは言っていられない人もいるだろうに、と当時から思っていた。今も変わらない。イサガワ先生と同じく死刑制度も賛成。 こんなに物騒な例えでなくても、頭で分かっているが心が追いつかない、なんてこと日常で山ほどある。 思考と心の乖離なんてわざわざ他人に話さないからこそ、ドライブをしながらこんな話ができる2人が少し羨ましくなった。
  • となかい
    @pexy27
    2026年9月1日
  • erumo
    erumo
    @erumo
    2026年8月31日
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年8月31日
    ジャケ買いだったけど面白かった。 世界観・ストーリー展開・トリックはなるほど〜になったけど、犯人の動機がちょっと雑というか拍子抜けというか。全体的にキャラより先にストーリー考えて、当てはまるようにキャラ作ったのかな?という感じは若干した。それでも最後までしっかり楽しめたので満足。
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年8月30日
  • 池袋の本屋。午前中にフェアのチャームをお迎えしちゃって、これは縁だろうと思って帰りに買ったんだけど、実はこれもフェア対象で、今度は『おいしいご飯が食べられますように』を引いてしまった……。まあ、本のフェアなんて踊り狂って損することないので。 (2&26.8.30, )
  • its_me03
    its_me03
    @its_me03
    2026年8月30日
  • 凛
    凛
    @vivi-lily
    2026年8月30日
    九州方面の土地勘がゼロなので地名が出てきて◯◯から△△の距離感とか位置関係は全くピンと来なかったけどストーリーはとても楽しめました。
  • つこ
    つこ
    @reads_tuko110
    2026年8月28日
  • 雪林檎
    雪林檎
    @kurenashi_yuki
    2026年8月28日
  • KUROGE
    KUROGE
    @KUROGE
    2026年8月25日
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年8月24日
    社会という機能が停止した滅亡寸前の地球、場所は太宰府を中心に起こる殺人事件 推理物で仲間が増える展開は珍しく、この設定だからこその成り行きが面白かった 犯人が誰かということだけでなく、終末世界でどう生きるのか、死刑制度の是非、そんなことを考えさせられる一冊だった (ちなみに、これで福岡旅行がより楽しみになったかといえば、それはまた別の話である)
  • 日永
    日永
    @hinaga
    2026年8月23日
  • あめいば
    @ameiba0829
    2026年8月22日
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年8月22日
    今度福岡旅行に行くので (あらすじだけだと作品内に福岡の地名が出てくることに絶対気づけなかった。オカンが買ったガイドブックに感謝)
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年8月22日
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年8月19日
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年8月19日
  • はななん
    はななん
    @hana_nann
    2026年8月18日
    フェアのおまけにつられて購入。とんでもなく面白かった!最初暴力や死体がたくさん出てきて無理かな…と思いながら読み進めていましたが、気にならないほど続きが気になる!福岡に土地勘があるので、知っている地名が出てくるのも楽しかった。 あとがきによると有栖川有栖氏に傾倒されているようで、有栖川作品が好きな自分に刺さったのかと納得。
  • も
    も
    @ym
    2026年8月17日
    チャームもらえた
  • 秋春
    秋春
    @akiharu
    2026年8月16日
  • ゆっぴ
    @honeymilk0220
    2026年8月15日
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年8月15日
  • 惑星衝突のこの世の終わりにあなたはどうする、の連続殺人事件版。最後ひょっとしてもう一転あるかと思いきやも、の展開も、2人の女性バディモノとしても面白かった
  • ちょび
    ちょび
    @greenapple4
    2026年8月11日
    シュールな設定も良いし、展開も飽きさせない。ラストは手に汗握る熱さ。王道のサスペンスミステリや!  初めて読む作家さんだけとエンタメとしての老練度が高い(何とまだ20代とは!?)    これから追っかけていきたい。
  • 糸吉
    糸吉
    @Itokichi
    2026年8月9日
    友達のおすすめ③ いつか読む
  • 爆献
    @joker_8008
    2026年8月9日
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2026年8月4日
    自分が住むこの世界が同じ状況に陥ったとしたら自分はどんな行動を取るだろうか、ってずっと考えながら読んでた。特殊設定ミステリとしても終末モノとしても人間ドラマとしても最高の読み応え。最後の一行に痺れた。
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2026年8月2日
  • 本の虫
    本の虫
    @yakugai-7310
    2026年7月22日
    だいぶ前から読み初めてるが!なかなか進まない!💦
  • ろん
    ろん
    @Reads_lom
    2026年7月19日
  • ぺと
    ぺと
    @peto
    2026年7月18日
    もうすぐ地球が滅亡するなか、人々は何を思い、どう行動するのか、とても興味深く読めた。そんな中で発生する殺人事件。設定からもう面白く、すぐに物語の中に没入させられ読了。無理があると感じた部分はあるものの飽きることなく読み進め、終盤にかけてのハラハラ感、ラストも個人的には心地よいもので良い読書ができた。もう少し深く掘りさげてもらいたかった部分はあったかな。 設定や事件の内容はもちろんだが、一番惹かれたのはキャラクターの魅力。個々の個性・境遇や最後の時が近づくなかでつくられる繋がりが織りなす調和が印象的だった。
  • 満場一致で決まったという第68回江戸川乱歩賞受賞作。 序盤で、主人公の小春が何やら絡んでいそうだなと思ったが、終盤に来て一気に謎解きが進む。それにしても、小惑星が衝突し地球が滅亡するいま、何故人を殺すのか、何故犯人を捜すのか、この小説を読んでしても理解が追いつかなかったが、それもまた物語なのだと思った。 章を追うごとにパーティーが増えていくのは心強いと思ったが、謎も増えていって、ラストはどうなるんだろうと疑心暗鬼に。タイトルの"此の世の果ての殺人"という名にふさわしい最期だった。
  • たてつ
    @tatetu1125
    2026年7月14日
  • シズ
    シズ
    @fumiddd
    2026年7月5日
    間もなく地球が滅亡する状況下で起きた殺人事件。設定が面白い。最中で出会った兄弟が眩しかった。
  • パラリラ
    @pararira000
    2026年6月27日
  • おーたむ
    @Autumn2896
    2026年6月23日
  • 番茶
    @Mt-Bk0080
    2026年6月20日
  • 石田累
    石田累
    @mamatochi
    2026年6月14日
    久々にノンストップで一気読み 設定、展開、全てが面白かった
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年6月12日
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年6月6日
  • はるかの
    @harukano
    2026年6月5日
    2ヶ月後に日本に隕石が落下することが確定してる世界で今日も自動車学校に通う主人公と教習所の先生が謎の殺人事件を追う! ・・・って書くと意味不明だけども導入はこんな感じ。 全滅エンド確定している為に多くの人が自殺したり食糧が奪われたりとほぼ崩壊しかけた世界を車で移動しながら少しずつ真相に近づいてく。 ラストは隕石追突3時間前ほどて終了。そのため後味は悪くないかなと。
  • ひろう
    ひろう
    @hinahiyo
    2026年5月30日
    あと2ヶ月で地球が終わるようになったら本当にこうなるのかな。「明日が来る」って当たり前は本当に大事なことで、人の欲望を抑える大事なブレーキだったりするのかな。
  • 傘野
    傘野
    @amemoyou0831
    2026年5月27日
    めちゃめちゃ面白かった…いっきに読んでしまった。少し前にコーマック・マッカーシーの『ザ・ロード』を読んでいたので、その前日譚っぽさもあるなと思ったりした。 「地球最後の日」が近づいてくる状況描写もだけれど、心理描写がとても良かった。なんというかもう「普通」が壊れてしまっているのだけれどそれが「普通」になってしまっている感じというか。 冒頭の奥地自殺のシーンや小春がお父さんの遺体を片付けるシーンにはかなりびっくりさせられたのだけれど、そのあたりでいっきにこの世界のトーンが解ったので、この描き方。持っていき方は上手いなあ…と思った。 また、これがデビュー作なのが信じられないくらい文章が上手い…読んでいてノイズになるような表現もないし、会話で誰が喋っているのか解らなくなるような箇所もなかった。 随所にあらわれる星の描写も良かった。アイテムとしての「星」ではなくて、作者も星が好きで、それでいてしっかり調べて文章にしていることが感じられた。 「終末」なので人間の醜い面もていねいに描いてはいるものの、まだ人間を信じたくなるうつくしいラストだった。
  • senna
    senna
    @kwsks738
    2026年5月26日
    単行本発売された時からずっと気になってたやつが文庫化されたのでやっと購入 2ヶ月後に小惑星が地球に墜落し人類がほとんど滅亡してしまうという世界で起こる殺人事件 なぜ今殺すのか、なぜ今犯人を明かそうとするのか 犯人解明のロジックも素晴らしいけど、この作品の設定ならではのwhyダニットもたくさん楽しめる また、人類滅亡が迫る中で人々が取りうる様々な行動の描写がとても鮮明で、ヒューマンドラマとしてもかなりハイクオリティ さすが史上最年少で江戸川乱歩賞(しかも満場一致)を獲得しただけはある… 今後の作品も要チェック👀
  • tmp22
    tmp22
    @tmp22
    2026年5月25日
  • ひろう
    ひろう
    @hinahiyo
    2026年5月24日
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2026年5月21日
    母は早い段階で逃げ出し、父は一昨日首を吊った 弟は引きこもったままで2階から降りてこない── そんな話をしながら教習車を走らせていたその日、ソレは落ちてきた フロントガラスに蜘蛛の巣のようなヒビ割れを入れ、ボンネットで跳ね、車の進行方向に転がったソレは男の遺体 死んでいるのはすぐわかった 「聞いたことないかな?奥地自殺」 小惑星が衝突して地球は滅亡する 9月のその発表で世界は混乱を極めたが、中でも日本の騒乱は凄まじいものがあった 衝突予定地は日本、熊本県阿蘇郡だったからだ 日本から逃げ出す人や自殺する人 1日の自殺者が千人になる頃から増え始めたのが、山奥で死に自然に還るとの名目を掲げた奥地自殺だった 「なんで自殺なんかするんだろうね」 問われ、小春の胸に梁にぶら下がった父を見た時の感情が蘇る あとふたつきも待てば死ぬのに 痛くて苦しい道を選ぶ必要はないのに‥‥ 10月初旬、避難勧告が出て、中旬には電気もガスも水道も止まり、生活インフラの大部分が失われた そんな地に留まる小春は今、教習所に通っている 12月、免許を取ろうと向かった教習所でイサガワ先生と会ったのだ 「ほんと変わった子だよね、ハルちゃん」 けれど、イサガワ先生だって変な人なのだ 「今日は何番の車に乗る?」 「昨日の車じゃなかったらなんでもいいです」 「ちょっと臭ってたもんね」 本日の実技は高速道路での教習 列の端っこに停めてあるから出しやすいとの理由で車を決め、車に向かい 小春は、トランクの中に息絶えた見知らぬ女性を発見した 一見して他殺体だとわかる惨い遺体 誰が何故彼女を殺したのか? ──2ヶ月と少し待てばみんな死ぬのに── 人類滅亡が迫る終末感と、警察が機能しない中で起きた連続殺人の謎を、元刑事の教習所教官とその生徒が解く特殊設定ミステリものなのだが、個人的には、事件の謎解きよりも終末を迎える世界で生きる人々の心に興味を惹かれた 個人的には“終末世界のロードノベル、殺人事件を添えて”として読んでいたように思う 事件の謎を探りながら移動する2人 移動先で出会う、そこで生きる人とのふれ合い(?) やがて来るその日がわかっているからこそ、その人本来の人格や品性、誰のためでもなく自分自身に向けた矜持みたいなものがあからさまになる 同行者が増える2章目(章で良いのだろうか?)からそれがより顕著になる 事件自体は予測出来ていた胸糞動機で、犯人にも意外性は感じませんでしたが、解明するまでの展開が‥読者の興味を色んな方向に向かせてるみたいな感じで、エピソードを散りばめている 書き慣れてる感がある構成に思えました(わたし何様?) ゲームやアニメの影響を感じる世界観とキャラ設定だとは思いましたが、ある意味こういう作品がイマドキなのでしょうね 若さが持つ熱を突きつけられたかのような作品でした
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2026年5月20日
    今日からはこちらを読んでます p📕qㆁ⁠𐫢⁠ㆁ⁠)✧
  • 数年前に読んでからずっと大好きだった小説が文庫化したので、改めてじっくり読み直した。もう既に2~3回は読んでいて、話の流れは把握しているのだけれど、それでも胸を穿つ物語。 やっぱりミステリーは2周目以降が楽しい! 私のポンコツ頭では初見だと話の展開についていくのに必死なんだけど、2周目以降は落ち着いて細かな描写に意識を向けられるから、最初とはまた違った味わい方ができる。 今回はこの作品の中で最推しである了道光の言動に注目しながら読み返してみたんだけど、もう……結末を知った上で読むと涙してしまうようなセリフが多くて……苦しみつつも、より一層彼のことが好きになった。初めて読んだ時からずっと引きずってますよ、ええ。 内容を忘れ始めた頃にまた再読したいな。何度でも読める。
  • 傘野
    傘野
    @amemoyou0831
    2026年5月13日
  • モゲミ
    モゲミ
    @mogeteta
    2026年5月10日
    特殊設定もの。読みやすくわかりやすかった。雰囲気静謐なのかと思って読みはじめたけど、まあまあ狂騒的でギャップもまたよい(笑)
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年5月10日
  • 藍
    藍
    @ai_uesugi117
    2026年5月9日
  • 抹茶
    抹茶
    @maccha_
    2026年4月25日
    犯人当ては簡単だけど、面白かった 地球滅亡前に起こる殺人事件ということで設定はかなり壮大だけど小さくまとまっていたように感じた 最後の締め方がとても良かった
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年4月25日
  • 抹茶
    抹茶
    @maccha_
    2026年4月25日
  • じょんのび
    @jonnobi
    2026年4月25日
    おもしろすぎ
  • ゆる🫧 ͛.*
    ゆる🫧 ͛.*
    @yu_ruru_
    2026年4月21日
  • りこ
    りこ
    @riko_akomw
    2026年4月21日
  • りこ
    りこ
    @riko_akomw
    2026年4月21日
  • jyori2
    @sun104068
    2026年4月16日
  • kinoko
    kinoko
    @kinoko-font
    2026年4月15日
  • りこ
    @kope_ri
    2026年4月14日
  • ハイゴト
    @gotora_1984
    2026年4月14日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    2026年4月11日
  • 緋色
    緋色
    @hiiro_kyoju
    2026年4月7日
    つい一気読みしちゃった 面白かった、世界滅亡間際の本格ミステリ 世界が滅亡するとしたら、案外こんな世界になるのかもしれないなと、世界滅亡に関心が強い私は思いました 世界滅亡の間際、人はどのような行動を取るのか。静かに生きる人もいるし、自ら死を選ぶ人もいるし、犯罪に走る人もいる。そして起こる犯罪事件を、本気で解決する人もいるのでしょう。 特殊状況ミステリーといえば屍人荘の殺人が真っ先に思い浮かぶね。あれとちょっと近いものを感じるかも。
  • 𝓜
    𝓜
    @m_strry_pgs
    2026年4月5日
    移動時間中の読書用に文庫本購入📔🤍
  • 読んでる途中 弟が殺人犯かもしれない…っていうところまで 面白くなってまいりました
  • ゆき
    ゆき
    @yk_chan
    2026年3月31日
    「Z世代のアガサ・クリスティー」とは? ってとても気になってた。 ゆっくり楽しんできます。
  • ゆき
    ゆき
    @yk_chan
    2026年3月31日
    一気読みしてしまった。 知った地名ばかりだったのもあり、頭の中に映像が浮かぶようだった。 「生きててくれてありがとう」 わたしが同じ立場だったらだったらこんなこと言えるんだろうか。
  • ま
    ま
    @re_m48
    2026年3月29日
    小惑星が衝突し、地球は滅亡する。人々がほとんどいなくなり社会が機能しなくなった福岡が舞台の終末ミステリ。 ミステリ読んでて初めて早い段階で真犯人が分かった。笑 でもこの話の肝は人はどうせ滅亡するのになぜ殺人が起こったのか?そしてなぜ犯人を突き止めようとするのか?にあるんだろうな。女女のバディものでもあるのでそこが良かった。久々に1日で読み切った。
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2026年3月28日
  • 世界が終わるとしたら、何をしますか? 私は人を◯めてみようと思います。のミステリ小説。
  • パタ
    @pata5130
    2026年3月25日
    此の世の果ての果てで秩序も何も無くなった世界で罪はどこまで許される、どこまで罰せられるべきなのか
  • Razz
    @R1014
    2026年3月22日
  • ok
    @ok
    2026年3月22日
  • りあまり
    りあまり
    @liamari
    2026年3月16日
    ほんタメあかりんが以前お薦めしていてずっと気になっていたこの作品、文庫化待ってました!!(基本2冊持ちなのでハードカバーは移動に不向きだから買わない) 「Z世代のアガサ・クリスティー」ってなによ。読む前からはずれる予感が全くせん。
  • Gift man
    Gift man
    @Giftman_Reads
    2025年9月1日
  • sky
    sky
    @skytree
    1900年1月1日
  • 松本潤一
    松本潤一
    @rmnct724
    1900年1月1日
  • 律
    律
    @ritsu_5656
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved