

四畳ハーフ
@ksk_pk
通勤電車に揺られながら、部屋でゴロゴロしながら最近は
専ら読書に耽ってます。
目標100冊まず読破。好きな本をたくさん見つけて行けたら良いですね。
絶賛森見ワールド!
- 2026年6月12日
嫌われる勇気古賀史健,岸見一郎読み始めた - 2026年6月9日
四畳半タイムマシンブルース上田誠,森見登美彦読み終わった森見✖︎舞台劇であるが、既製の作品オマージュ?と思えない森見ワールドを堪能した。個人的に感動しそうなのは主人公「私」の名字が判明しそうなところ!あからさまには示されていないが、考えたらそうだよなぁとなっている。四畳半シリーズを思い返せばずっと主人公だけ名前が不明であるが、まさか田村?田村なのか!? - 2026年6月5日
- 2026年6月5日
- 2026年6月1日
- 2026年6月1日
- 2026年5月27日
人間標本 (角川文庫)湊かなえ読み始めた - 2026年5月27日
夜は短し歩けよ乙女森見登美彦読み終わった古風な言い回しや京都の風情描写が重厚な書物を読んでいる気にさせるが、毎度ストーカーの話であることに立ち返らざるを得ない!ストーカーの話。古風で粋なストーカーの話。次第に応援したくなるストーカーの話である!よかった! - 2026年5月21日
夜は短し歩けよ乙女森見登美彦読み始めた@ 自宅 - 2026年5月21日
- 2026年5月17日
アルジャーノンに花束を〔新装版〕ダニエル・キイス,小尾芙佐読み終わった「老人の海」に次いでこちらもヨルシカ経由で気になり購読。読む年齢やその時読者の背景、状況がこの本から受ける印象を色濃く変えるらしい。私が率直に感じたことを書く。この本は様々な対比が読み応えあると感じた。術前チャーリィと仲間たち、術後チャーリィと店であった知的障害を持つ少年。知能が高い者からそうでない者への蔑みが無意識のうちに横行している。チャーリィは唯一両方とも経験しているが、チャーリィでさえも無意識に店で会った知的障害を持つ少年を笑う。自然的でグロテスクだと感じた。あらすじだけを知った当初は、手術によって天才へと変わるある種「LUCY/ルーシー」のような完全SFの話だと思っていた。そうではなく、知能と感情がいかにも人間らしく描かれており、まるでチャーリィは実在する錯覚に陥る。文体とテキストだけでチャーリィの知能を読者に伝える性質と感情だけ大人になりきれない途中のチャーリィの中弛みは大目にみる価値あったと思う。 - 2026年5月17日
老人と海アーネスト・ヘミングウェイ,高見浩かつて読んだヨルシカ経由で気になり購読。 おじいちゃんが静かに自分のプライドや慕ってくれる子の為に海と戦う。私はじいちゃんの独り言が独特で好きだった。「勝負といこうや」。 - 2026年5月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み始めた - 2026年5月17日
- 2026年5月11日
アルジャーノンに花束を〔新装版〕ダニエル・キイス,小尾芙佐読み始めた - 2026年5月11日
麦本三歩の好きなもの 第一集住野よる読み始めた - 2026年5月11日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
老人と海アーネスト・ヘミングウェイ,高見浩読み終わった - 2026年5月10日
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