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ま
@kunekune_shiterudake
  • 2026年6月13日
    海からの贈物
    海からの贈物
    昨今、情報を追いすぎて、疲れているのにそれでもタイムラインをスクロールする指を止められなくて、脳が焼かれてるような感覚から抜け出したくて手に取った本。 本当に大事なものは一つでいいんだと気づかせてくれる。 33p「外が眺めたければ窓が一つあって、そこから私の考えはいつでも部屋の中から飛び立つことができる。」 ここの文章が解放感に満ちてて好きだ!
  • 2026年6月7日
    街とその不確かな壁(上)
  • 2026年5月10日
    鞠子はすてきな役立たず
  • 2026年5月10日
    騎士団長殺し
    騎士団長殺し
  • 2026年1月10日
    わたしの献立日記
  • 2025年12月22日
    その猫の名前は長い
    その猫の名前は長い
  • 2025年11月30日
    幸福はただ私の部屋の中だけに
  • 2025年11月30日
    森の生活 上
    森の生活 上
  • 2025年11月2日
    遠くからでも光ってみえる きんからきん日記1
    本を書いて、散歩して、料理して。日々の生活の記録。のもとさんの文章はやわらかくて、昼下がりに窓を少し開けて風を感じながら寝転がってるときのような、ゆっくり微睡む気持ちにさせてくれる。
  • 2025年9月14日
    ロシア語だけの青春
    タイトルに惹かれて、外国語の学習とはどう取り掛かるものなんだろうと興味もあって購入した。 本書は、まだ何物でもない高校生の頃からはじまってゆき、教室で授業を受ける生徒から教える立場にうつり変わってゆく。 ロシア語のことは何も知らなくとも親しみやすく、夢中になって読破。綴られている学習の日々が眩しい。 本編の最後に挙げられている、質問に対する回答が力強く痺れるほどかっこいい。 余談だけど、解説を記されている方が、文中でたびたび登場する同じく教室に通うクールでロシア語が上手な「貝澤くん」だったことが本書のいち読者としてはサプライズのような構成で嬉しかった。(とても偉い先生だと重々承知しているが、本書を読んでいてはどうしても「貝澤くん」なのである……) P77「そもそも人生は、誰もが途中から、この世に参加するのである。」という一文は、何かをはじめたいと思い立ったときに、ぐっと背中を押してくれるようなお守りのような言葉だなぁ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    海と毒薬
    海と毒薬
  • 1900年1月1日
    ロシア語だけの青春
  • 1900年1月1日
    郊外のフェアリーテール キャサリン・マンスフィールド短篇集
  • 1900年1月1日
    私の好きな孤独
  • 1900年1月1日
    悲しくてかっこいい人
    悲しくてかっこいい人
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    くらすたのしみ 改訂文庫版
  • 1900年1月1日
    言葉と歩く日記
    言葉と歩く日記
  • 1900年1月1日
    ラピスラズリ
    ラピスラズリ
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