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図書館ウォーク
@librarynote2026
  • 2026年5月26日
    東京ブギウギと鈴木大拙
    著名人の子として生きる苦悩がよく書かれています。子育てを夫婦だけでやるのは難しいと痛感しました。
  • 2026年5月21日
    史記 改版
    史記 改版
    読みやすく書かれています。翻訳が見事で、司馬遷のほうがよっぽど人間らしい生き方をしています。
  • 2026年5月9日
    教養主義の没落
    スノビズムという言葉を初めて知りました。読んでいて恥ずかしくなりました。やはり時代を代表する人は感性と表現力が素晴らしい
  • 2026年5月3日
    禅という名の日本丸
    禅思想は多様な文化の1つでしたが、戦後欧米人の間でブームとなったため変容し、日本文化の最高峰になってしまいました。現在も似たようなことはありますね。
  • 2026年4月20日
    ニワトリと卵と、息子の思春期
    親の立場で読んでいましたが、子供だった時も思い出させてもらいました。
  • 2026年4月14日
    空海
    空海
    各地に残るお大師様伝説は高野聖の行跡で、現世利益を求める庶民にはありがたい存在であり続けています。困難に出会い人生を見つめ直す時に再認識しています
  • 2026年4月5日
    母は不幸しか語らない
    多くの男性は客観的であるかのように錯覚しているので、夫婦でよく話し合いたいと思います
  • 2026年3月25日
    わからない世界と向き合うために
    独立しているとは、異なる価値観や論理で内部が満たされていること。外部の環境とは無関係に自己に忠実でいられること
  • 2026年3月20日
    ポトスライムの舟
    『十二月の窓辺』は読むのが辛かったです。自分のためだけの時間を作ろうと思いました
  • 2026年2月28日
    成瀬は都を駆け抜ける
    完結となっていますが『先のことなんて誰にもわからない』ので長生きしようと思います
  • 2026年2月28日
    成瀬は信じた道をいく
    読みだしたら一気に進んでしまいます。今作もエネルギーに満ちてます
  • 2026年2月26日
    論理的思考とは何か
    文化的背景が思考を育むことを痛感しました。論理的思考法はあくまで手段であり、目的を選ぶことそこにこそ個人の価値観が現れるとの事
  • 2026年2月24日
    二十四史ー『史記』に始まる中国の正史
    王朝の交代は支配層の入れ替わりで、統治を正当化するために前代を総括して政治に活かした、ということでしょうか。一生かかっても読み切れそうにないボリュームですが、それを記憶していた人間がいたのですね
  • 2026年2月19日
    ルイ・ボナパルトのブリュメール18日
    ルイ・ボナパルトのブリュメール18日
    読み進めるのに苦労しました。マルクスの使う比喩についていけませんでした
  • 2026年2月17日
    村八分
    村八分
    田舎で育った私には身近な話題で、自分の精神構造をあらためて考えるきっかけになりました。
  • 2026年1月26日
    社員の力で最高のチームをつくる
    社員の力で最高のチームをつくる
    仕事の充実感を得るヒントになればと思い読みました。‘’義務づけられた研修‘’の中身が気になります
  • 2026年1月24日
    人間の生き方、ものの考え方 学生たちへの特別講義
    人間の生き方、ものの考え方 学生たちへの特別講義
    全講義を通じて、言葉・歴史・自然に学ぶ態度の大切さを説いています。自己責任とは、他人のためには何もしないという考え方。響きました
  • 2026年1月18日
    関東軍ーー満洲支配への独走と崩壊
    読み進めるのに時間がかかりました。今まで避けていましたが、戦争・平和に向き合うきっかけになりそうです
  • 2026年1月12日
    苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室
    浅く読んでいる私には、もう少しハマってみては、と後押しされるような感じでした。
  • 2026年1月8日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    著者ような賢い方のコミュニケーション術でしょうか。いちいち真に受けてしまうので、アホやなぁって思われているのがよくわかりました
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