Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
図書館ウォーク
@librarynote2026
2026年8月15日
私の外国語修得法 (中公文庫 あ 50-1)
読み終わった
2026年8月14日
私の外国語修得法 (中公文庫 あ 50-1)
読んでる
それぞれ著名な方の体験談が面白いです。皆さん苦労されていますが、情熱が上回っています
2026年8月3日
勉強が止まらない! 外国語を独学で極める技術 (携書271)
大山祐亮
読み終わった
言語に対する愛で溢れています。学習は地道にやるのが良いですね
2026年7月29日
そして、星の輝く夜がくる
真山仁
読み終わった
震災後文学というジャンルがあることを初めて知りました。著者の理想的な生き方が反映されているのでしょうか
2026年7月20日
モモ
ミヒャエル・エンデ
,
大島かおり
読み終わった
少年期に読んでおけば、というのが正直な感想です。映画版も観たいです
2026年7月7日
物語中国の歴史
寺田隆信
読み終わった
中国社会は基本的に国内で完結していて、文明を生み、文化が数千年続いていると思うだけで圧倒されます。
2026年6月24日
天山紀行
ピョートル・セミョーノフ=チャン=シャンスキイ
,
森薫
,
樹下節
読み始めた
なかなか馴染みのない内容ばかりです。横で地図を見ながら追っかけています
2026年6月5日
生きづらい明治社会
松沢裕作
読み終わった
社会が整備されていく過程で後回しにされるのは常に弱者ですね。ライフハックで生き抜こうとするのはよくわかります
2026年5月26日
東京ブギウギと鈴木大拙
山田奨治
読み終わった
著名人の子として生きる苦悩がよく書かれています。子育てを夫婦だけでやるのは難しいと痛感しました。
2026年5月21日
史記 改版
貝塚茂樹
,
貝塚茂樹
読み終わった
読みやすく書かれています。翻訳が見事で、司馬遷のほうがよっぽど人間らしい生き方をしています。
2026年5月9日
教養主義の没落
竹内洋
読み終わった
スノビズムという言葉を初めて知りました。読んでいて恥ずかしくなりました。やはり時代を代表する人は感性と表現力が素晴らしい
2026年5月3日
禅という名の日本丸
山田奨治
読み終わった
禅思想は多様な文化の1つでしたが、戦後欧米人の間でブームとなったため変容し、日本文化の最高峰になってしまいました。現在も似たようなことはありますね。
2026年4月20日
ニワトリと卵と、息子の思春期
繁延あづさ
読み終わった
親の立場で読んでいましたが、子供だった時も思い出させてもらいました。
2026年4月14日
空海
髙村薫
読み終わった
各地に残るお大師様伝説は高野聖の行跡で、現世利益を求める庶民にはありがたい存在であり続けています。困難に出会い人生を見つめ直す時に再認識しています
2026年4月5日
母は不幸しか語らない
信田さよ子
読み終わった
多くの男性は客観的であるかのように錯覚しているので、夫婦でよく話し合いたいと思います
2026年3月25日
わからない世界と向き合うために
中屋敷均
読み終わった
独立しているとは、異なる価値観や論理で内部が満たされていること。外部の環境とは無関係に自己に忠実でいられること
2026年3月20日
ポトスライムの舟
津村記久子
読み終わった
『十二月の窓辺』は読むのが辛かったです。自分のためだけの時間を作ろうと思いました
2026年2月28日
成瀬は都を駆け抜ける
宮島未奈
読み終わった
完結となっていますが『先のことなんて誰にもわからない』ので長生きしようと思います
2026年2月28日
成瀬は信じた道をいく
宮島未奈
読み終わった
読みだしたら一気に進んでしまいます。今作もエネルギーに満ちてます
2026年2月26日
論理的思考とは何か
渡邉雅子
読み終わった
文化的背景が思考を育むことを痛感しました。論理的思考法はあくまで手段であり、目的を選ぶことそこにこそ個人の価値観が現れるとの事
読み込み中...