ニワトリと卵と、息子の思春期

ニワトリと卵と、息子の思春期
ニワトリと卵と、息子の思春期
繁延あづさ
婦人之友社
2021年11月30日
22件の記録
  • 青
    @meke_blue
    2026年9月8日
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2026年9月8日
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年9月5日
  • なむこ
    なむこ
    @koira810
    2026年8月31日
  • t
    t
    @tao
    2026年8月14日
  • panote
    panote
    @panote
    2026年8月9日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年8月8日
    思春期の子供のこと、母親としての本能のような部分といった家族や自分自身でも思い通りにならない部分があるんだなあと改めて思った。 そこがストレスや衝突の原因になっちゃうこともあるけど、そういう思い通りにならないものや分からないことを色々な形で接して乗り越えていくのが生きていくことなんだろうなあとも思う。 子どもは思い通りにならないけど保護者である以上は、責任を負わないといけない親の大変さもたしかになあと思った。親と子という関係だと保護者としての役目が親にあるのは当たり前に感じるけど、親になったら自動的にそう思えるわけでもないし納得できないこともあるよなあと思う。 "息子だけでなく、大人である私も"わからないこと"に多く関われたのもよかった。ひとつひとつの体験とともにわかったことも多い。もちろんわからないままのことも。"
  • nakachi
    nakachi
    @nakachi2026
    2026年6月11日
  • 夏河
    夏河
    @myhookbooks
    2026年6月9日
    興味深かった。 漠然とだけど、私もいつか鶏を飼いたいと思っているので、鶏を飼うって、こんな感じなのかぁ。と、思いながら読んだ。やはり家畜を育てるというのは、たとえ規模が小さくてもダイナミックなことだなと思った。 思春期についても、自分の時のことを思い返すと、こんなに長男くんのように考えて行動することもなかったなと思う。すごいなぁと思う。 家族とは、親とは、子とは、個人とはの、いろんな問いかけが見えて、家族ってすごいなぁと思った。 読みやすくてサラッと読めるのだけど、いろいろ考えさせられる興味深い本だった。
  • パッポピ
    パッポピ
    @wood2
    2026年6月8日
  • mochi
    mochi
    @mochibooks
    2026年5月29日
    気になっていた本を見つけたので購入。 家族の抜き差しならなさを感じれてよかった。長男の家出をどう取り扱うかのざわざわする気持ちに近しさを感じる。
  • りでる
    @liddell0301
    2026年5月7日
  • 親の立場で読んでいましたが、子供だった時も思い出させてもらいました。
  • KAYA BOOK
    @kayabook
    2026年4月18日
  • KAYA BOOK
    @kayabook
    2026年4月17日
  • 夏河
    夏河
    @myhookbooks
    2026年4月12日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月4日
  • ほしば
    ほしば
    @HOSHIBAASAMI
    2026年3月31日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2025年5月13日
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