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みずいろ
みずいろ
@lil0_0lil
  • 2026年5月24日
    無人島のふたり
  • 2026年5月24日
    アイスクリームの歴史物語
    アイスクリームの歴史物語
  • 2026年5月24日
    暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて
    暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて
  • 2026年5月24日
    死んでいるのに、おしゃべりしている!
    現代川柳にはじめて触れる。短歌は写実性や内面性を重視する傾向があるけど、川柳はイメージの投機的なぶつかり合い、意味の再編成といった遊びが特徴なように思えた。
  • 2026年5月24日
    あいにくあんたのためじゃない
    「自分の機嫌を自分でとれない人に読んでもらいたい」という筆者コメントの意図を十分汲み取れないけど好き。強炭酸やエナジードリンクのように刺激的な短編。
  • 2026年5月21日
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月10日
    君のクイズ
    映画の予告で気になって購入。日本一低い山って天保山じゃなくなってたんだ
  • 2026年5月8日
    日本語の作文技術新版
  • 2026年5月8日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
  • 2026年5月8日
  • 2026年5月7日
    きれいなシワの作り方 淑女の思春期病
    ananの連載を単行本にしたもの。元々が雑誌のコラムだからか、一編がけっこう短くさくっと読める。テーマは「アラサー女子あるある」という感じ…だけど、村田さんの行動のキテレツさが目立つ。 『コンビニ人間』みたいなすごみと普遍性を求めていたけど、ちょっと違った。
  • 2026年5月7日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    数年後、再び読み返すことを確信させる一冊だった。 主人公が「普通」とのズレをコンビニという型を借りて修復していくプロセスに共感した。自分の中にある「社会との違和感」を、彼女のように何かの役割で塗りつぶして生きてきたからだ。 ​作中で描かれる、他人の人生に土足で踏み込んでくる人々の描写は、唾液を飛ばすような生々しいグロテスクさに満ちている。それに比べ、つるっとした光の箱であるコンビニの一部でいられることは、清潔で安心できる。 「ありのまま」でいれば疎まれる自分が、一つの「商品」や「機能」として流通することで初めて価値を持てる。その寂しくも切実な安堵感を私も手放すことはできない。
  • 2026年4月30日
    青天
    青天
    オードリー若林のエッセイのファンなので購入。私は文章から人の位置や動きを想像するのが不得手なので、最後まで目は通したけどきちんと絵が浮かばなかった…スポーツの楽しさは伝わってきたけど、小説という媒体が一番適切なのかはわからなかった。
  • 2026年4月29日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月27日
    そして、バトンは渡された
    「自分の明日と、自分よりたくさんの可能性と未来を含んだ明日が、やってくるんだって。親になるって、未来が二倍以上になることだよって。明日が二つにできるなんて、すごいと思わない?」
  • 2026年4月17日
    言語化するための小説思考
    Readsで流れてきて読み始めた。新規事業の開拓で知らない分野について語らないといけない状況にあるので「知らない世界について堂々と語る方法」を読んだ。読む前から思ってたけど抽象化と具体化ができる人は仕事ができる認定されやすい気がする
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