
LOCK
@lock_07
- 2026年5月15日
- 2026年5月14日
推理大戦 (講談社文庫)似鳥鶏読み始めた - 2026年5月14日
- 2026年4月6日
君の顔では泣けない君嶋彼方読み終わった@ 自宅読み進めていくうちにタイトルの「君の顔では泣けない」の意味を実感。高校生の男女の体が入れ替わり、いつ戻れるのか不安や高校生ならではの感情の揺れ動き。男女の違いが非常に上手に表現されていた。 - 2026年3月22日
- 2026年3月16日
読み終わった読み始めた@ 自宅不倫の末に生まれ、女手一つで育てられた燈真。燈真の父・宮内彰吾は大御所ミステリ作家であり、死ぬ間際に『世界でいちばん透きとおった物語』というタイトルの小説を書いていた。宮内の長男や編集者の霧子と共に遺稿探しを始める。 この小説のトリックに気付き、最初に戻り、ページを再び捲り始める。全てを確認した瞬間全身が鳥肌を覆い、ミステリではなく、ホラーを読んだ時に近い感覚に襲われる。 読み終えた後、作者の凄まじさを実感し、思わず「怖い」という声が漏れた。 世界でいちばん透きとおった物語というタイトルと帯の「電子書籍化絶対不可能」そして、読んでいる中での不自然さや違和感を全て最後で回収してくる怒涛のラスト。 - 2026年3月15日
- 2026年3月9日
- 2026年3月8日
キャプテンサンダーボルト 新装版伊坂幸太郎,阿部和重読み終わった@ 自宅小学校の元バッテリーが久しぶりの再会。宮城・山形を舞台にそれぞれの事情でお金を必要とした2人に加え、「村上病」で父を亡くした桃沢と共に謎に迫る。 そして、彼らが小学生の時に中止になった特撮映画を手がかりに「村上病」の発生源である蔵王の御釜へ向かう。 - 2026年2月23日
ハサミ男殊能将之読み終わった - 2026年1月26日
- 2026年1月23日
葉桜の季節に君を想うということ歌野晶午読み終わった - 2026年1月6日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わった@ 自宅 - 2026年1月5日
謎の香りはパン屋から土屋うさぎ読み終わった@ 自宅 - 2026年1月1日
存在のすべてを塩田武士読み終わった@ 自宅
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