
しゅんみん
@lumi_books
気持ちよい眠りも目覚めも、読書も大好きなのですが、なぜだか後回しにしてしまいがちな現代人生活を送っています。願わくば来世は惰眠を貪り布団の中で本を読み、好きなものを食べて過ごす人生を…
- 2026年9月30日
文体練習レーモン・クノー,朝比奈弘治気になる - 2026年9月23日
世界観が伝わる静物写真のつくりかたbird and insect読み終わった - 2026年9月23日
- 2026年9月22日
世界観が伝わる静物写真のつくりかたbird and insect気になる - 2026年9月19日
さよなら妖精米澤穂信気になる - 2026年9月18日
隣の家の少女ジャック・ケッチャム,金子浩読み終わった - 2026年8月29日
トムは真夜中の庭でフィリパ・ピアス,スーザン・アインツィヒ,ピアス,A.P.(アン・フィリパ),Philippa Pearce,高杉一郎気になる - 2026年8月21日
- 2026年8月21日
書簡型小説「二人称」 ヨルシカヨルシカ,n-buna読み終わった - 2026年8月7日
書簡型小説「二人称」 ヨルシカヨルシカ,n-buna気になる - 2026年8月6日
失楽園 (温古堂文庫)ジョン・ミルトン気になる - 2026年8月5日
舟を編む三浦しをん読み終わったこんなにも言葉に対して熱い思いを持っている人がいるのかと思うと、フィクションながらに感動してしまう。実際に辞書を編集されている方はこんな思いなんだろうか。 私自身、言語の世界をたとえる時には海を使うことが多く、言葉の海を渡る舟を編む、という作品のテーマには深く共感した。 三浦しをんさんの作品に登場する人物は、なんだかんだみんな良い奴、という感じがする。チャオ、はさすがに痛いぜ西岡さん、と思うが結局一番リアルで味のあるいいキャラだったり。周りの人物たちが皆辞書、言葉、料理、紙、などの何かしらに情熱を注いでいるのに対し、そうは振り切れない西岡が世の中のマジョリティだと思うし、熱くなれない自身にもどかしさを感じるのも分かる。 - 2026年8月3日
- 2026年7月29日
白夜行東野圭吾気になる - 2026年7月29日
- 2026年7月28日
容疑者Xの献身東野圭吾気になる - 2026年7月26日
映画パンフ大百科映画パンフは宇宙だ!読み始めた - 2026年7月26日
- 2026年7月26日
ヴェニスの商人ウィリアム・シェイクスピア,William Shakespeare,安西徹雄読み終わったユダヤ人の悪いイメージを広めた一因と言われている、という知識だけはあった 人の悪意に触れるのが苦手なので、どの立場に立っても悪意が刺さって心地悪かった。 ポーシャに求婚する男たちのセリフと、箱の中の答えの文は味わい深くて面白いと思った。 - 2026年7月20日
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