

まみ
@mami1012
記録
- 2026年5月11日
- 2026年5月11日
- 2026年5月9日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わっただいぶ時間をかけて読了 最早ホラー あまりお金はかけないけど昔からオタ活に勤しむ自分としては解像度の高い話すぎて朝井リョウさん凄いわってなった 規模は小さいとはいえアーティストやプロデュース側、音楽業界に勤める人、オタク全てが身近なので全部に分かる!となった もちろん無理矢理感ある部分もあるけどきっと実話であろう話とかも出てきてかなり没入感あったな 朝井リョウ作品今までしっくりこなかったけどこれはかなりキましたね - 2026年4月29日
- 2026年4月26日
- 2026年4月23日
- 2026年4月13日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウKindle読み始めた1章まで 売れるためにはTikTokとかでバズるように短くキャッチーな曲をかかないと、とも思うんだけど まだ歌い始める前のイントロのオケだけで顔を上げて「何この曲かっけえ」ってなるような、そういうものにロマンは感じませんか若者たちよ - 2026年4月13日
- 2026年4月11日
月と散文又吉直樹読んでるはじめに から良すぎた 又吉作品初めてだけど天才だな?!そして変な人だし生きづらかっただろうな 毎日1エッセイずつ大事に読んでいきたい 私も1日誰とも話さなくて声出るか不安になってひとりで「あ」とか言ってみることあります - 2026年4月11日
青天若林正恭読み終わったKindle鬱屈とした若林の良さが存分に出ている ___きっと大人になっても、ずっとこうやって居心地が悪い場所から逃げて、ほとんどの奴が嫌いで、言い訳しながら今と同じぐらいの成績で生きていくんだろうな。 普通過ぎる。 成績優秀な優等生にはなれなくて、不良の真似事をやってみても、原付に無免で乗るぐらいのチャチなことしかできない。 クラスの一軍の人気者とかじゃなくて、元いじめられっ子の復讐でもない。 すべてが中途半端。語るべきことが何もない。 だから、人にぶつかってないと自分が生きているかどうかよくわからなくなる。(引用) そもそもほとんどの人が何物にもなれずに、天才にも不良にもなれずに葛藤しながら生きているし そのなかで結果ではなくその過程で得るものは必ずある 同じような毎日でも何かを努力すると昨日とは違う自分になっている 強い部活でなくても勝てなくてもあの頃はみんな部活に熱中していたよね、子供は世界が狭いので勉強なり部活なり努力の方向が定めやすいというものもあるけどそれもまた青春だなあ アメフト用語が分かればもっと入り込めただろう あとトゥーーーー!という言葉も実際学生時代に若林たちが使っていたのかトゥースからとったうえで照れ隠しなのか分からないけどオードリーが大事なんだなって感じた ___また言ってることがよくわからない。バカなんだと思う。(引用) ___河瀬の言う通りだ。全然通用する。こいつら、拍子抜けするほど同じ世界の住人だ。(引用) ここら辺の自分を低く見積もる感じが思春期の葛藤と若林の鬱屈って感じですごい良かった - 2026年4月9日
死にがいを求めて生きているの朝井リョウ気になる - 2026年4月9日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝井リョウほか,朝日新聞出版,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ気になる - 2026年4月5日
- 2026年4月5日
- 2026年4月1日
- 2026年4月1日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わった読了 ダーウィン事変とバイオハザード的な話だった ゲノム研究といえばもちろん生命倫理の問題は付き物だし莫大な金がかかるものにはカルト宗教の存在が背景にあるしカルト宗教はicon的存在を求める 大筋としてはそんな感じだよねってスルッと入ってきた 解析の手技は自分が処理してるかのように情景が浮かぶがウシオの外見は想像つかなすぎてバイオハザードの中ボスくらいで変換した 日本は大衆的な宗教がないからカルト宗教が力を持ってしまうのか?海外にもカルト宗教あると思うけどなんか日本とは立ち位置違うよね どんなに本読もうと日本に生まれ日本に育つ無宗教、全然宗教観理解できないんだよね難しい 読みやすかったです 先に結果見たくなってしまうくらい序盤はドキドキ感ありました! - 2026年3月31日
- 2026年3月31日
方舟夕木春央気になる - 2026年3月31日
東京百景又吉直樹気になる - 2026年3月31日
君の不在の夜を歩く窪美澄気になる
読み込み中...





