

ユッカ
@mer_2304
気に入った本は何回も読みます。『流しの下の骨/江國香織』『ぼくは勉強ができない/山田詠美』『スティル・ライフ/池澤夏樹』は何度読んだかわからない。最近は母から勧められた本をよく読んでいます。
- 2026年6月12日
母親ウエスタン (光文社文庫)原田ひ香読み終わった『三千円の使いかた』『ランチ酒』『喫茶おじさん』ときて、タイトルと表紙に惹かれて買った本。 前の3作とはだいぶ雰囲気が違って、面白いというより驚きが先に来た感じ。 大きく2つのストーリーが並行して進むのだけど、どちらにも気持ちの置き場がないというか、最後まで座りの悪さを感じながら読み終わってしまった。 - 2026年5月21日
- 2026年5月21日
- 2026年5月20日
本なら売るほど 1児島青買った - 2026年5月19日
この世にたやすい仕事はない津村記久子読み終わったちょっと不思議なお仕事小説。 結局、職場や仕事の内容は変わっても、自分自身はそう簡単には変わらないよねと思った。 「仕事と愛憎関係にならないように」←これは、ほんとにそう。正門さん、忠告ありがとうという気持ち。 - 2026年5月14日
チェレンコフの眠り(新潮文庫)一條次郎買った - 2026年5月8日
ポトスライムの舟 (講談社文庫)津村記久子読み終わったやっと読了。 「ポトスライムの舟」は、不思議な明るさを感じる物語だった。状況的にはホンワカとか癒しにはほど遠いのだけれど。ナガセの不器用な生真面目さが好きなのかも。 「十二月の窓辺」は読むのがツラくて、こんなにページが進まなかった経験は初めてかもしれない。最後まで読めば何か救いが見えるのかも、と思ってなんとか読み切った。 口直しに軽い小説が読みたい。。。 - 2026年5月3日
母親ウエスタン (光文社文庫)原田ひ香買った読み始めた - 2026年4月12日
俺たちの箱根駅伝 下池井戸潤読み終わった買った読み終わってしまった………。 通勤の車内と昼休みに読んでいたのだけど、ずっと涙目だった🥲 目の前で本当にレースが繰り広げられているような臨場感はさすがで、ページをめくる手が止まらない感覚を久しぶりに味わいました。 - 2026年4月8日
まず牛を球とします。柞刈湯葉気になる - 2026年4月3日
いつもの木曜日田中達也,青山美智子読みたい - 2026年3月27日
- 2026年3月20日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子買った@ book cafe 火星の庭 - 2026年3月16日
- 2026年3月16日
光のとこにいてね一穂ミチ気になる - 2026年3月10日
俺たちの箱根駅伝 上池井戸潤買った読み始めた - 2026年3月9日
喫茶おじさん原田ひ香読み終わったコーヒーも喫茶店も好きなので、面白かった。 松尾純一郎、絶妙にイラッとするキャラで、彼に関わる人みんなが口を揃えて「あなたは何もわかってない」って言いたくなる気持ちがよっっくわかる。 でも、憎めないんだなあ。 さて、コーヒーでも飲もうかな。 - 2026年3月5日
リカバリー・カバヒコ青山美智子読みたい - 2026年3月5日
エピクロスの処方箋夏川草介読みたい - 2026年2月21日
ブーズたち鳥たちわたしたち江國香織気になる読みたい
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