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Emi*
@mystic28moon
無理なくゆるゆると・*。⭐︎
  • 2026年7月23日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    今最も楽しみにしてる1冊✨ 作家陣が私好み&豪華すぎる…!
  • 2026年7月23日
    王国
    王国
    次に読もうと、仕事終わりに書店へダッシュした
  • 2026年7月22日
    くもをさがす (河出文庫)
    私は今のところ幸い大きな身体面での病気はないけれど 文庫化&今読むべきタイミングに直面したため手に取った1冊。 実は西さんの本を読むのが初めてなのだけど 関西弁でテンポもよく夢中になって読み進めている。 (今の私を取り巻く状況と合致しすぎてて、自分のことのように読んでるところもある。)
  • 2026年7月22日
    あなたはここにいなくとも
    文庫化して再読📕 素敵なおばあちゃんたちが出てくる短編集。 最初の「おやつのよる」で今回も泣けて 最後の「先を行く人」で澪さんの言葉の数々に まあ涙腺が緩んでしまった。 さらっと読めるので何度も読み返したい!というよりは また少し年齢を重ねてから読みたいと思う1冊。 「くろい穴」 前回読んだときはこういう結末か!と感じたけど 今回も一番印象に残った話だった。 (不倫する女性の話が苦手でなければ、、)
  • 2026年7月16日
    あなたはここにいなくとも
    文庫化されたので再読📕 1話目のおばあちゃんのエピソードですでに涙腺緩んでる。。
  • 2026年7月14日
    夏帆―The Tale of KAHO―
    久しぶりの村上春樹📕 長編3作目、短編集も2冊しか読んでないライト読者だけど、 今までに感じた読みにくさ?みたいなものはほとんど無かったように感じた。 (昔からの読者だとそれが物足りなく感じるのかな?🤔) 主人公が絵本作家という設定が 現実と非現実の境界線を描くのにとても効果的で そこが読みやすさにも繋がったかもしれない。 すらすらと読めて、あっさり終わった感じはあったけど 私は好きなほうの作品だった。
  • 2026年7月6日
    プレゼント
    プレゼント
    豪華な短編集📕 江國さんと町田さん目当てで購入したけれど 米澤さんと恩田さんの話が印象的だった! 読んでてゾワっとした、、 初読みの梨木さんも読後感が良かったので 代表作の「西の魔女が死んだ」もどこかで読みたいな。
  • 2026年6月24日
    プレゼント
    プレゼント
    発売前からとても楽しみにしてた1冊。 もちろん初回限定カバーで買いました!
  • 2026年6月23日
    男ともだち (文春文庫)
    映画化が決まって、原作未読なことに気づき読了。 出てくる人物がことごとくクズばかりなのだから 物語として捉えられるか(流せるか)、拒絶反応が出るかで 結構感想が二極化しそうだなという印象。 かつては男ともだちと呼べる人はいたけど 年齢を重ねてお互いがいろんな経験を経ても そう呼び続けることはできなかったと思う。 物語終盤に出てくるハセオにとっての愛情とは、、がとてもグッときた。
  • 2026年6月19日
    東京ハイダウェイ
    一つの企業に務める人々の連作短編集。 仕事や人間関係に悩みや問題を抱えながら、日々を乗り越えていく様子がとてもリアルで、「わかるわかる」と思いないがらじっくり読んだ。 作中に出てくる港区の無料のプラネタリウムは実在するようで、近くにあったら私も隠れ家にしたかったな。
  • 2026年6月15日
    タイム・アフター・タイム
    美しい物語だった、、大好き。 純度も透明度も高い恋愛小説。 学生時代に大好きだった人を思い出さずにいられなかった。 こんな眩しさはなかったけれど 私なりに一生懸命好きな人と向き合ってたなって あの頃の私を丸ごと肯定して受け止めたいなと思えた。 読後感もとても爽やかで この夏に出会えて良かったと心から思う。
  • 2026年6月12日
    タイム・アフター・タイム
  • 2026年6月9日
    ファイア・ドーム(下)
    ものすごい読書体験をしてしまった 読む前は1冊1冊の分厚さに少し怯んでたけど 読み始めたらページを捲る手が止まらない この先に何が待ってるんだという怖さと それでも続きが気になって 終わる頃には物語の終わりが近づいてくるのが寂しくて 感情がジェットコースターだった 上下巻で4,000円は読みたいと思って即決できる金額ではないけれど ぜひたくさんの人に届いて欲しい そして、買うときは上下巻まとめて購入することを強くおすすめしたい!
  • 2026年6月8日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年6月4日
    元カレごはん埋葬委員会
    主人公が感情豊かすぎてちょっと落ち着いて、、と感じる場面が多かったけど、元恋人との思い出のご飯を食べて、想いを埋葬するという設定が好きだった。 続編→1冊目と読んでしまったので、少し時間を空けてまた別の機会に続けて読みたい。 (主人公と今より年齢離れて、さらに感情移入できなくなりそう、、笑)
  • 2026年6月3日
  • 2026年5月31日
    元カレごはん埋葬委員会
  • 2026年5月30日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    「結婚はエンジンが二馬力になると同時に、トラブルも倍に増えるシステムだ。」 私自身が中学生の頃には既に結婚に価値を感じなくなっていた+子供も欲しいと思ったことがない身なので、ずっと感覚として自分の中に持っていたものが言語化された一文でとても印象に残った。 ある女性が女性のキャリアプランと妊娠について畳みかけるように婚約相手に向けて話したり、後半ヒステリックにタコ殴りしてく様子は同性でも読んでてしんどかったな。。 三章目が一番好きな話で、一章目は応援したくなる話。 やはり凪良先生の文体がすごく好きだなとあらためて感じた。
  • 2026年5月25日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    発売日を心待ちにしてました じっくり読もうと思います
  • 2026年5月25日
    オール・ノット
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