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Emi*
@mystic28moon
無理なくゆるゆると・*。⭐︎
  • 2026年9月18日
    しろとくろの偏愛
    読書がスローペースになってるので、味変に読んだ一冊。 餅とチョコレートのことだけ綴られたエッセイ。 出てくるものがどれも美味しそう! そして千早先生の好きなものへの愛で溢れてて いつもの偏屈食いしん坊ぶりにいつも通りニヤニヤしてしまった。
  • 2026年9月17日
    春までのセンセイ
    書影とタイトルからとても良作(私に合う)予感がしてるのだけど、出版区のミリしら会議を見て ますます読みたくなった!
  • 2026年9月12日
    文通小説
    文通小説
  • 2026年9月11日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    既に置いてある店舗があって購入 発売日を待ちに待ってました😌
  • 2026年9月11日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年8月30日
    本の読み方
    本の読み方
  • 2026年8月30日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    コロコロ変わる視点に、読み始めは再び戸惑いつつも読了。 そうそう、この3人や登場人物たちはこうだったと 懐かしさも感じつつ、こうやって歳を重ねていくのは素敵だなと感じた。 3人娘たちも好きだけど、3人娘のうちの1人の母親(薫さん)が チャーミングでとても好きだった。
  • 2026年8月21日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    「汝、星のごとく」を再読したことで 再読ブームが起こりつつある。 登場人物の目線がコロコロ変わるけど、みんなの日常を覗き見てるような空気感がとても好きだったな、と再読決定。
  • 2026年8月21日
    星を編む
    星を編む
    文庫化に際して再読。 単行本の時と違って、汝と続けて読めて良かった。 時を経て読むと感じ方がまた違って、物語に没入できた。
  • 2026年8月15日
    汝、星のごとく
    再読。 やっぱり重く苦しかった。でも美しかった。 ヤングケアラーの二人。好きとか一緒にいたいという気持ちだけではどうにもならないこともあるよな、、と。 このまま続けて星を編むを読もうと思う。
  • 2026年8月11日
    汝、星のごとく
    読み返そうと思った矢先に映像化の発表があって 読み返せていなかった一冊。 (好きな作品が映像化するのはあまり好みじゃない) メインキャスト2人が頭にちらつきつつも 順調に読み進められてるので この次は続けて「星を編む」も読みたい。
  • 2026年8月9日
    王国
    王国
    あらすじが公開されて、ネット上が少し賑わった作品。 初のブロマンス作品とのことで、恩田陸の「ネバーランド」みたいな感じかな?と少し想像してます💭
  • 2026年8月9日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    安定の読みやすさと優しさ、魅力的な登場人物たちであっという間に読み終わってしまった。読後感も心穏やかで、続編があると期待したい一冊!(あの人、この人の先の物語も読んでみたい!)
  • 2026年8月5日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    各話のタイトルに食べものが入ってる短編集🌱 ゆっくり読み進めよう
  • 2026年8月4日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
    はじめましてのくどうれいんさん。 お腹捩れるほどではないけれど、クスッと笑える話や これ本当の話なの!?と思うくらい嘘のような本当の話がいくつか出てくる。 物理教師、エリマキトカゲ、まつげ屋のギャル、バナナとビニニが好みだった📕
  • 2026年8月4日
    デモクラシーのいろは
  • 2026年8月1日
    くもをさがす (河出文庫)
    闘病の記録も綴ったノンフィクションエッセイ。 決して軽い内容ではないのだけれど、テレビでお見かけした西加奈子さんの人柄がそのまま出た語り口なので、テンポよく読み進められることができた。 恥ずかしながら乳がんに関する知識は深くないのだけれど、身近に最近罹患した人がいるので、ほんの少し理解を深められた気がする。(もちろんまだまだ勉強不足だ)
  • 2026年7月23日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    今最も楽しみにしてる1冊✨ 作家陣が私好み&豪華すぎる…!
  • 2026年7月23日
    王国
    王国
    次に読もうと、仕事終わりに書店へダッシュした
  • 2026年7月22日
    くもをさがす (河出文庫)
    私は今のところ幸い大きな身体面での病気はないけれど 文庫化&今読むべきタイミングに直面したため手に取った1冊。 実は西さんの本を読むのが初めてなのだけど 関西弁でテンポもよく夢中になって読み進めている。 (今の私を取り巻く状況と合致しすぎてて、自分のことのように読んでるところもある。)
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