しろとくろの偏愛
110件の記録
Michika@0610shun2026年10月31日読み終わったお餅とチョコレートについて うっとりする表現で綴られていて 口にしたくなること間違いなしなので、 ダイエット中の方には大変危険な本🍫 食を通じて広がる世界が楽しい!






詩を手に@ayama2026年10月30日読み終わったしろとくろって、このことだったのか!わるい食べ物シリーズに続き、大好きな千早さんの食べ物にまつわるエッセイ。私も食べるものになにかと理屈をこねたいタイプなので笑千早さんとお話してみたい。出てくるもの全ておいしそうで、調べながら読んじゃった。挿絵もすごくかわいくて、眺めるだけでも気分があがる、宝箱のような一冊。- あゆ@ayu2026年10月25日読み終わった社会人になって、私の紅茶好きとお菓子好きが加速してるのは千早さんのせい(おかげ)な気がする。 高校生の時に千早さんのTwitterをフォローして、私も大人になったらこんな風に食べ物と紅茶を楽しむんだ…!と思ってたのを思い出した。 この本に出てくるチョコレートやお餅も、いつか自分で手に入れて食べたいなあ!


はづき@stray_night2026年10月16日読み終わった昨日読んだ島本理生『グレー・ラブストーリーズ』にて、偏愛ってよくないな〜って自分は思ったのに、今日思いっきりタイトルに偏愛って書いた本を読んだ。 とにかくお餅とチョコレート食べたくなる本。 祖母が買ってきてくれた焼き餅、ロシューのいちごタブレットに、メゾンデュショコラのオランジェットもトリュフも、ベルナシオンも、あー、、バレンタインが待ち遠しい。









- くまぽん@kumawahonyomu2026年10月15日読み終わった読了。食いしん坊千早さんのエッセイ。西淑さんによるイラストもすてきな、装丁もこだわりを感じる一冊で、読むというか見るというか。とりあえずチョコレートを食べよう。
くゆる@kuyuru2026年10月12日読み終わったお餅のエッセイとチョコのエッセイのふたつの連載が1冊に!なんとニッチな組み合わせ..しろとくろと呼ぶのもかわいらしいです。 読んでいてついついお餅を買いに走ってしまいました。とっておきの板チョコも開封しました。 お餅もチョコも良さを再確認しました。1冊丸ごとかわいいです*

しゅなうざー@fumi232026年10月2日読んでる読み終わった食べたいお餅やチョコレートがすごく増える本だった!❤️🍫挿絵も作中の表現にリンクしててすごく可愛くて… 「眠い鍋」できりたんぽの上で寝ている絵がかわいい。お鍋のしめに毎回「餅を入れようよ」と提案して「重い」「餅は溶けるから嫌」と拒否されて悲しむ著者がかわいい。 「栗の心臓」でオーストリアにすごく行きたくなった!本場のザッハトルテを食べてみたいし、マローニヘルツを食べたすぎる…!ミルクチョコ好きなので、ゲルストナーのミルクチョコのマローニヘルツを食べたいなあ… やっぱり千早茜の食べ物の描写は最高だ〜〜! 千早茜理想の安倍川餅を餅甚までわざわざ食べに行ったけど、すごく美味しかった〜楽しかった! ぢゃんぼ餅 灰汁巻き 鹿児島 ささげ餅 夏のみ金沢 わらび餅 京都 本家 月餅家直正 霧の浮舟
和月@wanotsuki2026年10月1日読み終わったお餅もチョコも好きで、なんならお茶もかなり好き。あまりにも私が求めていた食エッセイで最高だった……!!! タイトルの通り「偏愛」がたっぷり詰め込めれた一冊。まだ食べたことのない物は素晴らしく美味しそうだし、食べたことがある物も著者が語ると一段と魅力的に感じられる。 次百貨店に行く時に必ず買おうと読みながら沢山メモした。 チョコに合わせる飲み物の回がとても好き。 鉄瓶とショコラの喩えがすごくロマンティックでときめいた。 お餅に関しては、お雑煮以外は断然甘い餅派閥だったけど、千早さんの文章に魅了されたので磯辺餅や納豆餅も食べてみようと思う。 『眠れない夜のために』の油彩画がとても素敵で1枚1枚眼福だったので、今回も西淑さんが挿絵担当で幸せ。お餅のやわらかく伸びるもちもちした質感、チョコレートの蠱惑的でほろ苦く甘い味わい、それぞれのイラストに詰め込まれている。 表紙も含めて、面陳したくなる作品だった。 秋冬になるとお餅やチョコレートを食べたい欲が増してくるので、このタイミングで読むことが出来てとても嬉しい! 『わるい食べもの』シリーズも気になっていたけど読めていなかったので、今後読んでいきたい。




RUCA@ruca_books2026年9月23日読み終わった大好きな千早さんのエッセイ。 お餅といえばお正月のイメージだったけれど、よく考えたらよく周りでも見かけるなぁと思った。 千早さんが語っていると、どれもコレも美味しそうに見えてくる!
秋山@akiyama6292026年9月22日読み終わった「わるたべ」シリーズで千早さんのこだわりについて知っておくと、かなり面白い!かわいいイラストと共にさくさく読めました。読むと唾が出てきてしまいます。お餅食べたいな。チョコは洋菓子用語が多いから知りたくなる!
五月晴@satsukibare2026年9月20日読み終わったやっぱり千早さんの食エッセイだいすきだー! あっという間に読み切ってしまいました。 おもちもチョコもすきだけれど、千早さんの愛には敵わない…。 知らないおもちとチョコの食べ方やお店を知ることができてわくわくした後、食べてみたくても食べられない地方住まいであることに歯噛みするというのを繰り返していました。 お取り寄せできるものは取り寄せたい…!! わたしも千早さんと同じ感動を味わいたい…!!
あるる@aru_booklog2026年9月19日読み終わった装丁までとても綺麗で、本棚に並べるのを楽しみにしていた本。西淑さんのイラストもかなり載っていて、私は82ページの挿絵が大好き。こんな感じでチョコに溺れたい。嗜好品に関する愛を語った文章はブログやnote、Twitterにも溢れているけれど、やはり職業が物書きの方の文章は落ち着いて洗練されていて、うるさくないけれど熱量がひしひしと溢れて伝わってくる。大満足の食エッセイです。チョコへの愛を語るパートで、チョコに合う飲み物とは...?と提案されていた一案、実は試したことがなくて、その手があったかと膝を打つ。お茶もコーヒーもしっくりこないことがあるんだよなぁ。




ブックスエコーロケーション@books-echolocation2026年9月19日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、9月19日(土)open。11‐19時。 千早茜『しろとくろの偏愛』文藝春秋 餅。それは遺伝子に組み込まれた愛。チョコレート。それは魂の食べ物。こと鉱物において、こだわりが強く発揮される作家の口福に満ちたオールカラーエッセイ!豪華イラストたっぷり。


ぽかり@popopocari2026年9月19日読み終わった本当に餅とチョコレートが好きなんだなと伝わった。これだけ好きならこだわりもあるよなぁと。 あまり食に関心がなく、餅もチョコレートも得意じゃないので面白いなぁと観察してる気分になった。





- Emi*@mystic28moon2026年9月18日読み終わった読書がスローペースになってるので、味変に読んだ一冊。 餅とチョコレートのことだけ綴られたエッセイ。 出てくるものがどれも美味しそう! そして千早先生の好きなものへの愛で溢れてて いつもの偏屈食いしん坊ぶりにいつも通りニヤニヤしてしまった。


七瀬@nana-book2026年9月17日読み終わった千早さんの好きが詰まっていて、文章から餅とチョコレートへの愛が伝わってきた。 食べてみたいものも沢山乗っていて、これを私のチョコレート入門書にしようと思う。
えすとわ@madonosoto2026年9月8日読み終わった@ 自宅「好き」を通り越し、突き詰めた先にあるのは生きるうえでの自分を構成する要素であり、まさに偏愛。そして好きを語れることの素晴らしさ。まるで深掘りすればするほど視界が悪くなる暗闇のように時としてそれはいい意味で自分を狂わすかもしれない。
latte𖠚՜@caffe_latte_reading2026年8月24日読み終わったお餅って、チョコレートってこんなにも奥深い。 千早茜さんのお餅愛、チョコ愛が深すぎて 軽率にチョコ大好きと言っている私が 申し訳ないと思うくらいw 作品に出てくるお餅やチョコを実際に 食べてみたい。
























































































