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おこめ
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@okome_oishiine
  • 2025年12月30日
    国際政治における認知と誤認知
    国際政治における認知と誤認知
  • 2025年12月19日
    地球にちりばめられて
    面白い!何年も積読になっていたことが悔やまれる、、、。 独特の文体は作者がパーフォマーをやっていた経験からか、と解説に書いてあった。 池澤夏樹の解説も面白い。 あらすじは求めていない。文章の褒めポイントを教えて欲しいわけじゃない。読み切って世界観を深めるための感想を教えあおう、そんな内容だった。
  • 2025年12月18日
    ベルリンうわの空 ランゲシュランゲ
    大好きなシリーズの最終巻 自分自身で生き方を選択していく、生活を肯定していく事が大きなテーマだったと思う。 “みんな”の目標に向かうのは簡単だけど、自分の目標に向かうのは少し難しい。 だけど、目標達成のために自分をカスタマイズしていくのは日々の積み重ねで、地味だけど面白いことなんじゃないかなと思った。 そしてその目標は、昇進とか結婚とか名前がなくてもよくて、健康になるとか、もっと自分のなりたい状態から決めてもいいんだと気がつけた。 生活が行き詰まった時に何度でも読み返したいシリーズ。
  • 2025年11月20日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2025年11月11日
    古事記
    古事記
  • 2025年11月11日
    スティル・ライフ
  • 2025年11月10日
  • 2025年11月7日
    愛するということ
    愛するということ
    子が産まれたタイミングで読み始めた。 投射のメカニズムによって、内なる欠点を他人に見出す話は、余裕がなくなっている今、思い当たる節がありすぎた。愛しているはずの夫の欠点ばかりを探し続けている、自分自身の欠点に向き合う余裕がない。 この本の中に書いてある、愛する力が未熟な人を多少なりとも見下す気持ちが私の中にあると感じた。 だけどそれと同時に謙虚さを欠いている私自身も愛する力が未熟なんだと思う。肝に銘じておきたい。 愛し方というか、広く他者との関わり方と捉えた方が自分には合っている内容だった。
  • 2025年11月7日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2025年11月5日
  • 2025年10月12日
    「家族の幸せ」の経済学
  • 2025年10月9日
  • 2025年10月9日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2025年9月22日
  • 2025年9月14日
    とるにたらない美術
    とるにたらないと言われている、感じているものがどうしてそのような扱いなのか知りたくて読み始めた。 美術が心が動くもの、と捉えると、とるにたらないとは意思がみえない美術なのかもしれない。 冒頭のラッセンはまさにとるにたらない美術として、自身の体験も思い出しながら読み進められた。 全体を通して、ラッセンの話が所々に登場し、比較として読みやすかった。
  • 2025年9月12日
    ガスライティングからの回復
    ガスライティングからの回復
  • 2025年9月12日
  • 2025年9月12日
    草と貝殻
    草と貝殻
  • 2025年9月12日
  • 2025年9月12日
    老いぼれを燃やせ
    老いぼれを燃やせ
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