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もりあき
もりあき
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@okome_oishiine
  • 2026年9月2日
    マツタケ
    マツタケ
  • 2026年9月2日
    めんどくさがりなきみのための文章教室
    元青い鳥文庫読者としてはアツい一冊! ところどころ自身の話なのかな?と思わせる部分が多くて、文章の書き方そのものを教えるというよりは、文章を書くことって本当に楽しいことなんだよ!!と話しかけてくれてるように感じる。 当時から大好きだった親しみを感じる文体や、名前の付け方のチャーミングさが、たくさんたくさん推敲して出てきたものだと感じる物語だった。 子どもを楽しませる努力って本当に素敵で、私もそのパワフルさを見習いたい!
  • 2026年8月31日
    告白
    告白
  • 2026年8月27日
    とにかくうちに帰ります
    面白い涙 ありきたりさを煮詰めたような奴らがたくさん出てくる。 丁寧に作り上げられた平凡さの中に非日常的な困難が立ちはだかると、こんなにも応援したくなるものなのか! 平凡さをさらに刷り込むような表紙の絵も大好き、表題作に出てくるオニキリは、ずっと青木マッチョで再生されていた。 作品自体を知ったのはかなり前だったが、気になる程度で数年が経ち、この本の前に読んでいた「この世にたやすい仕事はない」で津村記久子のファンになり、あの気になっていた本は津村記久子だったのか!と気がつき、ようやく読めた。 こういう事があるから読書は面白い!涙
  • 2026年8月17日
    この世にたやすい仕事はない
    求職中に読んでも気持ちが重たくならなかったのは、どの仕事も内容が奇妙だったからかもしれない 一見何の悩みも生まれなさそうなほのぼのとした仕事にも何かしらアクシデントは起きる、 最終話で登場した箱田さんが物語終盤ではなった、この仕事で、まあ働けんねやな、と思って、そんでたた自分の仕事に戻ってったらええやん、という言葉は自分にも腑に落ちるものがあった
  • 2026年8月9日
    ポトスライムの舟
  • 2026年8月5日
    キリンが小説を読んだら
    キリンが小説を読んだら
  • 2026年8月5日
  • 2026年8月2日
    岐路の前にいる君たちに 〜鷲田清一式辞集〜
    鷲田清一が大阪大学、京都市立芸術大学に向けた式辞集。 二つの大学で正反対のことばを送っており、大学と一括りに言っても、その場で学ぶこと、社会での位置付けの違いを感じで面白かった。 自分の問題を掘り下げていくと必ず社会の問題に辿り着く、自分の感性は思っているよりも小さな器である、という式辞が印象に残った。 私自身今抱えてる問題に対しての一つの捉え方に思えた。 読むときが変わったらまた別の箇所に支えられるんだろうなと思う一冊だった。
  • 2026年7月28日
    こども東北学 増補新版
  • 2026年7月27日
  • 2026年7月16日
    ムーミン谷の夏まつり
    ムーミン谷の夏まつり
  • 2026年6月25日
    なぜ僕らは今、リノベーションを考えるのか
    2019年に書かれた本だが、事例のプロセスがすでに古く感じた。それくらいリノベーションが急速に市民権を得ているのだと確信できる内容だった。 モノに溢れている世界でコトを商品として扱う流れはしばらく続いてるが、リノベーションはその中でもコト寄りのモノ、と考えることが自分の中ではしっくりきた。 時代の蓄積をモノ(=建築の経年変化)としてもコト(=経年変化を付加価値と捉える)としても捉えられるからリノベーションは面白いのかも?と思う。
  • 2026年6月10日
    オトナのひとり住まい
    オトナのひとり住まい
  • 2026年6月10日
    RePUBLIC 公共空間のリノベーション
  • 2026年6月10日
    エリアリノベーション
    エリアリノベーション
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月10日
    時がつくる建築
  • 2026年6月10日
    リレーとしての建築
  • 2026年6月7日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
    おもしろかった! 本のあらましを説明されたところでいきなり、解散!と宣言される。最初は戸惑うが、この本を通して伝えたかったことを考えるとそれもわかる。実際に最後にまた解散するが、その時には不思議と自分の道に進む自信とワクワクがついている。 自分の未来に期待して胸が高鳴る気持ちは子供の頃に感じたことがある、今は自分で選択して、豊かさについて考えられる。 未来に期待してもいいことを思い出させてくれたいい本!!
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