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アーモンド
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@pakupakubun
  • 2026年1月8日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
  • 2026年1月8日
    掌の小説
    掌の小説
  • 2026年1月8日
    宙わたる教室
    宙わたる教室
  • 2026年1月3日
    マカン・マラン
  • 2026年1月2日
    川のほとりに立つ者は
  • 2026年1月2日
    闇の左手
    闇の左手
  • 2026年1月2日
    レキシントンの幽霊
    東京奇譚集を読み終えたので、ひっぱり出してきた。 本棚の奥ですっかり黄ばんでいて、そんなに昔の本だったかな。 何度か読んだはずなのに、こんな描写あったかな、と思うこと多々。あらすじは覚えていても、引っかかるところは毎回違う。そこが再読の良いところ。
  • 2026年1月2日
    東京奇譚集
    東京奇譚集
    「神の子どもたちはみな踊る」を読んだ続きで再読。 短編でも必ず心のどこかを揺らしてくる。 食事、運動、音楽など、村上春樹ならではのこだわりが、「非日常感のある日常」を作って、その背景のおかげで、良いホテルでマッサージを受けるように、落ち着いて心の奥を覗きこめる感じがする。
  • 2025年12月31日
    さよならジャバウォック
  • 2025年12月31日
    新釈遠野物語(新潮文庫)
  • 2025年12月30日
    古生物学者、妖怪を掘る
  • 2025年12月30日
    天空の都の物語
    天空の都の物語
  • 2025年12月30日
    夜鳴きめし屋 新装版
    これと「ひょうたん」の連作、何度読み返したかわからない。なぜ惹かれるのかもよくわからない。読むと梅干しのおにぎりと卵焼きが食べたくなって、作って、読みながら食べる。 年末にコタツで読む本を探している人に薦めたい。
  • 2025年12月30日
    「十二国記」30周年記念ガイドブック
    姫路文学館の原画展、素晴らしかった。 来年9月には新刊が出るという。新年を待つ理由が増えた。
  • 2025年12月30日
    遠野物語
    遠野物語
    Kバレエオプトの舞台観て、いつか読もうと決めた。 生はいつも死と隣り合わせ、東北の広い空と冷たい風を思い出す。
  • 2025年12月30日
    神の子どもたちはみな踊る
    映画「アフターザクエイク」観て、再読 しばらく読んでなかったけど、また村上作品読もうかな。
  • 2025年12月30日
    BUTTER(新潮文庫)
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