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はやし
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@per638fu
  • 2026年8月22日
    倒産続きの彼女
    主人公や加害者と思われていた女性の背景を知ったとき、初めから疑ってかかるのはやはり良くないことだと、人付き合いでは気をつけたいと思うなど 間に他の本を併読したせいで、話の内容が曖昧になってしまった
  • 2026年8月22日
    運命の人はどこですか?
    運命の人はどこですか?
    30歳女性のもどかしい時期、リアルだったなぁ 結婚、仕事、友人、、、現実に振り回される登場人物たち 大人の夏休みは、自分から動かない限り、作り出せない。 肝に銘じたい
  • 2026年8月8日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    ジョーンがせっかく非日常の中で見つめ直した自分の過ちを無かったことにしてしまうあたり、最高の皮肉を感じた。 ロドニーは事を荒立てたないことに重きを置いた結果、表面上の付き合いを続けていく覚悟が垣間見えた。 隠し事だらけだけど、こういう愛の形もあっていいんじゃないかな
  • 2026年7月17日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    やられた〜 やっぱり後半の種明かし部分は一気読み ただ最近読んでるミステリー、恋慕ってる人が殺されたとか浮気されてたとか恋愛から発展する殺人が多くてちょっと飽きてしまった 私の選書が悪いんだけど
  • 2026年7月14日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年7月4日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    最初は独特なゲームのルールを一つ一つちゃんと理解しようとして難しく読んでしまったけど、後半は自分なりに飛ばし読みしてたらどんどん物語に引き込まれて一気読みした 頭の良い女の子かっこいい!!(バカみたいな感想)
  • 2026年6月30日
    そして誰もゆとらなくなった (文春文庫)
    Kindle Unlimitedで追加されてたから、前作を飛ばして最初に読んでしまった めちゃくちゃ笑った 文章でこんなに笑えるんだ
  • 2026年6月26日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    めちゃくちゃ怖かった… 話が進むほど規模が壮大になっていって、ファンタジー、ロマンス要素もある これミステリー小説だよね?って勘違いするくらいだけど、やっぱり後半は伏線の嵐 ハッピーエンドとは少し違うけど、それぞれがそれぞれに収まっていて、読後感は気持ちが良かった 文庫本の解説で本作が生まれた経緯を知って、著者のセンスに脱帽。やっぱり作家さんって凄いな
  • 2026年6月20日
    面白くて眠れなくなる恐竜
    博物館に恐竜コーナーがあったら必ず寄っていたほどの恐竜好きだけど、それでも知らないことがたくさんあって恐竜研究の奥深さを実感した… これからの新発見に期待を膨らませつつ気長に待ちたい
  • 2026年6月20日
    考察する若者たち
    会社の後輩と接するに当たり、どんな感覚を持っているのか少しでも知りたくて読んだ。 上司から見れば私もこの一部なのかもしれないと思いつつ、世界を取り巻くSNSとそれによる嗜好の変化が必然とも言えるくらい説得力のある内容だった。 その事実を淡々と述べつつ、どっちが良い・悪いということではないという三宅さんの思いが痛いほど伝わってきた。私も白黒ハッキリしたがるような人間にはならないように気をつけてよう。
  • 2026年5月29日
    続・韓国カルチャー 描かれた「歴史」と社会の変化
    第二弾とだけあって、圧倒的な量の韓国ドラマや映画作品を紹介しており、著者の考察・分析力に脱帽。 こうした考察を読んでから映像作品を観るのも一つの手かもしれないと気がついた。 一つ挙げるとすれば、韓国ドラマD.P-脱走兵追跡官-に対して、兵役経験者やその家族の想いなどを含めて考察されており、単に作品としてだけでなく背景も含めて作品について考えることができた
  • 2026年5月19日
    韓国カルチャー 隣人の素顔と現在
    韓国ドラマが好きなので、日本とは違う文化や思想を背景を交えて知ることができて面白かった。 韓国社会を知るためには観た方がいいと言われるのがSKYキャッスルらしいので、観てみよう
  • 2026年5月14日
    仕事も人生もうまくいく整える力――禅が教えてくれる98の養生訓 (知的生きかた文庫)
    禅の思想を生活習慣に紐づけて解説してくれるのは面白かった ただ内容は、どの本にも書いてあることばかり 朝早起きしてゆとりをもつ、夜はスマホを控える、季節の食材を食べる、など
  • 2026年5月11日
    眠れなくなるほど面白い 図解 脳の話
    知識が全くない状態だったので、図解やコラムがあって楽しく読めた!
  • 2026年5月1日
    脱・疲労回復 「疲れないしくみ」をつくる脳の習慣
    疲れる前に予防線の張る方法を教えてくれる本 6-7割程度の頑張りで、余力を残しながら一定の成果を継続して上げられるように工夫することが大切 飲む点滴とも言われるほど栄養豊富なのが甘酒 夏バテ防止として飲むのも良い 面倒くさいと感じたら手を抜き、飽きたと思ったら別の作業に切り替える。気分が乗らない、なんとなく身体が重い。小さな違和感を見逃さず、意識的に脳を守る戦略が重要。
  • 2026年4月23日
    世界のビジネスエリートは知っている教養としてのコーヒー
    当たり前のように毎朝飲んでたコーヒーの知識が少し増えた気がして読んでよかった 最初のお湯を注いでドリッパーを円を描くように3回揺らすことで、お湯が満遍なく即座に混ざる 知らなかった!
  • 2026年4月22日
    傷と雨傘
    傷と雨傘
    34人の語り部が、連鎖的に繋がって一冊の本になっている。 同じ出来事でも、前後の話で立場の違う主人公の視点で語られるから面白い。 こんなに多様な考え方があれば、そりゃ意見が合わないこともあるよね。自分は世界の中心ではない。
  • 2026年4月12日
    ひとりだから楽しい仕事
    ひとりだから楽しい仕事
    もう2度と会うことのない、昔出会った人の幸せを願う気持ち ふとしたことがきっかけで連絡を絶った人 出会いと別れが繰り返されるのが人生なんだよね
  • 2026年4月11日
    読書する人だけがたどり着ける場所
    4年前に読んだ記憶が全くなくて思いがけない再読となった ただ読んだ時に刺さった言葉が前回と今回では全く違くて、月日を感じた
  • 2026年4月5日
    嫌いなら呼ぶなよ
    悪事を働いた人の開き直る瞬間が一番面白い
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