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はやし
はやし
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@per638fu
  • 2026年4月11日
    読書する人だけがたどり着ける場所
    4年前に読んだ記憶が全くなくて思いがけない再読となった ただ読んだ時に刺さった言葉が前回と今回では全く違くて、月日を感じた
  • 2026年4月5日
    嫌いなら呼ぶなよ
    悪事を働いた人の開き直る瞬間が一番面白い
  • 2026年3月24日
    立ち止まっても休んでもいい 自分を取り戻すゆるい逃げ方
    大切なことのために、やらないことを決める。余裕がなくなった時には、頭の中をリストアップしてやってみよう
  • 2026年3月20日
    センスいい人がしている80のこと
    都会で社会人をしていると忘れがちな心を思い出させてくれる ふとした言葉が素敵でハッとさせられた ただ全部を真似しようとすると疲れるからちょっとだけ取り入れたい
  • 2026年3月16日
    パッキパキ北京
    女の子の考え方が潔くて、羨ましくなってしまった 私はどちらかというと夫側の人間だから 心の中に女の子を宿しておけば、辛い時悩んだ時助けてくれそう笑
  • 2026年3月7日
    僕たちはどう生きるか 言葉と思考のエコロジカルな転回
    よりよく生きるために学ぶ これこそが、学びの原点ではないか
  • 2026年2月6日
    うまくいっている人の考え方 プレミアム紺カバー
    最近会社で嫌なことが続いてるから助けを求めるように読んだ
  • 2026年2月6日
    偶然の散歩
    偶然の散歩
    世の中の無駄、意味のないと思ってしまうもの それこそが人生だという著者の言葉が優しくてホッと一息つけた 仕事と生活に追われて慌ただしく過ぎていく日々の中でも、この感性をいつまでも忘れずにいたい
  • 2026年2月6日
    チーズはどこへ消えた? (扶桑社BOOKS)
    物語は単純だけど、停滞しない人生にするための考え方が書かれていて刺さる
  • 2026年2月1日
    愛と忘却の日々
    作家さんの生活と考え方が垣間見えて面白かった ふとした瞬間にハッとさせられる言葉
  • 2026年2月1日
    最後に手にしたいもの
    同じ景色をみていても、それをどう受け取ってどう言葉に残すか さすが作家さんは何もかも違う
  • 2026年2月1日
    ミス・マープル最初の事件 牧師館の殺人【新訳版】
    1ヶ月以上かけてやっと読み終わった… もっと早く読み進められたらよかったんだけど
  • 2026年1月18日
    私が彼を殺した (講談社文庫 ひ 17-23)
    難しい 私には謎は解けませんでした これから解説読むの楽しみ🙃
  • 2025年12月26日
    オカダのジショ
    人生設計通りに歩んでいることを本当に尊敬する 見えない所で相当な努力をしてるんだろうなと思う でもそれを楽しんでるような所も感じられる 紆余曲折があったからこそ今の深みが滲み出ているんだろうな なんだか勇気もらえた
  • 2025年12月22日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー
    切ない 登場人物とは重なる部分がないくらい平凡な人生を生きてきたけど、なんだか懐かしくて、いま周りにいてくれる人たちがどうか穏やかに幸せでいてほしいと思った
  • 2025年9月25日
    プロガイドの新提案 バテない登山技術
    イラストもあって読みやすかった できることから取り入れていきたい
  • 2025年9月19日
    登山と身体の科学 運動生理学から見た合理的な登山術
    勉強になった! 登山を続けるかぎり繰り返し読みたい
  • 2025年8月2日
    宇宙プロジェクトがまるごとわかる本 (エイムック 4345)
    ロケットや探査機を時系列順に説明されている 機械モノに関しては疎いので、予備知識があったらもっと楽しめたかも 写真や図は文句なしの美しさ 第二章の宇宙開発に関する素朴な疑問が解説されている内容は知らなかったことだらけで面白かった
  • 2025年7月29日
    面白くて眠れなくなる人体
    仕組みだけでなくその成り立ちや爬虫類や魚類との違いなども説明されているから、今の形としての身体の良く出来てる感に感心。 当たり前だと思ってたことも、自分の身体に感謝して労っていきたいという気持ちが芽生えた。 章ごとに内容が分かれてるから、時間をかけて少しずつでも読み進められた。
  • 2025年7月4日
    エヴリシング・ワークス・アウト 訳して、書いて、楽しんで
    この本を読むまで村井理子さんのことは存じ上げなかったけど、文章から真摯で丁寧な人柄が滲み出ていた。 私は自分で自分を満足させる方法を、長い時間はかかりましたが、ようやく手に入れることができました。 村井さんの今のスタイルが確立されるまでの過程を知って、焦る必要ないんだ、自分の好きな事を損得考えずに続けていいんだと背中を押してくれた。 村井さんのエッセイも読んでみたい
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