

にゅむ
@pote_nym
流れる水は腐らない
- 2026年5月6日
わたしの茶箱小澤宗誠,淡交社気になる - 2026年5月6日
はじめての茶箱あそびふくいひろこ気になる - 2026年5月5日
書庫に水鳥がいなかった日のこと小津夜景気になる - 2026年5月5日
犬婿入り (講談社文庫)多和田葉子気になる - 2026年5月5日
- 2026年5月5日
ケアを学ぶ人のために熊谷晋一郎,西村ユミ気になる - 2026年4月30日
- 2026年4月29日
禁忌の子山口未桜読み終わった刊行時から話題になっていたのでずっと気になっていた。舞台が神戸周辺のため会話が関西弁で進んでいくのが、話の重さとのバランスが取れていて面白いなと。読み終えてから改めてタイトルの余韻がすごかった。 - 2026年4月19日
百年の時効伏尾美紀読み終わった少し前から気になっていて、えいや!と購入。 1974年に起きた一家惨殺事件を皮切りに昭和・平成・令和に渡って事件を解決していく刑事の物語。謎が謎を呼ぶ展開でこれどうやってどこに落ち着くの?が中盤すごい。昭和ってすごい。なんか大人の体力がすごい。これ読んでる間、珍しく悪夢を見る夜が2日ほどあってちょっと面白かった。 - 2026年3月25日
文庫版 魍魎の匣京極夏彦読み終わった姑獲鳥の夏からまんまとハマって2作目。本当は文庫で読みたかったけど早くもその分厚さと重さに「これがレンガ本…」となりKindleの分冊版で読んだ。1作目より事件の描写が生々しい部分がありちょっと「う…」となる部分もあったけど、京極堂さんはどういう風に捉えて話してくれるのだろうという興味が勝ってどんどん読み進めた。 - 2026年3月10日
- 2026年3月1日
毒入りチョコレート事件【新版】 (創元推理文庫) (創元推理文庫 M ハ 3-1)アンソニ・バークリ,アントニイ・バークリー,高橋泰邦まだ読んでる数年前に友人に勧められてすぐ買ったものの、なかなか進まなくてまた読み始めた。たぶんこういう展開なのか構成なのかの本を読み慣れてなかったんだと思う。最近は結構進んでる。まだ読み終えてないので感想は改めて。忘れないうちに読み終えたい。 - 2026年2月28日
ペンション・ワケアッテ八木沢里志まだ読んでる装丁とタイトルに惹かれて購入。タイトルに惹かれた人はそのまま読むといいと思う。ミステリーものを読みまくっていたので休憩に買ったんだけど、一気に読むよりぼちぼちいくかと思ってます。 - 2026年2月26日
私立探偵マニー・ムーンリチャード・デミング,田口俊樹読み終わったこのミステリーがすごい!2026年の1位という触れ込みに珍しく興味を持って読んでみた。700ページくらいあったけど、7話に分かれています。舞台は1950年代のアメリカだけどそこまで古さは感じず、なんならパソコンとかスマホを登場させなくても十分成り立つんだなと思えた。 - 2026年2月20日
台北プライベートアイ紀蔚然,舩山むつみ読み終わった炒飯狙撃手と並行して読んでしまった本。毛色は違ってこちらは探偵モノ。主人公の思考しまくり性格が面白い。後半ドキドキの展開で一気に読んだ気がする。知ってる地名も多く出てくるので街のイメージがなんとなく想像しやすくて楽しかった。 - 2026年2月12日
炒飯狙撃手張國立,玉田誠読み終わったタイトルに惹かれて1ヶ月ほどかけてぼちぼち読んだ。台湾の小説を並行して読んでしまったので若干混乱しているけど、読み終わった後にこういう系の物語を続けて読みたいなと思った記憶。 - 2026年2月6日
イヴリン嬢は七回殺されるスチュアート・タートン,三角和代読み終わった言語思考とイメージ思考の話から勧められて読んだ。わたしはイメージ思考が強めなので館系や図面のある物語を読むのにあまり苦労しないみたい。タイムリープ×主人公の視点がメキメキ変わる展開もとても面白かった。
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