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@reads_k
  • 2026年8月20日
    ふたりの読書会
    本を読むということ、罪を犯すこと、受刑するということ、等様々考えさせられる。一通の手紙から始まる読書会、快諾する著者も素晴らしいと思う。
  • 2026年7月24日
    ふたりの読書会
  • 2026年7月24日
    「がんばれない」 心で何が起きているか
    「努力」は頑張らないといけないもの、と考えがちだけど 日々のあれこれを「実験」=試行錯誤するもの、と捉えたら少しは気が楽になるのかなぁと考えたりした。 無理をし続けると身体の慢性炎症が起こるという話が少し怖かった。
  • 2026年7月23日
    バリ山行
    バリ山行
  • 2026年7月23日
    ゲーテはすべてを言った
  • 2026年7月22日
    世界99 下
    世界99 下
    上巻と下巻で「世界99」の意味合いが変化したなと感じた。 記憶に関する記述は興味深い。 では何故まだ人間として生きるのか?
  • 2026年7月18日
    創るためのAI
    創るためのAI
  • 2026年7月18日
    独り居の日記 新装版
    独り居の日記 新装版
  • 2026年7月12日
    紙の民
    紙の民
  • 2026年7月12日
    世界99 下
    世界99 下
    上巻を読み終え、図書館で間髪を入れず借りられた。 どう終着するのか楽しみ。
  • 2026年7月12日
    サワコと比呂美 女じまい
    サワコと比呂美 女じまい
    着飾らない二人の会話のテンポが良い。 「女じまい」となっているが、人の最期についても話している印象。 伊藤比呂美のこの部分が良かった。 「(アメリカの海に両親の骨を撒き、)つまり、撒いたものが一旦沖のほうに行って、また全部、帰ってきた気がした。その場で感じたんだけど、砂浜もあたりの海風も全部、父と母でいっぱいになったようで、やっぱり娘に会いに来たのかなって。」
  • 2026年7月11日
    世界99 上
    世界99 上
    物語には分岐があると思うのだが、上巻の終盤は予想だにしない分岐があった。これも一種の「分裂」なのかもしれないし、早く下巻を読みたい渇望感と空子が重なった気もした。
  • 2026年7月7日
    半導体戦争
    半導体戦争
  • 2026年7月7日
    複合汚染
    複合汚染
  • 2026年7月5日
    世界99 上
    世界99 上
    図書館でやっと順番が回ってきた。 冒頭二段がすでに良い。村田沙耶香を初めて読む。楽しみ。
  • 2026年7月4日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年7月3日
    美術の物語
    美術の物語
  • 2026年7月2日
    天空の都の物語
    天空の都の物語
  • 2026年7月2日
    書くこと、世界を書き替えること
    書くこと、世界を書き替えること
  • 2026年7月2日
    まんが 星空の不思議
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