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saho
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@roksvaa
2026年の目標は、積読の解消です。 いつになったら実現するんだろうと悩む毎日
  • 2026年10月8日
    こゝろ
    こゝろ
  • 2026年10月5日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年10月5日
  • 2026年9月26日
    地政学が最強の教養である
  • 2026年9月26日
    幽冥の岸 十二国記
    白銀四巻を乗り越えやっとたどり着いた幽冥の岸。どれも良かったけど、表題作は大集合で良かったな。 景麒は叱るに決まってる、のところが特に良い。赦されないことが泰麒にとってある意味救いとも言えるのだろうな、と。周囲は仕方なかったというけれど、泰麒自身がそう思っていないから、景麒に言われてやっとその気持ちを否定せずに受け止めて動き出す力が出るのかな、なんて思ったりした。 桂桂と李斎のシーンも泣けたな、飛燕…… 十二国記はどれもこれも、人間が丁寧に描かれていて、本当にすごい。あと、英章様好きです。
  • 2026年9月25日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年9月25日
    幽冥の岸 十二国記
  • 2026年9月24日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    幽冥を読み始めて(これは…白銀を読み返してからの方がいいな…?)となり、再読。なぜこんなにも面白いのかと興奮しつつ読み終える、なぜって愚問でしかないな。 初読のときにも思ったけど、単純な勧善懲悪の物語では全くないんだよね。 絶望の淵にいる人たちが、一縷の望みをかけて前へ進んでいく中で見えた光をまた絶望が覆って、希望を失くして、それでも斃れずに進み続ける。 なんてしんどい話なんだろうと感じるのに、しんどすぎる場面ばかりなのに、それでもその中にほんの少しだけ見え隠れする人々の希望と強さに胸を打たれる。 ちなみに私は恵棟が結構好きだったから、彼のことは本当に悲しかった…。 でもなんか、だれも恨めない。どの登場人物の気持ちも、決して一方の主観で善なのか悪なのかを決められるものじゃないと思った。 ファンタジーのはずなのに、生きている人間がいるんだなと感じる。シリーズを通じてずっと、人間の普遍的な部分が描かれている。だからこんなにも面白いんだろうな。
  • 2026年9月22日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
  • 2026年9月21日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
  • 2026年9月19日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
  • 2026年9月17日
    幽冥の岸 十二国記
  • 2026年9月12日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年9月12日
    蒼穹の昴 1
    蒼穹の昴 1
  • 2026年9月12日
    時計坂の家
    時計坂の家
  • 2026年9月10日
    蛇の神 蛇信仰とその源泉
  • 2026年9月5日
    こゝろ
    こゝろ
  • 2026年9月5日
    時計坂の家
    時計坂の家
    週末の児童文学読書会に向けて再読開始。
  • 2026年9月5日
    大人の友情
    大人の友情
  • 2026年8月29日
    松浦弥太郎の「いつも」
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