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早藤祐り
早藤祐り
@rui236
  • 2026年4月7日
    百年の時効
    百年の時効
    2026年18冊目 kindle 読み切った。久々に重厚な犯罪小説を読んだ。自分の読書力のなさで途中相関図が欲しくなったが、歴史を超えて繋がっていく物語に圧倒された。
  • 2026年3月30日
    移動する人はうまくいく
    2026年17冊目 kindle 普段ビジネス書は読まないけどタイトルに惹かれて購入。 独立を勧める箇所などはあまり合わなかったが如何に初めての体験をするかはそのとおりだと思う。 結局は人間関係。嫌な人間関係から移動していきたい。
  • 2026年3月29日
    相談の森
    相談の森
    2026年16冊目 kindle 燃え殻さんはしっかり挫折を経験したうえで、多分僕とは違う優秀な方なのだろうけど、同じ目線で聞いてくれる感じがいい。人それぞれだよ世の中。
  • 2026年3月24日
    SOSの猿
    SOSの猿
    2026年15冊目 過去に読んでおり再読。以前読んだのは高校生くらいかと思うが、なかなかに癖のあるこの小説をどのように読んだのだろうか。
  • 2026年3月15日
    笑うマトリョーシカ
    2026年14冊目 kindle 最初は清家と鈴木が駆け上がっていくストーリーかと思ったが、そうではなくこれまで関わった人達がメインの話に。 読みやすいながらも重厚感あり。
  • 2026年3月10日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
  • 2026年3月10日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年3月8日
    納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
    2026年13冊目 kindle いつも通りの着眼点。前作よりサクサク読めた。AIの悪い部分を理解しながら使いこなしているところが好きだ。
  • 2026年3月8日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    こういう時に「読んでる」というタグを使えばいいのかと感じた。複数の本を同時に読むのが苦手なので、1冊読み終わるたびに少しずつ読んでいるから、読み終わるのはいつになることやら。
  • 2026年2月28日
    センスの哲学
    センスの哲学
    2026年12冊目 kindle 美術とか映画とかにすぐ意味を見いだしてしまい、解説などを読みふけってしまうのは世代的なものなのだろうか。 リズムの考え方は面白い。日々ずっと考えることはできないけれど、旅行とかそのような機会でふと感じれるようになりたい。
  • 2026年2月23日
    じゃないほうの歌いかた
  • 2026年2月23日
    おいしいごはんが食べられますように
    2026年11冊目 kindle 個人的マイベストであり、読むのは2回目。 押尾さんに感情移入してしまう。押尾さんはご飯を食べるのが好きっていうのが肝な気がしている。 芦川さんみたいな人が現実にいた時にどのような行動をとるのか。実際に現れないと分からない。
  • 2026年2月22日
    婚活マエストロ
    2026年10冊目 kindle すらすら読める文体で楽しく読めた。どの登場人物も、身近にいるわけじゃないけどきっとどこかにいるタイプで、人物の作り方がすごく好み。
  • 2026年2月20日
    スター
    スター
    2026年 9冊目 kindle 古き良きを愛してしまうところが自分にもあって、決して詳しくないことでも昔ながらのこれがいいって思ってしまう。とらわれすぎな自分の人生を振り返る。
  • 2026年2月17日
    『罪と罰』を読まない
    『罪と罰』を読まない
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    看守の流儀
    看守の流儀
    2026年 8冊目 一つ一つの話の登場人物の心の機微がいい。自分が仕事で年上の人達を雇用している立場だからか、全く仕事も違うけど若い刑務官の考えに自分を重ねた。
  • 2026年2月5日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月1日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
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