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早藤祐り
早藤祐り
@rui236
  • 2026年8月23日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    2026年39冊目 大好きな作家さんで一気読み。ジェットとビリーの関係にタイムリミットがあることがキツくて、最後は泣いた。登場人物もみんな嫌なやつだけどジェットとはそれなりの関係性があり、ジェットも疑いたくない中で…。 今年のマイベストは確定か。
  • 2026年8月16日
    さみしくてごめん
    2026年38冊目 前半は日記パートで後半はエッセイ。一度哲学対話に参加したいと思っている。何かについて話すことというより話す自分が好きなナルシストだから、聞いてほしいって思いが強いけど、誰かの話を聞くという行為をちゃんと誠実にしたい。
  • 2026年8月11日
    一億円のさようなら
    2026年37冊目 kindle 重厚なエンタメ小説っていう感じではあったが、すいすい読める感じではなかった。息子娘の勝手さがちょっと…。
  • 2026年8月1日
    問題。 以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい
    2026年36冊目 kindle 小学生にしてはしっかりしすぎてる気はするけど、自分の小学校時代にいた周りの頭のいい同級生はもっと色々考えているんだろうなと思ったり。お父さんの陰の頑張りがいいなあ。
  • 2026年7月25日
    西高東低マンション
    2026年35冊目 図書館で予約して読了。エッセイと言いつつ物語性があって、日記エッセイより読んでてワクワク感があった。居酒屋の常連との会話憧れるなあ。
  • 2026年7月20日
    哲学史入門4(4)
    哲学史入門4(4)
    2026年34冊目 kindle 徳倫理学の話が面白かった。自分の道徳も教育を通じて培った部分もあるのかもしれない。
  • 2026年7月11日
    死んだ山田と教室
    2026年33冊目 未だに学生時代のことをふと考えてしまうことがあり、あの時の同級生が今何をしているのか気になることがある。 誰かも自分のことをたまに思い出してくれてるのかな…。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月8日
    読書からはじまる
  • 2026年7月8日
    70%で働く
    70%で働く
  • 2026年7月4日
    ナナメの夕暮れ
    2026年32冊目 kindle 30代になる前にこの本を読めてよかったと思う。他人を否定しないことが自分を肯定すること。
  • 2026年7月4日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    2026年31冊目 kindle
  • 2026年6月20日
    嘘つきなふたり
    2026年30冊目 再読。さくさくと物語が進むなかで登場人物の口から出る言葉にはっとさせられる。
  • 2026年6月18日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月15日
    ノーサイド・ゲーム
    2026年29冊目 kindle 2019年の著作なので、その後のラグビー界の動きも知りながら読む。勧善懲悪もので読みやすい。
  • 2026年6月13日
    今日も演じてます
    2026年28冊目 人は演じることで生きている。そのなかで素を出せる人を大事にしたい。 でもあまり自分の中で演じているという意識は少ない。どちらかというと素をどこまで出すかのメモリの調節のような気はする。
  • 2026年6月9日
    人といることの、すさまじさとすばらしさ
    2026年27冊目 本屋とほんで購入。人といるって気疲れするし避けられるなら避けたいけど、人といることで自分の色々なことに立ち返ることができる。今自分はほぼ一人で孤独でそれをいいとも悪いとも思っていて…。
  • 2026年6月9日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年6月2日
    キッチン常夜灯 ほろ酔いのタルトタタン
    2026年26冊目 kindle シリーズ3作目。パートさんとの場面とか読んでて胃がキリキリする部分もあったけど、主人公の奮闘する姿は読んでて元気が出る。
  • 2026年5月23日
    理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
    2026年25冊目 kindle もともとバキ童チャンネルを見ているのもあり購入。 仕事なんて理不尽なことばかりだけど、その理不尽を人に押し付けている自分の姿もあり、そのようなことが理論とトークで書かれているのが面白い。
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