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早藤祐り
早藤祐り
@rui236
  • 2026年7月11日
    死んだ山田と教室
    2026年33冊目 未だに学生時代のことをふと考えてしまうことがあり、あの時の同級生が今何をしているのか気になることがある。 誰かも自分のことをたまに思い出してくれてるのかな…。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月8日
    読書からはじまる
  • 2026年7月8日
    70%で働く
    70%で働く
  • 2026年7月4日
    ナナメの夕暮れ
    2026年32冊目 kindle 30代になる前にこの本を読めてよかったと思う。他人を否定しないことが自分を肯定すること。
  • 2026年7月4日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    2026年31冊目 kindle
  • 2026年6月20日
    嘘つきなふたり
    2026年30冊目 再読。さくさくと物語が進むなかで登場人物の口から出る言葉にはっとさせられる。
  • 2026年6月18日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月15日
    ノーサイド・ゲーム
    2026年29冊目 kindle 2019年の著作なので、その後のラグビー界の動きも知りながら読む。勧善懲悪もので読みやすい。
  • 2026年6月13日
    今日も演じてます
    2026年28冊目 人は演じることで生きている。そのなかで素を出せる人を大事にしたい。 でもあまり自分の中で演じているという意識は少ない。どちらかというと素をどこまで出すかのメモリの調節のような気はする。
  • 2026年6月9日
    人といることの、すさまじさとすばらしさ
    2026年27冊目 本屋とほんで購入。人といるって気疲れするし避けられるなら避けたいけど、人といることで自分の色々なことに立ち返ることができる。今自分はほぼ一人で孤独でそれをいいとも悪いとも思っていて…。
  • 2026年6月9日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年6月2日
    キッチン常夜灯 ほろ酔いのタルトタタン
    2026年26冊目 kindle シリーズ3作目。パートさんとの場面とか読んでて胃がキリキリする部分もあったけど、主人公の奮闘する姿は読んでて元気が出る。
  • 2026年5月23日
    理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
    2026年25冊目 kindle もともとバキ童チャンネルを見ているのもあり購入。 仕事なんて理不尽なことばかりだけど、その理不尽を人に押し付けている自分の姿もあり、そのようなことが理論とトークで書かれているのが面白い。
  • 2026年5月16日
    捜索者
    捜索者
    2026年24冊目 ずっと積読してたけどやっと読了。
  • 2026年5月2日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ
    2026年23冊目 kindle 1作目に続いて読む。仕事のシーンは胃がキリキリしちゃうけど、やっぱりキッチン常夜灯のシーンに癒される。
  • 2026年4月27日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    2026年22冊目 ロイヤルホストに行った記憶がここ数年はほとんどなくて、子供の頃に何度か行った記憶のほうが強い。あの頃より今のほうが手が届かない感じになってしまっているのが惜しい。 どこかちょっと贅沢したいとき、ロイホに行ってみよう。
  • 2026年4月26日
    キッチン常夜灯
    2026年21冊目 kindle 忙殺される社会人に癒しを与える小説。主人公もきっとシゴデキで周りからも評価されてるけど、疲労がたまり本人の思い通りになっていない。苦しさを感じるけど、食事シーンで癒やしをもらえた。
  • 2026年4月23日
    「心のクセ」に気づくには
    2026年20冊目 図書館 普段自分が無意識に考えているようなことが言語化されていた。ジンクスとかルーティンとか、いいことがあった後に悪いことがあるとか、そういう事を考えて右往左往している。
  • 2026年4月19日
    アニータの夫
    アニータの夫
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