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早藤祐り
早藤祐り
@rui236
  • 2026年10月3日
    spring
    spring
    2026年44冊目 kindle バレエの知識は一切ないので難しい部分もあった。ただ何となくのイメージで様々な情景が浮かんできて、登場人物の解像度が徐々に上がってくるのはさすが。
  • 2026年10月2日
  • 2026年9月29日
    街場の成熟論
  • 2026年9月25日
    純文学って何だよ
  • 2026年9月23日
    帳の向こう
    帳の向こう
  • 2026年9月23日
    プレゼント
    プレゼント
    2026年43冊目 宮部みゆきさんと町田そのこさんの作品がすごく良かった。各短編の登場人物の心の動きのどれかがきっと読者に刺さるはず。
  • 2026年9月13日
    隣り合う
    隣り合う
    2026年42冊目 「穀雨の頃」は偶然文學界で読んでいたことに読み進めてすぐに気づいた。
  • 2026年9月6日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    2026年41冊目 最後のあたりは少し垂れてしまったけど、時間デザインの考え方は面白かった。
  • 2026年8月29日
    珍獣に合鍵
    珍獣に合鍵
    2026年40冊目 男の悪いところを煮詰めた部分がいっぱい出てきて自分の過去を反省する。主人公の考え方は好きで、もちろんいき過ぎな部分もあるけど、これくらいの胆力がないと今の日常を過ごせないよなって思う。
  • 2026年8月23日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    2026年39冊目 大好きな作家さんで一気読み。ジェットとビリーの関係にタイムリミットがあることがキツくて、最後は泣いた。登場人物もみんな嫌なやつだけどジェットとはそれなりの関係性があり、ジェットも疑いたくない中で…。 今年のマイベストは確定か。
  • 2026年8月16日
    さみしくてごめん
    2026年38冊目 前半は日記パートで後半はエッセイ。一度哲学対話に参加したいと思っている。何かについて話すことというより話す自分が好きなナルシストだから、聞いてほしいって思いが強いけど、誰かの話を聞くという行為をちゃんと誠実にしたい。
  • 2026年8月11日
    一億円のさようなら
    2026年37冊目 kindle 重厚なエンタメ小説っていう感じではあったが、すいすい読める感じではなかった。息子娘の勝手さがちょっと…。
  • 2026年8月1日
    問題。 以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい
    2026年36冊目 kindle 小学生にしてはしっかりしすぎてる気はするけど、自分の小学校時代にいた周りの頭のいい同級生はもっと色々考えているんだろうなと思ったり。お父さんの陰の頑張りがいいなあ。
  • 2026年7月25日
    西高東低マンション
    2026年35冊目 図書館で予約して読了。エッセイと言いつつ物語性があって、日記エッセイより読んでてワクワク感があった。居酒屋の常連との会話憧れるなあ。
  • 2026年7月20日
    哲学史入門4(4)
    哲学史入門4(4)
    2026年34冊目 kindle 徳倫理学の話が面白かった。自分の道徳も教育を通じて培った部分もあるのかもしれない。
  • 2026年7月11日
    死んだ山田と教室
    2026年33冊目 未だに学生時代のことをふと考えてしまうことがあり、あの時の同級生が今何をしているのか気になることがある。 誰かも自分のことをたまに思い出してくれてるのかな…。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月8日
    読書からはじまる
  • 2026年7月8日
    70%で働く
    70%で働く
  • 2026年7月4日
    ナナメの夕暮れ
    2026年32冊目 kindle 30代になる前にこの本を読めてよかったと思う。他人を否定しないことが自分を肯定すること。
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