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早藤祐り
早藤祐り
@rui236
  • 2026年5月23日
    理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
    2026年25冊目 kindle もともとバキ童チャンネルを見ているのもあり購入。 仕事なんて理不尽なことばかりだけど、その理不尽を人に押し付けている自分の姿もあり、そのようなことが理論とトークで書かれているのが面白い。
  • 2026年5月16日
    捜索者
    捜索者
    2026年24冊目 ずっと積読してたけどやっと読了。
  • 2026年5月2日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ(2)
    2026年23冊目 kindle 1作目に続いて読む。仕事のシーンは胃がキリキリしちゃうけど、やっぱりキッチン常夜灯のシーンに癒される。
  • 2026年4月27日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    2026年22冊目 ロイヤルホストに行った記憶がここ数年はほとんどなくて、子供の頃に何度か行った記憶のほうが強い。あの頃より今のほうが手が届かない感じになってしまっているのが惜しい。 どこかちょっと贅沢したいとき、ロイホに行ってみよう。
  • 2026年4月26日
    キッチン常夜灯(1)
    2026年21冊目 kindle 忙殺される社会人に癒しを与える小説。主人公もきっとシゴデキで周りからも評価されてるけど、疲労がたまり本人の思い通りになっていない。苦しさを感じるけど、食事シーンで癒やしをもらえた。
  • 2026年4月23日
    「心のクセ」に気づくには
    2026年20冊目 図書館 普段自分が無意識に考えているようなことが言語化されていた。ジンクスとかルーティンとか、いいことがあった後に悪いことがあるとか、そういう事を考えて右往左往している。
  • 2026年4月19日
    アニータの夫
    アニータの夫
  • 2026年4月18日
    やさしいがつづかない
  • 2026年4月18日
    地政学が最強の教養である
    2026年19冊目 kindle
  • 2026年4月7日
    百年の時効
    百年の時効
    2026年18冊目 kindle 読み切った。久々に重厚な犯罪小説を読んだ。自分の読書力のなさで途中相関図が欲しくなったが、歴史を超えて繋がっていく物語に圧倒された。
  • 2026年3月30日
    移動する人はうまくいく
    2026年17冊目 kindle 普段ビジネス書は読まないけどタイトルに惹かれて購入。 独立を勧める箇所などはあまり合わなかったが如何に初めての体験をするかはそのとおりだと思う。 結局は人間関係。嫌な人間関係から移動していきたい。
  • 2026年3月29日
    相談の森
    相談の森
    2026年16冊目 kindle 燃え殻さんはしっかり挫折を経験したうえで、多分僕とは違う優秀な方なのだろうけど、同じ目線で聞いてくれる感じがいい。人それぞれだよ世の中。
  • 2026年3月24日
    SOSの猿
    SOSの猿
    2026年15冊目 過去に読んでおり再読。以前読んだのは高校生くらいかと思うが、なかなかに癖のあるこの小説をどのように読んだのだろうか。
  • 2026年3月15日
    笑うマトリョーシカ
    2026年14冊目 kindle 最初は清家と鈴木が駆け上がっていくストーリーかと思ったが、そうではなくこれまで関わった人達がメインの話に。 読みやすいながらも重厚感あり。
  • 2026年3月10日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
  • 2026年3月10日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年3月8日
    納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
    2026年13冊目 kindle いつも通りの着眼点。前作よりサクサク読めた。AIの悪い部分を理解しながら使いこなしているところが好きだ。
  • 2026年3月8日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    こういう時に「読んでる」というタグを使えばいいのかと感じた。複数の本を同時に読むのが苦手なので、1冊読み終わるたびに少しずつ読んでいるから、読み終わるのはいつになることやら。
  • 2026年2月28日
    センスの哲学
    センスの哲学
    2026年12冊目 kindle 美術とか映画とかにすぐ意味を見いだしてしまい、解説などを読みふけってしまうのは世代的なものなのだろうか。 リズムの考え方は面白い。日々ずっと考えることはできないけれど、旅行とかそのような機会でふと感じれるようになりたい。
  • 2026年2月23日
    じゃないほうの歌いかた
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