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みなみ
みなみ
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@sa6_rb
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  • 2026年7月8日
    潔白
    潔白
    表紙が渋いようなミステリーは難しい気がして遠ざけて来たけど、序盤からぐいぐい読まされたし面白かった。死刑や冤罪について、考えさせられる作品。青木さんの他の作品も読んでみたいと思った。
  • 2026年6月27日
    風と共にゆとりぬ
    作家さんは書くことが仕事なのはもちろんだけど、本を売るためのイベントだったり、作家という立場で学生さんに関わるようなお仕事を、色々なことをしているんだな、おしりを気遣いながら、すごいなと思った。肛門記があまりにも印象的で…健康であることは幸せなこと、おしりはもちろん我が身大事にしたいと思った。元気の無い時にもするする読めて、とても良い🤣あまりにも排便回数が多い家族にも読んでもらいたい。笑いながら読んじゃったけど、笑い事じゃない…💦
  • 2026年6月3日
    スタープレイヤー (角川文庫)
    ファンタジーはなかなか世界観を想像するのが難しい気がして遠ざけていたけど、これは楽しく読めた。自分だったらどうするだろう、と考えながら読み進められた。展開もコロコロ変わるから飽きずに読めた。ファンタジー初心者、アニメ、ゲームが好きな人におすすめ!
  • 2026年5月18日
    その手をにぎりたい
    今の私も推しの為に好きなことのために一生懸命働いていて、まだその先の通過点を青子みたいに見いだせないでいることにもどかしさを感じた。私もお寿司食べたい。 お寿司が好きな人、お仕事を頑張ってる女性、この先の人生の選択肢について悩むアラサーにオススメ。
  • 2026年4月19日
    キッチン常夜灯
    お腹がすいてきて、お仕事を頑張ろうと前向きになれるあったかい小説。美味しいものって偉大だなぁ。家族や人との繋がりの大切さを改めて感じさせる作品だった。寝る前や、心をざわざわさせたくない時に読むといいかも。
  • 2026年4月16日
    はつ恋
    はつ恋
    日常の中に地続きにある、大人の恋を綺麗な文で楽しめる。恋愛ものだとやきもきするシーンがあるように思うけど、そういったシーンが少なくてストレスがかからず読めた。時にはそのやきもきも楽しいけど、穏やかに大人な恋愛を眺めたいような気分の時におすすめしたい。
  • 2026年3月22日
    三軒茶屋星座館 1 冬のオリオン
    三軒茶屋で星座館を営む和真を中心に周囲の人達の出来事を星座の話を通して解決する物語で、読んでいて勉強になるし、スカッとしたり温かい気持ちにもなる素敵な作品。プラネタリウムがみたくなった。
  • 2026年3月17日
    よりみち酒場 灯火亭(ともしびてい) (光文社文庫)
    様々な悩みを抱えた人が灯火亭の店主やその人が作る料理、常連さんたちの言葉を通して解決に向かっていく話が詰まった短編集。出てくる料理やお酒が美味しそうでたまらなく飲みたくなる作品。灯火亭の主人の過去にも少しだけ触れていて、それが気になる形で終わるから続きが気になる作品💭👀✨ご飯ものってあまりハマれないかも、と大して読んだこともないのに思い込んでたからこれを読めてよかった。美味しいものって人を救うと感じた。
  • 2026年3月10日
    よりみち酒場 灯火亭(ともしびてい) (光文社文庫)
    面白すぎる…興奮する面白さ、というより人と料理のあたたかさに魅了されるというか まだ途中だけど満足度高いこれは🥰
  • 2026年2月23日
    その気持ち、なんて言う? プロに学ぶ感情の伝え方
    言葉の使い方、捉え方はルールがあるように思えてその人のバックグラウンドによって変わってくるという最後の言葉が印象的だった。 作家さん、歌手など職業によって、また同じ職業でも人によって向き合い方が違うことが、当たり前のことだけどこうして言葉にまとめられているものをよめてよかった。
  • 2026年2月22日
    ジーヴズの事件簿 才智縦横の巻 (文春文庫)
    ジーヴズの事件簿 才智縦横の巻 (文春文庫)
    海外文学は読み慣れないのと名前が覚えられないから敬遠しがちだったけど、意外と面白く読めた。短編で読みやすい。ジーブズが賢くて読んでて気持ちが良かった。強すぎるなろう系が好きな人にはおすすめ!
  • 2026年2月11日
    手紙
    手紙
    剛志の気持ちも、直貴の気持ちも、直貴を取り巻く人達の気持ちも分かるからこそ、読んでいてとても辛かった。なんで差別するんだ、と思う反面、もし目の前に現れたら関係ない、と振る舞える自信はない。自分は差別、してないか?同情や避難、批判することは簡単だけど、軽率にしないよう心がけたいと思えた1冊。
  • 2026年2月11日
    私たちの読書生活
  • 2026年2月6日
    きみは赤ちゃん (文春文庫)
    お母さん凄すぎ。お母さんありがとうの気持ちになった。 将来子供が欲しいと漠然と思っていたけど、妊娠から出産、育児のしんどさを痛感して、女性として正直びびっている。でもそのしんどさがあっても幸せと感じることが多いことも知って、それって凄いことだなと。好きな人との間に子どもを授かって幸せに暮らしたいな、と思った。漠然とした気持ちが確信に変わったきがする。
  • 2026年1月21日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    全体を通して面白かったけど、受賞時のエッセイと痔の話が特に面白かった。お母さんの話も面白かったな…。考えずになにか読みたい!笑いたい!って人に読んで欲しい。風と共にゆとりぬも読みたいなぁ
  • 2026年1月18日
    今日未明
    今日未明
    結末が分かってるのに、いや分かってるからこそのドキドキ?どうしてそんな事件が起きたのか疑問を持ちながら読み進められる、新感覚の読み心地。物事を表面でしか見てないなということを痛感した。怖かったけど、事実は小説よりも奇なりと言うし、想像力を膨らませて考えていきたいなと思った。面白かった。作者の方と歳もそんなに変わらず、びっくり。
  • 2025年9月16日
    うまれることば、しぬことば
  • 2025年9月15日
    おやすみ、東京 (ハルキ文庫)
    コークハイ飲みたくなった。ふわふわとした読み心地。
  • 2025年8月8日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    Kindleで、お風呂や寝る前で少しずつ読み読み。想像が膨らむ、でも寝る前の邪魔をしないいい塩梅のお話が沢山詰まってた。デミタスも読もうかな。
  • 2025年8月6日
    風のマジム (講談社文庫)
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