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空白
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@shi_______ro_
結構なんでも読むタイプ。 Instagram👇🏻
  • 2026年4月2日
    正しい女たち
    女の人が思っている心のうちを表現するのがすごく上手だなと思いながら読んでた。みんなそれぞれの考える"正しさ"を持っていて、それが嫌な感じだったり的を射ていたり、ときには新鮮だったりもした。   正しさ云々の前に、ところどころに散りばめられるちょっとした"女子あるある"的なものに深く共感。女子会のときに友達の周りにいる人にあだ名つけて呼ぶ感じとかすごいわかる〜〜   短編集ではあったけど、ところどころで繋がっていて楽しく読めた✌🏻
  • 2026年3月25日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
    なんだかとっても後味が悪いワ!!(笑)どの話も世の中の見たくない部分と気づきたくはない部分にスポットライトが当たっている感じがして、読んでいてぞわぞわというかむずむずというか落ち着かなかった!「は?」「何コイツ?」みたいなのも普通にあったし、抉られるぅぅぅ〜っていうのもあった。金出した奴は口も出してくるのが常識ということに首がもげるほど頷き、怒りと苛立ちは別の感情ということを知った。
  • 2026年3月21日
    ファーストラヴ
    充足感…。とてもよかった…。おかしいと思うことはおかしいと言っていいし、自分の気持ちには嘘をつかないこと。でないと人間、自分の心が、本心が、分からなくなってしまうものだよなと改めて思った。蓋をした感情が溢れる描写は引き込まれた。我聞さんみたいなひとと結婚したい〜〜友情よりも深いところで結ばれた絆は、男女の間ではやはり恋心というものに阻まれてしまう節があるのだなあ〜。
  • 2026年3月17日
    あなたの愛人の名前は
    おもしろかった〜〜なんとなくタイトルに惹かれて手に取った一冊。サクサク読めて、1日で読み終えてしまった!熱中しすぎて電車を降り損ねるところだったくらい、おもしろかった。短編集だった。
  • 2026年3月15日
    舟を編む
    舟を編む
    「名よりも実をとる」ことを大事に生きていきたいと思った。それがどういうことなのか、とてもよくわかった一冊だった。何かに情熱を注ぎ込むことは本当にすごいこと。
  • 2026年3月6日
    生殖記
    生殖記
    今回もしっかり殴られました(笑)共同体を発展・成長させたい!なんて意気込みはさらさらなくて、むしろそんなこと考えずに低燃費で生きてたいけど、大多数であるという事実に安住している自分がいる。私は結局、"今よりももっと"のレースから逃れられないのかもしれない。マジョリティ側がマイノリティを擁護する声をあげても、それは結局マジョリティの中から述べる意見でしかなくて、マジョリティがいつだって何故か「許す側」になってるのだなあ。
  • 2026年3月1日
    生殖記
    生殖記
    斬新
  • 2026年2月28日
    死に至る病
    死に至る病
  • 2026年2月27日
    永遠をさがしに
  • 2026年2月27日
    たゆたえども沈まず
  • 2026年2月27日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年2月27日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
  • 2026年2月27日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年2月23日
    おまえなんかに会いたくない
    読んでいる間、なんだかずっと居心地が悪かった(笑)出てくる奴みんな結構嫌な奴すぎて、ここまで振り切っていたらもはや笑えてくるなって感じだった。だってみんな自分はカーストトップだと信じすぎているんだもん(笑)
  • 2026年2月18日
    明け方の若者たち
    明け方の若者たち
    「エモい」とは、この小説みたいなことを言うのですかね。私も人生のマジックアワーを堪能し、何者にもなることができず何も身につけられないままアラサーを迎える人間だなあ。
  • 2026年2月15日
    先生と罪
    先生と罪
    半分すぎたあたりからの畳み掛けがすごかったなという印象。ヤバい奴しか出てこない(笑)
  • 2026年2月10日
    いつまでもデブと思うなよ
    めちゃくちゃ笑った。ことあるごとにデブ、デブ、と、とんでもない数繰り返していたのも、そんなことできてたら太ってない!と言ってるのも、おもしろかった。そして何より、共感の嵐だった。著者のように体重3桁ある訳じゃなくても、たくさん頷けるところがあった。
  • 2026年2月10日
    三訂版 アサーション・トレーニング
    まずは自分の心、気持ちを掴むところから始めていかなければ。何が嫌で何をどう感じて、どうして欲しいのか。
  • 2026年2月9日
    本日は、お日柄もよく
    小説を読んで初めて泣いた。 小説のなかにおける「言葉の力」を感じるとともに、自分もまさに小説という文章を読むことで「言葉の力」を実感する、そんな作品だった。
  • 2026年2月5日
    こうやって頭のなかを言語化する。
    言葉をノートに書き出すことって大事なんだなあと改めて感じた。
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