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@sim0909
アウトプットできる人間になりたい
  • 2026年4月11日
    島はぼくらと (講談社文庫)
    辻村深月は私的に当たり外れ大きいのですが、これは良い辻村深月。 登場人物がみんなあたたかくて大人すぎた。中年ガキであるわたくし恥ずかしいよ。
  • 2026年4月11日
    ボーンヤードは語らない
    短編集。さっくりだった。
  • 2026年4月5日
    祝祭と予感 (幻冬舎文庫)
    音楽っていいな、芸術っていいよな〜!
  • 2026年4月5日
    奇面館の殺人(下)
    島田、ふつうにいいやつなんだから、そろそろ館行く前にそれなりの準備して行って事件防止してほしくある。
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月3日
    あなたが誰かを殺した
    最近の東野圭吾こんなかんじなんですね!
  • 2026年3月29日
    ツナグ 想い人の心得
    前作でいちばん私の心にダメージを与えた子が出てきてとてもよかった。 あゆみくん物持ちいいね。 そして読後毎度思うのは、わたしには誰もいないな〜という悲しみ・・・笑
  • 2026年3月28日
    黒猫館の殺人〈新装改訂版〉
    過去話だったので最初は時間軸系のトリックかと予想してたけど違った!でも核心のトリックはふたつともわかったので褒めてください!
  • 2026年3月25日
    グラスバードは還らない
    トリックに無理があるというか、トリックを暴く道筋に無理があるというか・・・まあ事件なんて結果論をあとから読み解くだけといえばその通りなんだけどさ・・・
  • 2026年3月14日
    六人の嘘つきな大学生
    良かった。 展開に意外性があるわけではないけど、でも結局こういうのがいいよね。 なるべく人の優しさを信じたいです
  • 2026年3月1日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    今まで読んだ館シリーズの中でも、建築としてありえないだろレベルがMAXだった。笑 館シリーズ=隠し通路なので密室はもはや意味がなく、それ以外の時間とか叙述とか今回はどんな要素でいくのかな〜という気持ちだけで読んでる。 にしても自業自得なのだけど、時計館を先に読んじゃったから肝心なところのネタバレをセルフで踏んでたので悔しい!今後はちゃんと順番に読みます。
  • 2026年2月28日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    誰にも共感できなくてワロタ
  • 2026年2月24日
    ブルーローズは眠らない
    ジェリーフィッシュがとても気に入ったのでシリーズ2冊目。今作も読みやすいしおもしろかった! 敢えて言うなら表紙ダサいのどうにかならなかったのかな?笑 装丁も読む読まないの判断に入っちゃうからなあ
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月12日
    星を編む
    星を編む
    これにて凪良ゆうの既刊は制覇(BL除く) 最初に読んだ流浪の月がいちばん好きではあるけど、安定して全部良い作品だから素晴らしいよな
  • 2026年2月11日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    館シリーズ4つめ。(迷路館まだ読んでない) いまのところかなり好き。
  • 2026年2月8日
    ジェリーフィッシュは凍らない
    とても面白かった!これ系の中でもかなり好きな方。シリーズ全部読もう。 出版年にしては旧来のステレオタイプ強いな、作中の時代を反映してるのかなと思ったけど、単に作家さんが結構年上なんだな。 まあ全然ノイズとも言えない範囲なので問題なし!
  • 2026年2月1日
    永い言い訳
    永い言い訳
    愛していい人がいない人生って辛いな 最初からひとりだった訳でもなく、自分から他人を遠ざけてきた自覚があるから尚更だな 今をきちんと気付ける人間になりたいんだけど、まだまだ無理そう
  • 2026年1月24日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー(新潮文庫)
    町田そのこさんの小説は全部優しい 優しい人にしかない目線のお話だよね
  • 2026年1月18日
    マスカレード・ナイト
    東野圭吾好きなんだけど、たまに女性蔑視的なのあってキショいんだよな〜自覚あるのかな? 読ませる力は流石
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