小説

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野崎まど
講談社
2024年11月20日
128件の記録
  • ちゃのき
    ちゃのき
    @chanoki
    2026年2月22日
    冒頭から、幼い頃から「そうすると父親が喜ぶから」本を読み始めた内海が小説の虜となっていくのがもうグッときた。本を通じて外崎と親友になって、髭先生のお屋敷でたくさんの小説を読み耽る少年時代も青春に溢れていてわくわくして、外崎が書く才能を開花させていって内海が劣等感で苦しくなりながらも外崎の小説を信じて応援する青年期も切なくて、そのままでもグッときていたのにまさか終盤から急速にファンタジーな要素が現れて驚きで、小説を読むだけじゃダメなのか?という内海の問いに、苦悩に、出された答えが本当にすごくてめっちゃ泣いた
  • sazana
    sazana
    @underthesea
    2026年2月20日
    途中、お父さんと同じ道を歩んでてヒヤヒヤしたけど、結局初めのあたたかい感情に帰ってきて 小説を読むことも初めは嘘というか、褒められるためだったかもしれないけど、今では彼にとって本当であり、呼吸のような存在になってる でも小説自体虚構の産物なのがおもしろい
  • 途中で現実→ファンタジーに切り替わる。3人称で書かれているので物語というより説明の様に感じる部分があった。私には少し難しく感じたのでもう何回か読んで咀嚼する必要がある
  • うえ
    @tom_
    2026年2月19日
  • nul
    @nul
    2026年2月19日
  • らーこ
    @raco_o
    2026年2月15日
  • 07
    07
    @cocoa007
    2026年2月14日
    あらすじをまったく知らずに読み始めたので、途中どこに連れて行かれるのか見当もつかず、最終的にファンタジーとSFの世界になってひっくり返った。 でも、素晴らしい小説というのは、どこか美しい別の世界からなにかすごい真理を運んできた…という感触はある、確かに。
  • むも
    @pino_625
    2026年2月13日
    アウトプットが苦手な人間にとって、刺さる&救われる内容ではあった 途中からファンタジー要素強めで理解が追いつかなくなってしまった… ネットで他の人の感想を見たりここで見たりして咀嚼していく感じになりそう。ちょっと難しかったな、、
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2026年2月12日
  • soth
    @soth505
    2026年2月12日
  • おり
    おり
    @ori________
    2026年2月11日
  • まやかし
    @mayaka_4
    2026年2月10日
    自分もアウトプットが苦手な人間で、作品の感想は言語化の上手な他人の感想を読んで納得するだけ。 いくら本を読んでも文章力が向上した気もしないし、せっかく良い作品を読めたのにそれを真に自分の中に取り込めてはいないって虚しくなることが多かった。 だから、外崎が小説を読むことそのものに意味があるってことを教えてくれて、自分をまるごと肯定してくれたみたいな充足感が襲ってきて、気付いたら涙を流してた。 より効率的で生産性のあるものが尊ばれる社会で、自分はなんて非生産的なんだろうと悲観していた自分が救われた。 かけがえのない小説です。
  • 読み終わった後、ファンタジー?のような空想的で不思議な感じ 序盤はテンポ良く進んでいって、後半に解釈が崩れていって、この解釈であってるのかな..?と思いました。 『読むだけじゃ駄目なのか?』に対する私なりのアンサーは、読むだけで満足していないから出てくる質問だから駄目なんじゃない?と答えるかも。読むだけしかできなくて、読むことを楽しめなくなって辛くなっているのであれば、読まなくて良いんだよって言ってあげたいなと思いました。 最後の1行を言いたいのは分かるけれど、タイトルスケールが大きいし、個人的にはしょうせつ...?みたいな?が浮かびました。 もっと別のタイトルあったんじゃないかな、スケール大きすぎて、面白かったけれど、ちょっぴり期待はずれ感は否めなかった
  • 篠乃崎碧海
    篠乃崎碧海
    @Aomi_rds
    2026年1月29日
    タイミングを逃していてようやく読んだ。最後のページを閉じてすぐ、読んでしまった、と思った。 最近出版されたものに刺されたと思えたのは久々である。感情が動くかどうかよりも言葉そのものの美味しさ、それが見せてくれた景色の美しさに酔いたいタイプの読者なので共感で小説を読むのは好きではないのだが、思わず幼い頃のことを思い出してしまった。初めて指輪物語を読んだ頃のこと。どこの遊び場よりも図書館が楽しいと思っていた頃のこと。 読み終えて救われたように思う人も少なくないんじゃないかと感じた。が、それについては私はそうでもなく。恐らくそこについてはあまり葛藤を覚えたことがないからだと思う。 それよりも、ああ、書かなきゃいけないな、と思った。
  • 茶.
    茶.
    @98-qeT-rou
    2026年1月27日
  • がが
    @nimg_nues
    2026年1月27日
  • ゆうなぎ
    ゆうなぎ
    @U_Unagi
    2026年1月25日
  • かっちゅ
    かっちゅ
    @cassyu11
    2026年1月25日
    この物語はフィクションです 読書する自分が肯定されました。 でもね、知ってた。つーか私は自分を肯定してるんだなぁ。
  • 「小説をなぜ読むのか」の答えが詰まってる。 読んだ後の余韻が凄い。 読んで意味のある一冊でした。
  • わたさき
    @Saki2357
    2026年1月25日
  • 真
    @oeib_si2
    2026年1月24日
    文庫化されないかな
  • とと
    とと
    @toto_chan
    2026年1月23日
  • はぎやま
    はぎやま
    @ww_llllL
    2026年1月19日
  • 蒼火墜
    @hisui_0874
    2026年1月17日
    分量もちょうどで、読後感がスッキリしていて良かった 途中で展開が変わった時はどうなるか心配になったが、うまく終わったと思った
  • 椎原
    椎原
    @z4hara
    2026年1月17日
    なんか当たり前のこと長ったらしく書いてる感じがして目新しさがなかった。
  • co
    co
    @hachimitsu2615
    2026年1月8日
  • ぽんた
    @z_dandan15
    2025年12月31日
    読んだ後の余韻が今年いちばん大きかった
  • カイ
    @Ki_6116
    2025年12月31日
  • @koko9999
    2025年12月30日
  • 榛原
    榛原
    @haibara
    2025年12月30日
    2025年ベスト3の2位。
  • Kae
    @kae26
    2025年12月29日
  • まりる
    @omedetaki_hito
    2025年12月29日
  • Esora
    Esora
    @Esora23
    2025年12月29日
    人はなぜ小説を読むのか。読むだけじゃダメなのか。 私は絵が描くのが下手でアートの世界を避けてきたり、音符がうまく読めないから音楽の世界も遠かったりする中で、アートや音楽のある世界になぜか最近惹かれている。その理由を教えてくれた気がする。 そして、現実の世界も虚構に包まれた醜くも美しい世界と自分は思っているので、宇宙の全てが集まっている「小説」というものを読むことの大切さを改めて教えてくれた一冊。
  • こまつなん
    @figaro245
    2025年12月26日
    小説/野崎まど 読み終わった。 前の感想は消費し何も生み出さない自分への落胆から。 読み終わって反転した。 肯定感もあるがなんというか泰然としていられるというか、なにか心の充足を感じる。 ここにも根源的な潮流を受けている人間がいます。 次の小説を読みます。
  • 人生における小説のあり方を教えてくれる一冊 初めは小説好きの2人の主人公の物語だったが、後半からは物語を通して筆者の考える小説の価値を説明していて、読んでいて新鮮だった。特に小説(フィクション)(嘘)のもつ力を説明している描写が圧巻だった。 自分なりに小説の良さについてもう一度考えてみたいと思わされた。 複雑な人間の内側にある精神を増やすために、「嘘」をつくことで、生きてもいない人生を生きたことにできる。そしてそれは内側での作成もできるが、外からも取り込むことができる。それが”フィクション”として世の中に放出されていった。そのフィクションの中でも記号と意味しか持っていない文字だけのフィクション、小説こそがもっとも適している。 1950円
  • こまつなん
    @figaro245
    2025年12月24日
    小説/野崎まど まだ途中。切替の間がなくて誰かの思考の奔流を受けてるみたい。誰の思考かな。 こういう仕組みのある話も面白い。 小説が題材と思うから少し浮世離れした話に見えてるけど、動画やアイドルに置き換えると当てはまる人多いのではと思い、薄ら寒く感じる
  • ぐー
    @guutopia
    2025年12月23日
  • 私の周りで物議(?)を醸し出してて笑 最初は全く興味なかったんだけど、皆があまりにも面白くないっていうから逆に興味出て読んでみた。 これは…面白くはない!よく意味も分からない!でもなんでか分かんないけど共感できちゃう部分もあって…。 それはあれなんですかね。 やっぱり私も小説が好きだからなのかなとか。 あと全体的には何言ってるかよく理解できなかったんだけど、個々の取り上げられてる話についてはそこそこ興味も持てたし、面白くて!(宇宙は最終的には散逸するけど、今は集まってるみたいな?)これって今私たちがなんの気なしに暮らしてて、楽しく本が読めてるのも奇跡に近いことなのかもな~って。タイミングによっては小説読むどころちゃうもんな。とか思いを馳せたりしてみました。 私がこの小説から読み取ったのは、ほんと小説って読書って最高やよな!というのと、内海と外崎の究極的な友情なんかなと。 いい友情だった。 それはそうと、途中急に佐藤さんがおかしなこと言ってきて(これはこれで伏線なんだろうけど)、警察呼ぶって言ったら逃げていったところがウケました。 野崎まどさん初めましてやったんやけど、文章の書き方独特やったなぁ。 これはこの本に限ってなのかな? 行間空いてない小説って何気に初めて読んだかもしれん。日曜劇場見てるみたい。 とか、小論文。物語であり、童話であり、詩歌であり、ミステリでもあり、なんか全部好きなもの盛り込んでみた的な。 ただ、この本が本屋大賞3位ってのはどうなんやろ…。本屋大賞の目的をよく分かってないけど、もし本屋大賞をきっかけに本を読んでみたい!って思ってる方がいて、この本にトライしたら、二度と本読まない気もする…。やっぱり読書って難しいんかなとか思われそう…。 こういった賞をきっかけに読書人口増えたらいいなと思ってる民としては、違う受賞作を読んでみることを強くオススメします!笑
  • Tom
    @zumi
    2025年12月6日
  • れみ
    れみ
    @remisan
    2025年11月29日
  • れみ
    れみ
    @remisan
    2025年11月25日
  • User1
    User1
    @nrzrn
    2025年11月21日
  • umi
    umi
    @sym1203
    2025年11月15日
  • けい
    @vib
    2025年11月7日
    今の自分には早かったのかもしれない。よく分からなかった。いや、もう少し読んだら分かるのかもしれない。
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2025年10月30日
    同作者の『タイタン』を改めて読んで、いいなと思ったので。 文庫化されたら買いたいな。
  • なみだめ
    なみだめ
    @nmdm
    2025年10月26日
    最後涙が出た。出た理由を読み終わって考えると、内面内側が豊かであることを肯定してくれた気がしたから。口下手でもうまい文章がかけなくてもいいよと作品を通して伝えてくれた気がして安堵の涙だった。
  • なっとう丸
    なっとう丸
    @natto_710
    2025年10月25日
  • 月白
    月白
    @hoshimiru77
    2025年10月18日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2025年10月18日
  • そいそーす
    @stut66
    2025年10月17日
  • taniyu
    @taniyu
    2025年10月12日
  • けい
    @vib
    2025年9月30日
  • 河野
    河野
    @kono_a16
    2025年9月28日
  • 未羽
    未羽
    @dokusyodaisuki
    2025年9月26日
  • 小人
    小人
    @book0131
    2025年9月23日
  • これを書いた人もきっと小説そのものが、全てが好きなのだろうなと思える読後感。
  • ふくりお
    ふくりお
    @pukurio
    2025年9月11日
  • うごご時間が
  • tk_111124
    @oki111124
    2025年8月15日
    あっさりとした文体からどこかコミカルに話が進んでいく印象。途中、主人公の半生から場面が切り替わり一時的に理解が追いつかない部分がありましたが、読後に少しずつ消化しています。 自分がなぜ小説を好んで読んでいるのか、フィクションとは何なのか、普段考えているようで考えてないことを解像度を上げて理解していきたいと意識した一冊でした。
  • 紙魚座
    @silverfish02
    2025年8月14日
  • みーぬ
    みーぬ
    @mintraul
    2025年8月12日
  • あーち
    あーち
    @88_aaachan
    2025年8月8日
    我々は、なぜ小説を読むのか。 文字を追い、物語の世界を浴びる幸せな時間。 小説家、髭先生が住む不思議なモジャ屋敷の秘密。 髭先生の正体とは。
  • まお
    まお
    @ma_py_ao
    2025年7月6日
    面白い! めちゃ好きです! 小説好きな人に読んでほしい 中で登場する本も読んでみたくなる
  • 最後の方の不思議な感じは森見登美彦の「熱帯」みたいだった。 なんだろう、すごくピンときたわけではないから、今じゃないのかも。
  • 椎原
    椎原
    @z4hara
    2025年6月23日
    職場の同僚に内容どんなでした?て聞かれてまだ読んでなかったんで読み始めてみた。
  • よーしち
    よーしち
    @Yohey-47
    2025年6月17日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2025年6月15日
    本を読んできてよかった。心からそう思った。 これからもたくさん読もう。
  • とり
    とり
    @tori
    2025年6月3日
    読み終わって一晩、どんな言葉でこの『小説』という作品を語るべきかを思案した。 けど、答えは見つからなかった。 読みながら、自身が昼休みの図書館で読書したことを思い出した。 とても、感情移入した。 そうりゃもう深夜一時に大泣きするくらいには。 読了後のこの本に出逢うことができて、読むことができて本当に良かったと思った。 あまり語るとネタバレになってしまうのでこのあたりで言葉は止めてしまうけれど、読書が好きな人には本当におすすめだと思う。 是非、その世界をみて欲しい。
  • ココロ
    @lxy1199220
    2025年5月29日
  • 小説って、良いですよね! ただ読めば良いんですよね^^ と、主人公に対して、何度も頷きながら、あっという間に読了しました。
  • 数奇
    数奇
    @suuqi
    2025年5月19日
    この本が課題本の読書会があったので、それが終わってから読了記録を残そうと思っていたので改めて。 「小説」という媒体に魅了された2人の少年が親友となり、主人公はただの読者として小説を楽しむ中、友人は作家として目覚めていき、進む道が分かれ始める。そんな青春小説だと期待して読んでいて、2人が仲良くなる経緯から、髭先生と呼ばれる老人の屋敷に出入りするようになる展開などにワクワクしていたが、後半は現実を超越した話になり困惑させられた。終盤の展開はぶっ飛びすぎていて、最初は「なんじゃこりゃ?」と思ってしまったが、「人がエネルギーを補給するために生み出した虚構が小説となる」というテーマがあるため、虚構であればあるほどこの作品のテーマの強度が深まるのだなと気づいた。創作する側に立たない人を肯定する物語というテーマだけでも優勝している。とても良い作品だった。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年5月13日
  • 結
    @yi_books
    2025年5月10日
    小説を読むだけじゃだめなのか、好きなだけではいけないのか、読書好きなら多くの人がぶち当たったことがあるであろう壁に、そっとひとつの答えを提示してくれる作品でした。
  • すみれ
    @sumire7912
    2025年5月10日
  • よろくん
    よろくん
    @mon-tu
    2025年4月28日
  • くじら
    @shachi-9
    2025年4月26日
    途中から妖精の国が出てきてはてなになるところがあったけど楽しめた。純文学に近いような感覚でした。 生物の三大要件や宇宙の起源、意味の意味。
  • いろはいろ
    いろはいろ
    @irohairo
    2025年4月24日
    最後の一行のための本
  • 椎名
    @mintblue_
    2025年4月20日
    流石にそろそろ読む
  • りけも
    りけも
    @rikeimodoki
    2025年4月17日
  • eiki
    @basyakue
    2025年4月15日
  • いよいよ明日本屋大賞発表。楽しみ!
  • 数奇
    数奇
    @suuqi
    2025年4月7日
    ブルスカのフォロワーがみんな読んでいて気になる
  • KUMA
    @KUMA_1122
    2025年4月2日
  • 紙の本 少し前に読み終わった 自分の好みの範囲じゃなくなった作家だと思ってたけど良かったです モノクロで本なのか宇宙なのかよくわからない装丁も素敵だね
  • おざく
    おざく
    @zac
    2025年3月29日
  • 初の作家さん。読み始めから惹き込まれる
  • おまる
    おまる
    @Omaru
    2025年3月26日
  • rnrn
    @rn
    2025年3月26日
  • nnd_ntk
    @nnd_ntk
    2025年3月25日
  • 17+1
    17+1
    @17plus1
    2025年3月22日
    第5回みんなのつぶやき文学賞 国内編第2位
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年3月12日
  • Lucas
    Lucas
    @Lucccas_04
    2025年3月9日
  • ほなみ
    @Homani-san
    2025年3月8日
  • プカオ
    プカオ
    @panshg_0118
    2025年3月5日
    なぜ小説を読むのか。読むだけじゃ駄目なのか。自分はその問いに対してざっくりした答えはなんとなくあったが、それを何と言えばいいのか説明はできなかった。 この小説を読んで、自分の持つざっくりした答えやその意味が一体何なのかを解消することができ、著者の小説を読むことに対する考え方は、これから自分が小説を読む時大事にしたいと感じ、影響を受けた。 読み進めると何となく読んでいた部分が重要な伏線であることに気づき、その伏線を確認しにもう一度読みたくなった。
  • あき
    @akihiro
    2025年2月28日
  • スペースマウンテンに乗ったみたいな読書体験だった。 どこに向かっているのかもわからないまま、気づいたら全力疾走で物語の終着点にいた。 小説好きの小学生ふたりが、大人になるまでの軌跡を描きながら、「小説とは何か」「人はなぜ小説を読むのか」「小説を書かなくてもいいのか」という問いを投げかける物語。 一目で分かる区切りをつけずに、視点や時間がガンガン飛ぶ。なので、気を抜くと「今何の話をしているんだ?」と足元がぐらつく感覚に襲われる。そんな構成のクセに戸惑いながらも、不思議と流れに乗ってしまう作品。終盤にはファンタジー要素まで加わり、「この話、どこへ向かうんだ?」と戸惑っているうちに、ふっと物語の出口に辿り着いていた。 好き嫌いがありそうな構成だけど(なので「本屋大賞」候補作としては大穴感がある)、小説を読むのが好きな人なら、必ず引っかかる問いが詰まった作品。
  • まろ
    @maro
    2025年1月12日
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年1月9日
  • わくい
    @wakuihideaki
    2024年11月10日
  • しげ
    @shige512
    2024年11月1日
    強気なタイトル、装幀に惹かれて買った記憶 終盤の展開が目まぐるしい 読むだけでいい
  • わをん
    @202601
    1900年1月1日
  • 耳読書
    耳読書
    @say-chan
    1900年1月1日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    1900年1月1日
  • 大きい犬
    @ookey-inu
    1900年1月1日
  • らかど
    らかど
    @lakadog_111
    1900年1月1日
  • おざき
    おざき
    @flowingsky
    1900年1月1日
  • aya
    aya
    @bookread_aya
    1900年1月1日
  • @hdgatji
    1900年1月1日
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