
ソメイユ
@snme
- 2026年7月1日
なぜふつうに食べられないのか磯野真穂読んでる - 2026年6月30日
- 2026年6月19日
おつかれ、今日の私。ジェーン・スー読み終わった仕事で精神的にも疲れ切っていたところ、本屋で見かけて購入。 どうにもできない、上手くやれない、そんな辛い渦中にいる訳だけれど、そんな場所から、少し距離を取れるような視点をくれる。 自分に自分でよくやっていると言い聞かせて、今は流れるしかないのかなぁ。。。 - 2026年6月13日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂気になる - 2026年6月13日
魔女・産婆・看護婦: 女性医療家の歴史バーバラ・エーレンライク,ディアドリー・イングリッシュ読み終わった最後「今後ー結論として」が良かった。今回は歴史を知るという視点で読んだが、この最後の章については、私自身から問いを引き出してくれた気がする。 自分が持つ女性の身体と社会的役割について、折り合いがつかないことが多い。 自分の問題(自分で解決し社会に適応させていくべき問題)なのか、社会の問題(自分はこういうものと主張して他者と折り合いをつけにいく問題)なのか、悩むことも多い。 一方で、私の身体は老いていくので、何も解決しないでも、渦中を抜けてしまうことも、また多い。 女性の連帯(女性だけでなく、連帯そのものかもしれない)、その難しさについても感じた。 また日をあけて、別の観点で、最初から読み直したい。 - 2026年6月7日
魔女・産婆・看護婦: 女性医療家の歴史バーバラ・エーレンライク,ディアドリー・イングリッシュ読み始めた中世の魔女狩りがとんでも無さすぎて、学術的観点で読む以前に、私は現代の日本に産まれて本当に良かった…という安堵が先に出てくる。 自分の性と切り離して読めるのは二巡目かな。 - 2026年5月29日
シモーヌ・ヴェイユ思想入門今村純子気になる - 2026年5月25日
人間・この劇的なるもの福田恆存読んでる薄い本だがまだ進捗1/4! 普段、短い論理構成の文章にしか触れていないせいで、「A は〜であって、Bは〜であって、しかしいずれも〈否定〉。〈第三の解釈〉C…」という文構造が出てくると、読んでいて主旨を見失う。おまけに、比喩表現と文学・戯曲の例が出てくるので難しい(読み応え抜群)。 近代の人格モデルをインストールして生きているので、読んでいると、無意識の自分自身(人間観)がグラグラしてきてスリルがある。良い読書体験。 - 2026年5月24日
人間・この劇的なるもの福田恆存読んでる現代(SNS時代、会社でも自己を問われる時代)に生きる私には、無意識の認識をひっくり返さないと文章が入って来ず、かなり難しい。人間の本質を書く・読む、というのはそうことなのだとも思う。 行ったり来たりして読んでいる。ChatGPTに私の読んだ理解の要約を打ち、助けてもらいながら読む。 (2025.05.24) - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月22日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之気になる - 2026年5月21日
失われた時を求めて (2(第1篇)) (光文社古典新訳文庫 Aフ 4-3)マルセル・プルースト,高遠弘美読んでる - 1900年1月1日
私の國語教室福田恆存気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
雪沼とその周辺堀江敏幸気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
嘔吐ジャン・ポール・サルトル,鈴木道彦気になる - 1900年1月1日
ひらがなの世界石川九楊気になる - 1900年1月1日
子どものための精神医学滝川一廣かつて読んだ
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