Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
栞
栞
@sor_o0
私のことを知る人のいないSNSで、 本の事をありのまま記録していきたくて始めました
  • 2026年5月13日
    「好き」を言語化する技術 プレミアムカバー(推し活)
    新書というにはとっても優しい文章。(新書がお堅いとは言ってない)助かった。最後まで疲れずに読めたからこそ得られた書くことの大切さと有益さ。これからも大切にしていこう。自分のペースで。
  • 2026年4月29日
    ありか
    ありか
    結末を家で1人じっくり読んでてほんとに良かった、、、 こんな感情大爆発しちゃうよな文章、1人じゃないと自分の感情我慢して読むことになっちゃうだろうし勿体無かっただろうな。 1人で読んだおかげで1人で悠々と悲しくなったり微笑ましくなったり感動したりしながら読めた。 多分読んでる時の顔終始みてられないくらいキモかったと思う。 家族関係で悩みを抱えてる人間が同じ悩みを持つ本好き全員にオススメしたい一作。
  • 2026年4月25日
    本なら売るほど 3
    本好きの浪漫じゃないかってほどの日常がどのストーリーにもあってほんとに羨ましくなる。 私も本読むためにご飯屋さん通いたい!そんな行きつけ欲しい! この本読んでて偏見強まるけど、本好きってほんとに悪い人いなさそうだな。
  • 2026年4月25日
    本なら売るほど 2
  • 2026年4月25日
    鬼煙管 羽州ぼろ鳶組
    相変わらずキャラクターがいい。カッコ良すぎる。 こういうかっこよさのある男性、令和にもいませんか… 情に熱い男には情に熱い人間が集まるんだろうなぁとしんみり思ったり。
  • 2026年4月17日
    本なら売るほど 1
    マンガ大賞で大賞を取ったマンガということで気になって購入。 最近マンガは専ら少女マンガをよく読んでいたから、正直興味本意で読んでみたけど、どタイプなマンガだったっていう。 すごいほのぼので1話ごとにそれぞれのストーリーがあって読んでてじわじわ心があったまる。これはおって読むだろうな。
  • 2026年4月5日
    探偵小石は恋しない
    めっちゃ読みやすい! ミステリー初心者がミステリー初心者におすすめしたい小説。 こういう本はキャラクターにも愛着が湧くんだよな。 続編が見たい!!
  • 2026年4月3日
    PRIZE-プライズー
    これも本屋大賞ノミネート作品。 小説への愛が感じられる作品。 自分の小説愛も読み進めていくうちにぐんっと強くなる感覚があって、読んでよかったと思えた本。
  • 2026年4月2日
    天使の卵 エンジェルス・エッグ
    読みやすい。 スラスラ読めてどんどん自分の読むスピードが上がる感覚があってめちゃくちゃ気持ちのいい読書だった。 登場人物それぞれが持つ痛みが物語の切なさを底上げしてる気がした。でもこんなに誰かのことを好きになる恋愛、人生で一度はしてみたい!!
  • 2026年4月1日
    愛、執着、人が死ぬ
  • 2026年3月31日
    あやうく一生懸命生きるところだった
    ー遅れを取った分、若い人生。 遅れているのは決して悪いことばかりじゃない。 必ずしも、みんなとスピードを合わせる必要はない。 誰もが、他人と同じように生きるのは嫌だと言いながら、なぜ後れを取らないように苦労しているのか? そして、どうして遅れたら不安に思うのだろうか? 人はそれぞれ、その人なりの速度を持っている。 自分の速度を捨てて他人と合わせようとするから、つらくなるのだ。ー 沁みる。
  • 2026年3月27日
    天国はまだ遠く
    天国はまだ遠く
    読んでる間時間がゆっくり流れる感じ。 理想の読書時間が過ごせた。
  • 2026年3月27日
    同志少女よ、敵を撃て
    初めての戦争小説。 女性兵士の奮闘と葛藤、生涯をみた。
  • 2026年2月16日
    悲恋のシンドローム 天久鷹央の推理カルテ 完全版
    瞬間移動した事件、すき。 またまた鷹央と小鳥遊の人物像が自分の中で深みを増して、どんどん2人への思い入れが強くなってるのを感じる。 こんなに考えさせられる解決の仕方もあるのかという発見。 次はどんな事件が読めるのかもうすでにワクワクしてる。
  • 2026年2月10日
    スフィアの死天使 天久鷹央の事件カルテ 完全版
    鷹央と小鳥遊の出会いの回 2人の馴れ初めに触れて2人がもっと好きになった。 毎度謎解きターンのハラハラ展開がたまらない、クセになる このシリーズはそれだけじゃなくてなんと言っても読み易くて手に取りやすい。読むたびに登場人物への愛着も湧く。これがあるからシリーズものが好きなのかも。 私の勘違いだったら恥ずかしいけど、この本は作者の自らの医師としての主観もたくさん詰め込まれていて、医療や医師への敬意を示しているように感じる。なんか、かっこいい。作品には何作か触れてきたけど、作者のインタビュー記事なんかもあったら読んでみようかな。
  • 2026年2月8日
    かわいそうだね?
    面白かった。綿矢りささんの書籍はこれで2冊目だけどやっぱり好きだな、こういう人が本を書くんだろうなという感じ。 自分は正しい事を言っているという感覚があるはずなのに、どこか本当にそうかな?と不安になる自分がいる。そんな自分の姿と「かわいそうだね?」の主人公樹理恵とを重ねながら読み進めた。たくさんの思考の上に葛藤しながらも結論を見つけようとする樹理恵の姿が自分みたいで少し痛々しくも感じたけど、最後には樹理恵が救われた気がして私もスッキリした。 2作目の「亜美ちゃんは美人」の亜美ちゃんには地元に残って早くに結婚した可愛くて人気のあった友人を重ねながら読んだ。私はやっぱり小説を自分と重ねながら読む節があるっぽい。 その地元の友達以外にも亜美ちゃんのような友達は私の周りに後何人かいるけど、その子たちの事をこの小説を読んで少しわかった気になってしまった。こういう風に書くのはそれがいい事なのかどうか自分でも曖昧だから。でもとにかく確かに言えるのはその子たちと自分とで線引きをしてしまっている自分がいるという事。この本を読んで改めてそう思った。 そんな発見も含めて、綿矢りささんの思考の深さと観察眼の鋭さが窺えて読んでてすごいなと思った。
  • 2026年2月6日
    滅びの前のシャングリラ (中公文庫)
  • 2026年2月6日
    わたしの美しい庭
  • 2026年2月6日
    オルタネート
    オルタネート
    こういう青春、忘れてるからこそ刺さる。かといって自分の青春はもっと素朴でつまらないものだったけれども… こういう時間のために読書するんだよなってしみじみしてしまった。あの頃のがむしゃらな自分取り戻したいすぎるな〜
  • 2026年2月6日
    かわいそうだね?
読み込み中...